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中山金杯のレース傾向は?
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昨年は5-8-6人気、一昨年は1-7-2人気
2022年は4-7-1人気、2021年は1-5-11人気
そんな近年の中山金杯なので上位人気を軸に穴馬の入れ込みが鍵です。
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今週は、両金杯を予想するつもりを予想するつもり!
その他の重賞は、競馬ブログランキングでご覧いただきたい。
お急ぎの方々の為に、◎▲を冒頭に書くことにする。
詳しい解説は、以降の記事を見ていただきたい。
◎セオ
▲フィールシンパシー
【レース展望】
年明けの名物重賞である、京都金杯。
今年は2023年以来の中京芝1600での開催となる。
2021~2023年に中京芝1600で行われた結果を見ると、先行馬が有利。
3年で馬券内に来た9頭中、4コーナーで4番手以内の馬が5頭、5番手以内まで広げると7頭だった。
直線の長い中京芝コースだが、先行馬が頑張っているのがわかる。
血統的には、ディープインパクト系産駒やキングマンボ=キングカメハメハ系産駒といった、現代王道血統を持つ馬の活躍が目立っていた。
今年は2023年以来の中京芝1600での開催となる。
2021~2023年に中京芝1600で行われた結果を見ると、先行馬が有利。
3年で馬券内に来た9頭中、4コーナーで4番手以内の馬が5頭、5番手以内まで広げると7頭だった。
直線の長い中京芝コースだが、先行馬が頑張っているのがわかる。
血統的には、ディープインパクト系産駒やキングマンボ=キングカメハメハ系産駒といった、現代王道血統を持つ馬の活躍が目立っていた。
まとめると、「先行馬で、現代王道血統を持つ馬」を狙いたい。


【出走全馬ワンポイント評価】
1番ロジリオン
父リオンディーズ
母ビービーバーレル
(パイロ)
美浦・古賀
中5週
牡4 青鹿
三浦 57.0K
11戦2勝 [2-2-2-5]
未だ2勝馬だが、昨年のNHKマイルCで3着(0.5差)や、2走前の富士ステークスでの3着(0.3差)等、力は有る。
枠も絶好なのだが、全てを帳消しにしてしまいそうな鞍上が、最大のポイントだろう。
2番セオ
父スピルバーグ
母ルーラ
(Oasis Dream)
栗東・上村
中9週
牡5 鹿
団野 57.0K
17戦5勝 [5-3-2-7]
ここ2戦、大敗続きだが、3走前のオープンは鮮やかな勝利だった。
今回も前に行って、どこまで粘れるか。
3番シュバルツカイザー
父Dark Angel
母Fashionable
(Nashwan)
美浦・大竹
中7週
セ7 芦
岩田望 57.0K
26戦6勝 [6-3-0-17]
近走は距離を伸ばしているが、芝マイルは2022年10月以来。
厳しいだろう。
4番ゴールデンシロップ
父Havana Gold
母Muscovado
(Mr. Greeley)
美浦・鈴木慎
中7週
牡7 黒鹿
原 55.0K
17戦5勝 [5-1-0-11]
前走のオープンを、15番人気で追い込み勝ち。
ただこの舞台で、前走のような末脚で届くかどうか。
5番アスクコンナモンダ
父ダイワメジャー
母アンナモンダ
(Monsun)
栗東・中内田
中5週
牡6 栗
ルメートル 57.5K
18戦5勝 [5-3-2-8]
重賞では、昨年のダービー卿チャレンジトロフィーでも3着(0.4差)が最高着順。
2走前にオープンを勝ってはいるが、厳しそうだ。
6番マテンロウオリオン
父ダイワメジャー
母パルテノン
(キングカメハメハ)
栗東・昆
中1週
牡6 黒鹿
古川吉 56.0K
23戦2勝 [2-3-0-18]
近走冴えず、厳しい。
7番サクラトゥジュール
父ネオユニヴァース
母サクラレーヌ
(シンボリクリスエス)
美浦・堀
中20週
セ8 青鹿
キング 58.0K
25戦6勝 [6-7-1-11]
2走前の東京新聞杯を勝利。
