

ブログランキングサイトに登録しております。
ブログ更新の励みになりますので、よろしければバナーの応援クリックをお願いします!!!
今日は、先日行われた東京プリンセス賞の回顧を。
日本ダービーまで注目してください
昨年は京都新聞杯の的中から日本ダービーも勝ちました。
まずは今週!京都新聞杯の買い目
NHKマイルCの無料情報に注目です。
━━━━━━━━━━━━━PR
無料情報の実績
〇日本ダービー 2025年
三連複29.9倍×400円→11,960円
[収支]+7,160円
〇京都新聞杯 2025年
三連複95.8倍×500円→47,900円
[収支]+42,900円
━━━━━━━━━━━━━━

━━━━━━━━━━━━━━
今年の京都新聞杯~ダービーも無双するか注目してください!
→無料情報を確認
三連複で少数選択!馬選びは参考になるはずです(*^^*)

【上位馬着順(コーナー通過順)着差】

ヘスペリスが重賞初制覇!
デビューから中距離を意識的に使われていて、それが実った形だ。
上位人気馬が先行して力を出し切り、ほぼ平穏な決着となった。
【レースタイム(上がり3ハロン)・レースラップ】

予想記事で書いた【過去5年のラップ】と比較すると、3ハロン・5ハロンの通過が遅め。
11頭という少頭数に加えて、先行馬が多くなく、ペースが上がらず。
その結果、前に行った馬が有利に。
人気馬が先行して、穏やかな決着となった。
【レース分析】
ゲートが開き、先行争い。
グッドディーズ・ナーサリーテイルが少し出遅れる。
先行争いは、シビックフォイルがハナへ。
アンジュルナは外の番手を選択。
それにプリンセスデイジーが競りかけて来る。
と、被されるのを嫌ったのか、それともスピードの違いか、アンジュルナがハナを奪った。
その後ろにブレイズエッジ・ヘスペリスが追走。
折り合いを欠いたアジアンビジョンも上がって行った。
1~2コーナーで、アンジュルナが1馬身差の逃げ。
番手にプリンセスデイジー、3番手はシビックフォイルとヘスペリス。
その後ろにブレイズエッジ、そしてアジアンビジョン。
後方から、グッドディーズ・ロックシュガーが徐々に上がって行った。
目視だが、800の通過が51秒ちょいで、スローな流れ。
3~4コーナーで、アンジュルナ・プリンセスデイジー・ヘスペリスが雁行状態で先行。
このうちプリンセスデイジーが後退していく。
その後方は離れて、ブレイズエッジとグッドディーズ。
更に離れて、ナーサリーテイルが上がって来た。
直線、アンジュルナが先頭に立っているが、ヘスペリスがジリジリと迫って来る。
3番手からは、ブレイズエッジが上がって来るが、前の2頭との差は大きい。
残り200を切ってもまだアンジュルナが先頭で、ヘスペリスが懸命に追う。
3番手にブレイズエッジが粘っている所へ、内からリノカ・外からナーサリーテイルが追い込んできた。
残り100を切ると、ヘスペリスがアンジュルナを捉えて突き放し、1着でゴール。
2着がアンジュルナ、離れた3着争いはブレイズエッジが粘り切った。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:▲ヘスペリス
スタートを決め、前の3頭を見ながら先行。
徐々に外の3番手を取って、3~4コーナーでアンジュルナに接近する。
直線、馬体を離しての追い比べとなったが、残り100を切るとアンジュルナを一気に差し切った。
長い距離を使い続けた経験が、最後の最後に活きた形。
今後に向けては、馬体重が減り続けているのが心配だ。
2着:△アンジュルナ
ゲートが開き、先行争い。
グッドディーズ・ナーサリーテイルが少し出遅れる。
先行争いは、シビックフォイルがハナへ。
アンジュルナは外の番手を選択。
それにプリンセスデイジーが競りかけて来る。
と、被されるのを嫌ったのか、それともスピードの違いか、アンジュルナがハナを奪った。
