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2年連続的中を期待!
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今週は、天皇賞秋を予想するつもりを予想するつもり!
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お急ぎの方々の為に、◎▲を冒頭に書くことにする。
詳しい解説は、以降の記事を見ていただきたい。
◎レーベンスティール
▲マテンロウスカイ
【レース展望】
芝中距離王決定戦の、天皇賞秋。
現代の日本の芝競馬は、2000前後がハイレベル。
この路線における日本のレベルが世界的にも高くなった中、当レースは毎年豪華メンバーで、凄い勝ち時計が叩き出されている。
ある程度ペースが流れて、最後は末脚勝負となる事が多く、差し馬が有利。
過去5年で馬券内に来た15頭中、4コーナーで4番手以内の馬が6頭。
しかもその6頭は、アエロリット・ダノンプレミアム・アーモンドアイ・グランアレグリア・パンサラッサ・イクイノックスで、全てがG1馬。
順当に決まる事が多い当レースで、穴を狙うならば差し馬だ。
血統的には、意外にも欧州血統を持つ馬の活躍が目立つ。
どちらかというと成長が遅めである一方、成長した際の爆発的な瞬発力は目覚ましい。
それが当レースに活きているのだろう。
現代の日本の芝競馬は、2000前後がハイレベル。
この路線における日本のレベルが世界的にも高くなった中、当レースは毎年豪華メンバーで、凄い勝ち時計が叩き出されている。
ある程度ペースが流れて、最後は末脚勝負となる事が多く、差し馬が有利。
過去5年で馬券内に来た15頭中、4コーナーで4番手以内の馬が6頭。
しかもその6頭は、アエロリット・ダノンプレミアム・アーモンドアイ・グランアレグリア・パンサラッサ・イクイノックスで、全てがG1馬。
順当に決まる事が多い当レースで、穴を狙うならば差し馬だ。
血統的には、意外にも欧州血統を持つ馬の活躍が目立つ。
どちらかというと成長が遅めである一方、成長した際の爆発的な瞬発力は目覚ましい。
それが当レースに活きているのだろう。
まとめると、「差し馬で、欧州血統を持つ馬」を狙いたい。


【出走全馬ワンポイント評価】
1番ベラジオオペラ
父ロードカナロア
母エアルーティーン
(ハービンジャー)
栗東・上村
中17週
牡4 鹿
横山和 58.0K
9戦5勝 [5-1-1-2]
前走の宝塚記念で3着(0.4差)。
今回は、東京優駿以来の東京芝でのレース。
この相手に当馬の瞬発力が通用するかどうかだろう。
2番マテンロウスカイ
父モーリス
母レッドラヴィータ
(スペシャルウィーク)
栗東・松永幹
中2週
セ5 栗
横山典 58.0K
19戦5勝 [5-4-4-6]
前走の毎日王冠で8着(0.5差)。
インで詰まって全く追えなかった。
今回、絶好枠を引いたので、不利なく力を出し切りたい。
3番ステラヴェローチェ
父バゴ
母オーマイベイビー
(ディープインパクト)
栗東・須貝
中4週
牡6 黒鹿
佐々木 58.0K
18戦4勝 [4-2-3-9]
前走のオールカマーで6着(0.4差)。
3・4走前のG1で馬券内に届いておらず、これが現状の力なのだろう。
厳しそうだ。
4番タスティエーラ
父サトノクラウン
母パルティトゥーラ
(マンハッタンカフェ)
美浦・堀
中25週
牡4 鹿
松山 58.0K
9戦3勝 [3-2-0-4]
昨年の東京優駿以降、勝ち星が無い。
特に古馬と3戦して見せ場が無く、今回も厳しそうだ。
5番ノースブリッジ
父モーリス
母アメージングムーン
(アドマイヤムーン)
美浦・奥村武
中9週
牡6 鹿
岩田康 58.0K
18戦7勝 [7-0-2-9]
前走の札幌記念を快勝。
ただ当レースでは2年連続で大敗しており、厳しそうだ。
6番ソールオリエンス
父キタサンブラック
母スキア
(Motivator)
美浦・手塚
中17週
牡4 鹿
横山武 58.0K
10戦3勝 [3-3-1-3]
古馬になって3戦し、いずれも内回りコースで善戦を続けている。
今回は東京芝の長い直線で瞬発力勝負が予想され、この馬の適性に合うかどうか微妙。
7番ドウデュース
父ハーツクライ
母ダストアンドダイヤモンズ
(Vindication)
栗東・友道
中17週
牡5 鹿
