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今日は、先日行われた川崎マイラーズの回顧を。
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【上位馬着順(コーナー通過順)着差】

アランバローズが東京ダービー以来の重賞5勝目!
明け8歳となったが、まだまだ逃げ脚は健在だった。
上位人気馬が力を出し切った中、内枠の伏兵が2着に食い込んで、頭数の割に波乱の決着となった。
【レースタイム(上がり3ハロン)・レースラップ】

予想記事で書いた【過去5年のラップ】と比較すると、3ハロン・5ハロンの通過が過去最遅。
少頭数に加えて逃げたい馬がアランバローズしかおらず、早々に隊列が決まって流れが落ち着いた。
加えてこの日の川崎は、内・先行馬が有利な馬場。
勝ったアランバローズにとっては全てが好条件だった。
【レース分析】
ゲートが開き、先行争い。
アランバローズが好スタートを切る。
アランバローズがそのまま楽にハナを奪う。
その後ろはシーサーペントが番手。
インの好位にスッとハイエストエンドが入る。
更にアームズレインとエミサキホコル。
8枠の人気の2頭は、その後ろのインへ入れていた。
1~2コーナーで、アランバローズが2馬身差の逃げ。
番手にシーサーペント、3番手にハイエストエンドとエミサキホコル。
その後ろにアームズレインで、更にレベルフォーが続く。
以下、8枠の人気の2頭が徐々に上がろうとしていた。
向こう正面過ぎでは馬群がひと固まりになっている。
3~4コーナーで、アランバローズが非常に楽に逃げている。
番手には、インからハイエストエンドが上がり、シーサーペントは後退。
代わってアームズレインが進出してきて、インからドナギニーも。
更に後方の外からゴールドレガシーも上がって来た。
この間に、アランバローズは後続との差を大きく広げていた。
直線、アランバローズが完全に独走状態。
番手のインに入るハイエストエンドも懸命に粘る。
その後ろにいたアームズレインを、外からゴールドレガシーが交わして前を追う。
アランバローズは最後は流して、1着でゴール。
2着にハイエストエンドが粘り、ゴールドレガシーは3着まで。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:〇アランバローズ
スタートを決め、すぐ先手を取る。
終始楽に逃げて、3コーナーから後続との差を広げにかかる。
最後は2着以降に9馬身差をつけての大楽勝。
少頭数・単騎逃げ・内有利な馬場等のアシストもあって、完勝だった。
8歳だが、条件が揃えばまだまだやれそうだ。
2着:ハイエストエンド
スタート後、押して好位のインを取る。
今日の馬場傾向をふまえると、これが大正解だった。
終始インをロスなく回って3コーナーで番手に上がり、直線も最後まで粘る。
トラックバイアス以外に、2走前のオープンで3着(0.4差)に来ていた事を評価するべきだったか、、、、
3着:◎ゴールドレガシー
今日の馬場だと外枠は厳しかった。
それでもスタート後に何とかインへいれようとしたが、その分位置取りが後ろになってしまう。
結果、アランバローズを楽に行かせることとなり、ここまで追い込むのが精一杯だった。
10着:▲エミサキホコル
前に行ったのは良いが、外3を進む事となり、馬場の良いインを取れず。
そのため、3コーナー前で早くも失速、、、、
ゲートが開き、先行争い。
アランバローズが好スタートを切る。
アランバローズがそのまま楽にハナを奪う。
その後ろはシーサーペントが番手。
インの好位にスッとハイエストエンドが入る。
更にアームズレインとエミサキホコル。
8枠の人気の2頭は、その後ろのインへ入れていた。
1~2コーナーで、アランバローズが2馬身差の逃げ。
番手にシーサーペント、3番手にハイエストエンドとエミサキホコル。
その後ろにアームズレインで、更にレベルフォーが続く。
以下、8枠の人気の2頭が徐々に上がろうとしていた。
向こう正面過ぎでは馬群がひと固まりになっている。
3~4コーナーで、アランバローズが非常に楽に逃げている。
番手には、インからハイエストエンドが上がり、シーサーペントは後退。
代わってアームズレインが進出してきて、インからドナギニーも。
更に後方の外からゴールドレガシーも上がって来た。
この間に、アランバローズは後続との差を大きく広げていた。
直線、アランバローズが完全に独走状態。
番手のインに入るハイエストエンドも懸命に粘る。
その後ろにいたアームズレインを、外からゴールドレガシーが交わして前を追う。
アランバローズは最後は流して、1着でゴール。
2着にハイエストエンドが粘り、ゴールドレガシーは3着まで。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:〇アランバローズ
父ヘニーヒューズ
母カサロサーダ
(ステイゴールド)
船橋・林正人
中2週
牡8 鹿
本田正 57.0K
スタートを決め、すぐ先手を取る。
終始楽に逃げて、3コーナーから後続との差を広げにかかる。
最後は2着以降に9馬身差をつけての大楽勝。
少頭数・単騎逃げ・内有利な馬場等のアシストもあって、完勝だった。
8歳だが、条件が揃えばまだまだやれそうだ。
2着:ハイエストエンド
父エスケンデレヤ
母デュークタイフーン
(フジキセキ)
船橋・張田京
中2週
セ9 栗
本橋孝 57.0K
スタート後、押して好位のインを取る。
今日の馬場傾向をふまえると、これが大正解だった。
終始インをロスなく回って3コーナーで番手に上がり、直線も最後まで粘る。
トラックバイアス以外に、2走前のオープンで3着(0.4差)に来ていた事を評価するべきだったか、、、、
3着:◎ゴールドレガシー
父ゴールドアリュール
母ベルエアシズル
(Unusual Heat)
大井・藤田輝信
中9週
牡8 栗
矢野貴 58.0K
今日の馬場だと外枠は厳しかった。
それでもスタート後に何とかインへいれようとしたが、その分位置取りが後ろになってしまう。
結果、アランバローズを楽に行かせることとなり、ここまで追い込むのが精一杯だった。
10着:▲エミサキホコル
父ドレフォン
母アルテミスハート
(ハーツクライ)
川崎・山崎裕也
中4週
牡6 黒鹿
西啓太 57.0K
前に行ったのは良いが、外3を進む事となり、馬場の良いインを取れず。
そのため、3コーナー前で早くも失速、、、、
















