

ブログランキングサイトに登録しております。
ブログ更新の励みになりますので、よろしければバナーの応援クリックをお願いします!!!
今日は、先日行われた船橋記念の回顧を。
朝日杯FSとホープフルSは
阿部さんにお任せ
トライアル競争
阿部さんの無料情報が入着馬を読んでいました(*^^)v
朝日杯FS~ホープフルSまで阿部さんの無料情報をチェックです。
━━━━━━━━━━━━AD
阿部辰巳:無料情報
・京王杯2歳S
◎10 ダイヤモンドノット
〇03 ルートサーティーン
▲12 フクチャンショウ
☆05 シーミハットク
△14 トワニ
注06 シュペルリング
(無料情報:京王杯2歳S)
--------------------
・東スポ杯2歳S
◎08 ゾロアストロ
〇10 パントルナイーフ
▲04 ライヒスアドラー
☆09 ダノンヒストリー
△02 テルヒコウ
注12 コッツォリーノ
(無料情報:東スポ杯2歳S)
━━━━━━━━━━━━━━
「能力 印」「展開・脚質 印」
どちらかの無料情報を参考に朝日杯FS~ホープフルSも好きな券種、好きな買い方で馬券購入してください!
→阿部辰巳・無料情報
登録ももちろん無料です!スマホとメールアドレスだけご用意ください。

【上位馬着順(コーナー通過順)着差】

エンテレケイアが連覇達成!
ここ数戦はイマイチな結果が続いていたが、ここで復活の戴冠となった。
上位人気馬が力を出して、平穏な決着となった。
【レースタイム(上がり3ハロン)・レースラップ】

予想記事で書いた【過去5年のラップ】と比較すると、3ハロンの通過がほぼ過去最速。
内のリノディスティーノが先行した所へ外からエンテレケイアが競っていき、この距離らしく早い流れとなった。
それでも逃げたらしぶといのがエンテレケイア。
最後は一杯になりながらも、後続の追撃を抑えて連覇達成した。
【レース分析】
ゲートが開き、先行争い。
出遅れたのは、内からアームズレイン・ビリーヴインミー・カールスバート。
ゲートが開き、先行争い。
出遅れたのは、内からアームズレイン・ビリーヴインミー・カールスバート。
逆に好スタートを切ったのは、リノディスティーノ。
押してハナを奪いにいく。
外からエンテレケイアも番手から押して、ハナ争いに持ち込む。
この2頭の後ろは、内からメンコイボクチャン・カジノフォンテン・プリモパイソン。
更にマスタープラン・デュアリストらが続いた。
3コーナー前で、エンテレケイアがリノディスティーノの前に出る。
3~4コーナーで、エンテレケイアがリノディスティーノとの距離を徐々に広げていく。
この2頭の後ろは少し開いて、メンコイボクチャンとプリモパイソン。
更にアームズレイン・マスタープランらも追いついてきた。
直線、エンテレケイアが完全に抜けだし、後続を突き放す。
番手のリノディスティーノは一杯になり、代わってメンコイボクチャンが番手に上がる。
内からはアームズレインも伸びてきた。
だが、エンテレケイアは止まらず、後続との差をキープしている。
残り100を切ってもエンテレケイアは粘り切って、1着でゴール。
離れた2着・3着争いは大混戦となったが、後方から追い込んだザイデルバストが、内のメンコイボクチャン・コパノパサディナを交わして2着になり、コパノパサディナが3着となった。
その後ろに、これが引退レース予定のカジノフォンテン。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:〇エンテレケイア
父アジアエクスプレス
母スターレット
(ブライアンズタイム)
浦和・小久保智
中4週
牡7 栗
吉原寛 57.0K
スタートを決め、ゴリゴリ押されてハナを狙う。
内のリノディスティーノも早く、なかなかハナを取れなかったが、3コーナー前でようやく前に出て、そこからは後続との差を広げていく。
相当早いペースで進めたので最後は一杯となったが、前半の貯金を活かして押し切る。
頼れる鞍上の好騎乗も光った。
2着:▲ザイデルバスト
父パイロ
母ウララカ
(ワイルドラッシュ)
船橋・川島正一
中4週
牡4 青鹿
本橋孝 57.0K
今回はスタート後、無理せず馬のリズムで進める。
後方のうちをロスなく進めて、直線は徐々に外に出し、馬群を捌きながら伸びて来る。
上がり最速の末脚を使って追い込むも、3/4馬身及ばなかった。
それでもまだ4歳、今後の活躍が楽しみだ。
3着:△コパノパサディナ
父コパノリッキー
母プリンシプルレディ
(アグネスデジタル)
船橋・森泰斗
中4週
牡5 栗
笹川翼 57.0K
馬体重+15Kが影響したのか、スタート後に押すも先団に取りつく事が出来ず。
それでも途中から無理せずインを追走して、こちらは直線でインから伸びる。
上がり2位の末脚を使い、力は出し切った。
こちらもまだ5歳で、来年以降の活躍が有るだろう。
12着:◎デュアリスト
父ミッキーアイル
母デュアルストーリー
(エンドスウィープ)
大井・藤田輝信
中18週
牡7 栗
安藤洋 57.0K
好スタートからスムーズに先行して、絶好の流れに見えた。
が、3~4コーナーで激しく手が動き、直線は全く伸びず。
確かにこの日は内が伸びる馬場ではあったが、それにしても見所の無い不可解な惨敗、、、、















