

ブログランキングサイトに登録しております。
ブログ更新の励みになりますので、よろしければバナーの応援クリックをお願いします!!!
今日は、先日行われたJBCスプリントの回顧を。
エリザベス女王杯も馬連無料情報にお任せ
G1で馬連無料情報が連勝中!高回収率も狙えておすすめです。
━━━━━━━━━━━━━PR
馬連:無料情報
●11.02 天皇賞・秋
馬連07-09 2,000円 9.1倍
馬連05-09 1,500円 ✕
馬連06-09 1,500円 ✕
[払戻額]18,200円[回収率]364%
--------------------
●11.01 東京6R
馬連04-05 2,000円 6.8倍
馬連04-12 1,500円 ✕
馬連04-14 1,500円 ✕
[払戻額]7,700円[回収率]154%
--------------------
●10.26 菊花賞
馬連02-15 500円 ✕
馬連03-15 500円 ✕
馬連07-15 1,200円 ✕
馬連09-15 1,600円 11.1倍
馬連12-15 1,000円 ✕
馬連14-15 200円 ✕
[払戻額]17,760円[回収率]355%
--------------------
●10.25 北國新聞杯
馬連02-13 1,600円 ✕
馬連08-13 1,000円 35倍
馬連10-11 1,200円 ✕
馬連12-13 1,200円 ✕
[払戻額]7,700円[回収率]154%
━━━━━━━━━━━━━━
土曜からここの無料情報をチェック推奨します!
→無料情報を確認
↑からLINE友だち追加して買い目をチェックしてください。

【上位馬着順(コーナー通過順)着差】

ファーンヒルが、JRAから移籍後に重賞3連勝してJBCスプリント制覇!
地方勢として5頭目のJBCスプリントを達成した。
前に行った上位人気馬が先行して力を出し切り、ほぼ平穏な決着となった。
【レースタイム(上がり3ハロン)・レースラップ】