その後ろにブレイズエッジ・ヘスペリスが追走。
折り合いを欠いたアジアンビジョンも上がって行った。
1~2コーナーで、アンジュルナが1馬身差の逃げ。
番手にプリンセスデイジー、3番手はシビックフォイルとヘスペリス。
その後ろにブレイズエッジ、そしてアジアンビジョン。
後方から、グッドディーズ・ロックシュガーが徐々に上がって行った。
目視だが、800の通過が51秒ちょいで、スローな流れ。
3~4コーナーで、アンジュルナ・プリンセスデイジー・ヘスペリスが雁行状態で先行。
このうちプリンセスデイジーが後退していく。
その後方は離れて、ブレイズエッジとグッドディーズ。
更に離れて、ナーサリーテイルが上がって来た。
直線、アンジュルナが先頭に立っているが、ヘスペリスがジリジリと迫って来る。
3番手からは、ブレイズエッジが上がって来るが、前の2頭との差は大きい。
残り200を切ってもまだアンジュルナが先頭で、ヘスペリスが懸命に追う。
3番手にブレイズエッジが粘っている所へ、内からリノカ・外からナーサリーテイルが追い込んできた。
残り100を切ると、ヘスペリスがアンジュルナを捉えて突き放し、1着でゴール。
2着がアンジュルナ、離れた3着争いはブレイズエッジが粘り切った。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:▲ヘスペリス
父ホッコータルマエ
母ブリトマルティス
(スペシャルウィーク)
大井・渡辺和雄
中4週
牝3 鹿
吉原寛 54.0K
スタートを決め、前の3頭を見ながら先行。
徐々に外の3番手を取って、3~4コーナーでアンジュルナに接近する。
直線、馬体を離しての追い比べとなったが、残り100を切るとアンジュルナを一気に差し切った。
長い距離を使い続けた経験が、最後の最後に活きた形。
今後に向けては、馬体重が減り続けているのが心配だ。
2着:△アンジュルナ
父Tiz the Law
母アイワンダーアズアイワンダー
(American Pharoah)
浦和・小久保智
中5週
牝3 鹿
野畑凌 54.0K
スタートを決めて番手を選択していたが、外からプリンセスデイジーが迫ると逃げの手に出る。
うまくペースは落としたが、先頭に立って目標にされてしまう。
それでも最後まで粘っていたが、残り100を切って止まってしまった。
距離か、、、、
3着:〇ブレイズエッジ
こちらも先行馬を見ながら、自身も前目に付ける。
インをロスなく進めて直線は外に出すも、前の2頭との差が詰まらず。
最後は止まってしまい、後続の追撃を抑えるのが精一杯だった。
6着:◎グッドディーズ
スタートで出負けするもすぐ立て直し、中団の外を進める。
向こう正面で徐々に前に進出して、直線はブレイズエッジと併せて、「伸びるか?!」と思わせた。
しかし、残念ながら全く伸びず、力負け、、、、
スタートを決めて番手を選択していたが、外からプリンセスデイジーが迫ると逃げの手に出る。
うまくペースは落としたが、先頭に立って目標にされてしまう。
それでも最後まで粘っていたが、残り100を切って止まってしまった。
距離か、、、、
3着:〇ブレイズエッジ
父ヘニーヒューズ
母シャーペンエッジ
(クロフネ)
船橋・川島正一
中5週
牝3 鹿
御神本 54.0K
こちらも先行馬を見ながら、自身も前目に付ける。
インをロスなく進めて直線は外に出すも、前の2頭との差が詰まらず。
最後は止まってしまい、後続の追撃を抑えるのが精一杯だった。
6着:◎グッドディーズ
父シスキン
母ピリカクル
(オルフェーヴル)
船橋・石崎駿
中5週
牝3 黒鹿
本田正 54.0K
スタートで出負けするもすぐ立て直し、中団の外を進める。
向こう正面で徐々に前に進出して、直線はブレイズエッジと併せて、「伸びるか?!」と思わせた。
しかし、残念ながら全く伸びず、力負け、、、、










