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今日は、先日行われた川崎スパーキングスプリントの回顧を。
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【上位馬着順(コーナー通過順)着差】

キモンルビーが2022年1月以来の重賞勝利!
2・3着が続いていたが、ここで再度の戴冠となった。
上位人気馬が先行して力を出し切り、ほぼ平穏な決着となった。
【レースタイム(上がり3ハロン)・レースラップ】

予想記事で書いた、【過去5年のラップ】と比較すると、2.5ハロンの通過が例年並み。
短距離戦らしく、ペースが流れていた。
そして上がりがかかる一方、差し込むのも難しいレース。
前が止まらなかったため、中団より前の馬で決着した。
【レース分析】
ゲートが開き、先行争い。
ほぼ横一線のスタート。
その後、二の脚を効かせることができないのが、プリアジア・コパシーナ・ティアラフォーカス。
逆に抜群のスタートを切ったのが、キモンルビー。
その後ろに、インからエンテレケイア・プリモパイソン・マッドシェリー。
更にカプリフレイバーとコウギョウブライト。
そこへティアラフォーカスが巻き返して行った。
3コーナー前では、キモンルビーが完全にハナを奪っている。
3~4コーナーで、キモンルビーが楽に逃げている。
そこへプリモパイソンが並びかける。
更にマッドシェリー、そしてティアラフォーカス。
その後ろのインからエンテレケイアも上がって行った。
直線、キモンルビーが完全に抜けだし、後続を突き放す。
2着争いはエンテレケイア・プリモパイソン・ティアラフォーカスが並んでいるが、外のティアラフォーカスが後退していく。
外からはコウギョウブライトも差してくるが、ジリジリとした脚色。
この間にキモンルビーは後続を大きく突き放して、そのまま1着でゴール。
2着争いはゴール寸前でプリモパイソンがエンテレケイアを交わした。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:〇キモンルビー
抜群のスタートを切り、外からハナを奪う。
ほぼ揉まれずペースも標準敵だったので、直線では後続を突き放す。
今回のメンバーでは力が上だった。
2着:△プリモパイソン
スタートを決めるも、キモンルビーの速さには敵わず。
道中、好位に控えて、3コーナーからキモンルビーへ並ぶも、すぐ突き放されてしまう。
それでも最後にエンテレケイアを差して、力をつけていることは示した。
3着:エンテレケイア
久々のレースだったが、スタートを決めて前に取りつく。
直線もインから良く伸びていたが、最後は久々のせいかプリモパイソンに交わされてしまう。
久々でこれだけ走れたのはプラスだし、次走以降、上積みがありそうだ。
4着:▲コウギョウブライト
道中、好位の後ろを進めて、直線はスムーズに外へ。
上がり最速の末脚を使っているのだが、この距離では前が止まらず、、、、
3着とクビ差まで追い詰めるのが精いっぱいだった。
5着:◎ティアラフォーカス
スタートは決めたが、二の脚がつかず位置取りが後ろに。
そこから挽回して先行集団に追い付いたが、そのせいか直線は伸びを欠いてしまう。
この距離では、一つのミスが命取りになる。。。。
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ゲートが開き、先行争い。
ほぼ横一線のスタート。
その後、二の脚を効かせることができないのが、プリアジア・コパシーナ・ティアラフォーカス。
逆に抜群のスタートを切ったのが、キモンルビー。
その後ろに、インからエンテレケイア・プリモパイソン・マッドシェリー。
更にカプリフレイバーとコウギョウブライト。
そこへティアラフォーカスが巻き返して行った。
3コーナー前では、キモンルビーが完全にハナを奪っている。
3~4コーナーで、キモンルビーが楽に逃げている。
そこへプリモパイソンが並びかける。
更にマッドシェリー、そしてティアラフォーカス。
その後ろのインからエンテレケイアも上がって行った。
直線、キモンルビーが完全に抜けだし、後続を突き放す。
2着争いはエンテレケイア・プリモパイソン・ティアラフォーカスが並んでいるが、外のティアラフォーカスが後退していく。
外からはコウギョウブライトも差してくるが、ジリジリとした脚色。
この間にキモンルビーは後続を大きく突き放して、そのまま1着でゴール。
2着争いはゴール寸前でプリモパイソンがエンテレケイアを交わした。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:〇キモンルビー
父コパノリチャード
母キモンレッド
(サウスヴィグラス)
船橋・川島正一
中20週
牝6 栗
御神本 55.0K
抜群のスタートを切り、外からハナを奪う。
ほぼ揉まれずペースも標準敵だったので、直線では後続を突き放す。
今回のメンバーでは力が上だった。
2着:△プリモパイソン
父バンブーエール
母ブラックショコラ
(サウスヴィグラス)
川崎・内田勝義
中3週
牡5 栗
吉原寛 55.0K
スタートを決めるも、キモンルビーの速さには敵わず。
道中、好位に控えて、3コーナーからキモンルビーへ並ぶも、すぐ突き放されてしまう。
それでも最後にエンテレケイアを差して、力をつけていることは示した。
3着:エンテレケイア
父アジアエクスプレス
母スターレット
(ブライアンズタイム)
浦和・小久保智
中21週
牡5 栗
笹川翼 55.0K
久々のレースだったが、スタートを決めて前に取りつく。
直線もインから良く伸びていたが、最後は久々のせいかプリモパイソンに交わされてしまう。
久々でこれだけ走れたのはプラスだし、次走以降、上積みがありそうだ。
4着:▲コウギョウブライト
父スウェプトオーヴァーボード
母リトルブレッシング
(バブルガムフェロー)
川崎・林隆之
中3週
セ8 芦
丸田恭 55.0K
道中、好位の後ろを進めて、直線はスムーズに外へ。
上がり最速の末脚を使っているのだが、この距離では前が止まらず、、、、
3着とクビ差まで追い詰めるのが精いっぱいだった。
5着:◎ティアラフォーカス
父パイロ
母リシャールサーバー
(フサイチリシャール)
大井・宗形竹見
中7週
牡4 栗
和田譲 55.0K
スタートは決めたが、二の脚がつかず位置取りが後ろに。
そこから挽回して先行集団に追い付いたが、そのせいか直線は伸びを欠いてしまう。
この距離では、一つのミスが命取りになる。。。。
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