11.9-10.7-11.5-12.0-12.7
3ハロン通過:34.1
同舞台で行われた習志野きらっとスプリントと比較すると、3ハロン通過が殆ど差のないペース。
となると、その時同様、先行馬が残る展開が予想されたが、、、、
勝ったファーンヒルは逃げ切り、2着のママコチャは4コーナーで5番手、そして3着のサンライズアムールは4コーナーで3番手。
前に行った馬で決まった。
【レース分析】
ゲートが開き、先行争い。
カジノフォンテンが出遅れる。
激しい先行争いが予想されたが、ハナ争いはファーンヒルとエンテレケイアだった。
その2頭のうち、ファーンヒルが逃げる展開に。
これにサンライズアムール・ザイデルバスト・シアージストらが続いて、地方勢が中心のペースとなる。
その後ろに、ママコチャ。
更にチカッパとドンフランキーがここにいる。
以下、テイエムスパーダらが続いた。
3~4コーナーで、ファーンヒルが楽に逃げている。
番手のエンテレケイアは手が動き始め、外のママコチャが迫る。
シアージストは後退。
内からはサンライズアムールも上がって来た。
直線、ファーンヒルが追われて、後続を突き放そうとする。
番手のサンライズアムール・ママコチャも懸命に追うが、差が詰まらない。
その後ろは、外からチカッパが追い込んでくるが、こちらも前の3頭との差が詰まらず。
ファーンヒルは最後まで2着以降を並ばせず、そのまま1着でゴール。
2着争いはママコチャがサンライズアムールをゴール前で交わした。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:△ファーンヒル
スタートを決め、エンテレケイアとのハナ争いを制して逃げの手に。
ハナに立った後もエンテレケイアらに被されることなく、スムーズに逃げる。
4コーナーまで後続の位置を確認する余裕もあるほど楽に進めて、直線も止まらず。
JRAから移籍して重賞3連勝という大成功を収めた。
2着:△ママコチャ
スタートを決めて、揉まれずに先行する。
3~4コーナーで早めにまくって先頭集団を射程圏に入れて、直線でファーンヒルを追う。
だが相手も楽に逃げていたため、1馬身差まで詰め寄るのがやっと。
それでも初ダートでこれだけ走れたのは立派。
今後、どうするのか、、、、
3着:サンライズアムール
スタート後の出脚はつかなかったが、押して前に取りつく。
好位でロスなく進めて、こちらも直線でファーンヒルを追うが、差が詰まらない。
残り100を切ってママコチャに競り負けるも、チカッパの追撃は抑えて3着を死守。
力は出し切った。
5着:◎クロジシジョー
二の脚がつかず、追走に苦労して、4コーナーでは後方2番手。
上がり最速の末脚を使ってはいるが、掲示板入りがやっとだった。
13着:▲シアージスト
前走同様、外をスムーズに先行してたように見えたが、3コーナー付近から手応えが悪くなり、ママコチャに捲くられると失速。
残念ながら力負けか、、、、
ゲートが開き、先行争い。
カジノフォンテンが出遅れる。
激しい先行争いが予想されたが、ハナ争いはファーンヒルとエンテレケイアだった。
その2頭のうち、ファーンヒルが逃げる展開に。
これにサンライズアムール・ザイデルバスト・シアージストらが続いて、地方勢が中心のペースとなる。
その後ろに、ママコチャ。
更にチカッパとドンフランキーがここにいる。
以下、テイエムスパーダらが続いた。
3~4コーナーで、ファーンヒルが楽に逃げている。
番手のエンテレケイアは手が動き始め、外のママコチャが迫る。
シアージストは後退。
内からはサンライズアムールも上がって来た。
直線、ファーンヒルが追われて、後続を突き放そうとする。
番手のサンライズアムール・ママコチャも懸命に追うが、差が詰まらない。
その後ろは、外からチカッパが追い込んでくるが、こちらも前の3頭との差が詰まらず。
ファーンヒルは最後まで2着以降を並ばせず、そのまま1着でゴール。
2着争いはママコチャがサンライズアムールをゴール前で交わした。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:△ファーンヒル
父キンシャサノキセキ
母ラブディラン
(Dylan Thomas)
大井・荒山勝徳
中8週
牡6 黒鹿
笹川翼 57.0K
スタートを決め、エンテレケイアとのハナ争いを制して逃げの手に。
ハナに立った後もエンテレケイアらに被されることなく、スムーズに逃げる。
4コーナーまで後続の位置を確認する余裕もあるほど楽に進めて、直線も止まらず。
JRAから移籍して重賞3連勝という大成功を収めた。
2着:△ママコチャ
父クロフネ
母ブチコ
(キングカメハメハ)
栗東・池江泰寿
中4週
牝6 鹿
川田将 55.0K
スタートを決めて、揉まれずに先行する。
3~4コーナーで早めにまくって先頭集団を射程圏に入れて、直線でファーンヒルを追う。
だが相手も楽に逃げていたため、1馬身差まで詰め寄るのがやっと。
それでも初ダートでこれだけ走れたのは立派。
今後、どうするのか、、、、
3着:サンライズアムール
父モーリス
母ジルコニア
(タイキシャトル)
栗東・小林真也
中3週
牡6 栗
松山弘 57.0K
スタート後の出脚はつかなかったが、押して前に取りつく。
好位でロスなく進めて、こちらも直線でファーンヒルを追うが、差が詰まらない。
残り100を切ってママコチャに競り負けるも、チカッパの追撃は抑えて3着を死守。
力は出し切った。
5着:◎クロジシジョー
父フリオーソ
母サイレンスラヴ
(スペシャルウィーク)
栗東・岡田稲男
中3週
牡6 青鹿
戸崎圭 57.0K
二の脚がつかず、追走に苦労して、4コーナーでは後方2番手。
上がり最速の末脚を使ってはいるが、掲示板入りがやっとだった。
13着:▲シアージスト
父Ghostzapper
母Orphea
(Medaglia d'Oro)
大井・坂井英光
中3週
牡6 鹿
矢野貴 57.0K
前走同様、外をスムーズに先行してたように見えたが、3コーナー付近から手応えが悪くなり、ママコチャに捲くられると失速。
残念ながら力負けか、、、、