ただ今回は去勢手術明けで、いきなり走れるかどうか。
厳しそうだ。
8番オーキッドロマンス
父ロジャーバローズ
母エキナシア
(スニッツェル)
美浦・手塚
中7週
牡4 鹿
丸田 57.0K
13戦3勝 [3-2-2-6]
昨年秋は、先行して大敗続き。
今回は距離が長そうで、厳しい。
9番シャドウフューリー
父イスラボニータ
母コージーロージー
(Pleasantly Perfect)
栗東・杉山晴
中3週
牡5 栗
川田 57.0K
18戦5勝 [5-7-2-4]
前走のでオープンを勝利し、重賞初挑戦。
前に行く馬が少ない今回、前走のように先行できれば、ここでも通用しておかしくない。
10番セルバーグ
父エピファネイア
母エナチャン
(キンシャサノキセキ)
栗東・鈴木孝
中9週
牡6 鹿
田口 57.0K
23戦5勝 [5-0-4-14]
最近は控える競馬も行っているが、やはりパンパンの良馬場で行き切ってこその馬。
単騎逃げが叶うかどうかがポイントだ。
11番コレペティトール
父ジャスタウェイ
母ベガスナイト
(コロナドズクエスト)
栗東・中竹
中6週
牡5 栗
柴田裕 57.0K
15戦5勝 [5-0-1-9]
昨年の当レースの覇者(京都開催)。
ただその後は掲示板すらなく、今回どれだけやれるか微妙。
12番フィールシンパシー
父ベーカバド
母スマートシンパシー
(ダンスインザダーク)
美浦・小島
中2週
牝6 鹿
坂井 54.0K
22戦4勝 [4-4-1-13]
マイペースで先行できればしぶとい馬。
スンナリ前へ行けたら、このメンバーでも面白い存在。
13番コナコースト
父キタサンブラック
母コナブリュワーズ
(キングカメハメハ)
栗東・清水久
中2週
牝5 青鹿
北村友 54.0K
10戦1勝 [1-3-0-6]
近走冴えず、厳しい。
14番メイショウチタン
父ロードカナロア
母ラルティスタ
(マイネルラヴ)
栗東・本田
中5週
牡8 黒鹿
横山典 57.0K
40戦5勝 [5-4-3-28]
5走前のオープンでの勝利のように、この距離も守備範囲。
この鞍上がどんな力を引き出すか、注目だ。
15番ドゥアイズ
父ルーラーシップ
母ローズマンブリッジ
(ディープインパクト)
栗東・庄野
中2週
牝5 鹿
武豊 55.5K
14戦2勝 [2-4-2-6]
昨年は全戦掲示板入りして、安定した力を発揮していた。
ただ勝ち切ったのは1度のみで、あと一押しが効くかどうか。
16番ウォーターリヒト
父ドレフォン
母ウォーターピオニー
(ヴィクトワールピサ)
栗東・河内
中5週
牡4 栗
田辺 57.0K
11戦3勝 [3-1-3-4]
3勝クラス・オープンを連勝中。
ただいつも後方からの競馬となっており、年明けの中京芝で末脚が届くかどうか。
◎はセオ。(単勝17.6倍・8番人気)
絶好枠からラチ沿いを先行できそうな当馬を、JRA最初の重賞の本命にした!
中京芝での京都金杯は、前述のとおり先行有利な舞台。
それに内枠のメリットも加味されれば、当馬は止まらないはずだ。
絶好枠からラチ沿いを先行できそうな当馬を、JRA最初の重賞の本命にした!
中京芝での京都金杯は、前述のとおり先行有利な舞台。
それに内枠のメリットも加味されれば、当馬は止まらないはずだ。
▲はフィールシンパシー。(単勝19.1倍・9番人気)
こちらは、セオをマークして外2を先行できそうな馬。
少し外の枠になったのは痛いが、この馬の先行力と鞍上をふまえると前へ行けそうだし、ハンデにも恵まれた。
〇はシャドウフューリー。
オープンを勝ったばかりで人気しているが、枠・脚質・鞍上をふまえると、重い印を打たざるを得ない。
こちらも前に行って、上位争い出来そうだ。
以下、鞍上は不安だが重賞やオープンで好走歴の多いロジリオン、内枠の差し馬のアスクコンナモンダ、シュバルツカイザー、乗り替わりがプラスに働きそうなメイショウチタンを抑える。
◎セオ
▲フィールシンパシー
〇シャドウフューリー
△ロジリオン
△アスクコンナモンダ
△シュバルツアイザー
△メイショウチタン
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