武豊 58.0K
14戦6勝 [6-1-1-6]
前走の宝塚記念で6着(0.9差)。
重馬場が合わなかったようで、良馬場となる今回は巻き返しが期待できそうだ。
8番キングズパレス
父キングカメハメハ
母ドバウィハイツ
(Dubawi)
美浦・戸田
中7週
牡5 鹿
シュタルケ 58.0K
20戦4勝 [4-10-3-3]
前走の新潟記念で3着(0.1差)。
とにかく勝ち切れない馬で、相手なりに走っている。
そのため、相手が相当強力になる今回、初のG1でも楽しみがある。
9番ホウオウビスケッツ
父マインドユアビスケッツ
母ホウオウサブリナ
(ルーラーシップ)
美浦・奥村武
中2週
牡4 鹿
岩田望 58.0K
11戦4勝 [4-2-2-3]
前走の毎日王冠で2着(0.1差)。
ここ数戦、好走が続いていただけに、この乗り替わりはマイナスだ。
10番ダノンベルーガ
父ハーツクライ
母コーステッド
(Tizway)
美浦・堀
中29週
牡5 鹿
Cデムーロ 58.0K
11戦2勝 [2-1-2-6]
昨年の当レースで4着(0.6差)。
一昨年の当レースでも3着(0.2差)に来ており、舞台は間違いなく良い。
後は3歳春以降勝ち切れていないように、末脚が前に届くかどうかだ。
11番ジャスティンパレス
父ディープインパクト
母パレスルーマー
(Royal Anthem)
栗東・杉山晴
中17週
牡5 青鹿
坂井 58.0K
15戦5勝 [5-2-2-6]
昨年の当レースで2着(0.4差)。
その後は馬券内が無く、休み明けの今回でどこまで立て直されているか。
12番リバティアイランド
父ドゥラメンテ
母ヤンキーローズ
(All American)
栗東・中内田
中29週
牝4 鹿
川田 56.0K
8戦5勝 [5-2-1-0]
昨年の牝馬3冠馬が、久々の出走。
未だ馬券内を外しておらず、休み明けの今回でも期待大だ。
13番シルトホルン
父スクリーンヒーロー
母シンメイミヤビ
(Langfuhr)
美浦・新開
中2週
牡4 黒鹿
大野 58.0K
20戦2勝 [2-4-2-12]
前走の毎日王冠で5着(0.2差)。
相手がかなり強くなる今回、厳しい。
14番レーベンスティール
父リアルスティール
母トウカイライフ
(トウカイテイオー)
美浦・田中博
中4週
牡4 鹿
ルメール 58.0K
10戦5勝 [5-2-1-2]
重賞連勝中。
頼れる鞍上を確保できたのも大きく、国内G1初挑戦でもこの枠からでも上位争いできるだろう。
15番ニシノレヴナント
父ネロ
母ニシノアモーレ
(コンデュイット)
美浦・上原博
中4週
セ4 栗
田辺 58.0K
14戦4勝 [4-1-1-8]
前走のオールカマーで9着(0.6差)。
出遅れが続いているうえ、相手がかなり強化される今回、厳しい。
◎はレーベンスティール。(単勝4.5倍・3番人気)
大外枠となったが、この鞍上ならば問題ない。
国内では3走前以外で崩れていないし、ここ2戦は本格化したことを示すパフォーマンスだった。
外から好位につけ、直線で自慢の末脚を繰り出すことが出来れば、一気のG1奪取があるだろう。
大外枠となったが、この鞍上ならば問題ない。
国内では3走前以外で崩れていないし、ここ2戦は本格化したことを示すパフォーマンスだった。
外から好位につけ、直線で自慢の末脚を繰り出すことが出来れば、一気のG1奪取があるだろう。
▲はマテンロウスカイ。(単勝94.0倍・12番人気)
休み明けの前走は、全く追えず仕舞で度外視可能。
今週からBコースになって内が復活し、フラットな馬場となったからこそ、この枠が活きる。
前走より先行馬が揃ってペースが流れそうだし、叩き2戦目で状態が向上してれば、チャンスはある。
休み明けの馬が多い今回、アドバンテージを活かしたい。
〇はリバティアイランド。
2走前のジャパンカップでの走りを見ると、ここでは実力上位。
ドバイ以来だが、ノーザン仕上げで問題なく走れるだろう。
以下、実力上位のドウデュース、相手なりに走れるキングズパレス、昨年の当レースで上位に来たジャスティンパレス、ダノンベルーガを抑える。
◎レーベンスティール
▲マテンロウスカイ
〇リバティアイランド
△ドウデュース
△キングズパレス
△ジャスティンパレス
△ダノンベルーガ
その他の予想はこちらから
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