

ブログランキングサイトに登録しております。
ブログ更新の励みになりますので、よろしければバナーの応援クリックをお願いします!!!
今日は、先日行われた黒潮盃の回顧を。
キーンランドC
新潟2歳S前に
無料情報をチェック
良い軍資金稼ぎになります!
重賞メインの投資額を増やしたいならここの無料情報は押さえておきましょう!
━━━━━━━━━━━━PR
無料買い目情報
・8/16 札幌7R
ワイド6点1,000円
馬番:2,3,4,7
配当9.2倍 7.7倍 2.2倍
【獲得額】19,100円【回収率】320%
━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━
ワイドや三連複でよく来る無料情報!
今週の買い目もチェックしてください。
→無料情報をチェック
レース選び、馬選びの目利きは確かです!
週末の無料情報はまずココを見てください!

【上位馬着順(コーナー通過順)着差】

マウンテンローレルが5連勝で重賞初制覇!
僅差だったが、しっかり勝ち切った。
上位人気馬が先行して力を出し切り、ほぼ平穏な決着となった。
【レースタイム(上がり3ハロン)・レースラップ】

予想記事で書いた【過去5年のラップ】と比較すると、3ハロン・5ハロンの通過が例年より早め。
雨が上がって馬場が乾いてきた大井だったが、早い時計が出た。
その結果、先行した馬が有利に。
後方からの馬に出番は無かった。
【レース分析】
ゲートが開き、先行争い。
ランベリーが好スタートを切る。
逆に外枠の馬達の出足が良くない。
ランベリーがそのままハナを奪う。
番手にセイエイ、3番手にマウンテンローレル。
4番手にミクニサンビームがつけて、外からユウユウスキー。
上位人気勢が前にいった中、フレンドローマが押して押して先行した。
馬群が一固まりで進んでいる。
1~2コーナーで、ランベリーが半馬身差の逃げ。
番手にセイエイ、3番手にマウンテンローレル。
4番手は集団となり、内からプレミアムハンド・ドナギニー・フレンドローマ・ミクニサンビームが一団。
その後ろにユウユウスキーがつけた。
目視だが、800の通過が50秒ちょいで、まずまず流れている。
3~4コーナーで、セイエイがランベリーを交わして先頭に立つ。
更にマウンテンローレルも番手に。
ランベリーが失速して、3番手にミクニサンビーム。
この3頭が抜け出して、ドナギニー・フレンドローマらを離した。
直線、セイエイ・マウンテンローレル・ミクニサンビームの3頭の叩き合い。
このうち、真ん中のマウンテンローレルが伸びて来る。
その後ろからは、大外からユウユウスキーが伸びて来るが、前の3頭とは距離が有った。
残り100を切り、マウンテンローレルが2頭を突き放して、そのまま1着でゴール。
2着にセイエイが粘り、3着にミクニサンビーム。
前残りの競馬となった。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:△マウンテンローレル
スタートを決め、外の3番手をキープ。
終始被されずに進めて、3コーナーでセイエイについていき、並びかける。
直線、内のセイエイと外のミクニサンビームとの叩き合いとなったが、上がり最速の末脚を使って力強く抜け出した。
今後は更なる強敵に対し、どれだけやれるか。
2着:◎セイエイ
こちらもスタート後、すぐ番手を取る。
ランベリーをマークして進めて、3コーナーで早々と先頭に。
ただその後ろにはマウンテンローレルが、、、、
それでも直線のインで粘りを見せて、マウンテンローレルに交わされても2着に粘った。
力は出し切った。
3着:△ミクニサンビーム
今回は逃げず、4番手集団の一番外を追走。
3コーナーから徐々に前へ進出し、直線では外から差してくる。
だがマウンテンローレルを交わす事は出来ず、インのセイエイの粘りにも屈した。
ただまだ3戦目、これからだろう。
4着:▲ユウユウスキー
今回はスタートを決めて、中団を追走。
前が楽な手応えで進める一方、こちらの位置取りは徐々に下がっていく。
それでも向こう正面から追い続けて、4コーナーで何とか好位集団の一角につける。
直線、上がり最速の末脚を使うが、前の3頭とは差が有った。
ゲートが開き、先行争い。
ランベリーが好スタートを切る。
逆に外枠の馬達の出足が良くない。
ランベリーがそのままハナを奪う。
番手にセイエイ、3番手にマウンテンローレル。
4番手にミクニサンビームがつけて、外からユウユウスキー。
上位人気勢が前にいった中、フレンドローマが押して押して先行した。
馬群が一固まりで進んでいる。
1~2コーナーで、ランベリーが半馬身差の逃げ。
番手にセイエイ、3番手にマウンテンローレル。
4番手は集団となり、内からプレミアムハンド・ドナギニー・フレンドローマ・ミクニサンビームが一団。
その後ろにユウユウスキーがつけた。
目視だが、800の通過が50秒ちょいで、まずまず流れている。
3~4コーナーで、セイエイがランベリーを交わして先頭に立つ。
更にマウンテンローレルも番手に。
ランベリーが失速して、3番手にミクニサンビーム。
この3頭が抜け出して、ドナギニー・フレンドローマらを離した。
直線、セイエイ・マウンテンローレル・ミクニサンビームの3頭の叩き合い。
このうち、真ん中のマウンテンローレルが伸びて来る。
その後ろからは、大外からユウユウスキーが伸びて来るが、前の3頭とは距離が有った。
残り100を切り、マウンテンローレルが2頭を突き放して、そのまま1着でゴール。
2着にセイエイが粘り、3着にミクニサンビーム。
前残りの競馬となった。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:△マウンテンローレル
父ヘニーヒューズ
母ハマナス
(キングカメハメハ)
大井・福田真広
中8週
牡3 栗
笹川翼 56.0K
スタートを決め、外の3番手をキープ。
終始被されずに進めて、3コーナーでセイエイについていき、並びかける。
直線、内のセイエイと外のミクニサンビームとの叩き合いとなったが、上がり最速の末脚を使って力強く抜け出した。
今後は更なる強敵に対し、どれだけやれるか。
2着:◎セイエイ
父エスポワールシチー
母セングウ
(マイネルセレクト)
大井・的場直之
中3週
牡3 栗
藤田凌 56.0K
こちらもスタート後、すぐ番手を取る。
ランベリーをマークして進めて、3コーナーで早々と先頭に。
ただその後ろにはマウンテンローレルが、、、、
それでも直線のインで粘りを見せて、マウンテンローレルに交わされても2着に粘った。
力は出し切った。
3着:△ミクニサンビーム
父エスポワールシチー
母ハビトゥス
(ファルブラヴ)
大井・藤田輝信
中5週
牡3 栗
矢野貴 56.0K
今回は逃げず、4番手集団の一番外を追走。
3コーナーから徐々に前へ進出し、直線では外から差してくる。
だがマウンテンローレルを交わす事は出来ず、インのセイエイの粘りにも屈した。
ただまだ3戦目、これからだろう。
4着:▲ユウユウスキー
父ベストウォーリア
母ヴィオラ
(ストリートセンス)
大井・阪本一栄
中3週
牡3 鹿
吉井章 56.0K
今回はスタートを決めて、中団を追走。
前が楽な手応えで進める一方、こちらの位置取りは徐々に下がっていく。
それでも向こう正面から追い続けて、4コーナーで何とか好位集団の一角につける。
直線、上がり最速の末脚を使うが、前の3頭とは差が有った。














