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京都記念も一筋縄では行かない
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今年の重賞はなかなかの波乱展開!
さらに直近の京都記念は
2025年:5,6,7人気
2025年:3,1,9人気
2025年:1,6,4人気
2025年:12,8,6人気
2025年:1,3,6人気
1番人気は2勝も2番人気は馬券圏外
6番人気以下も健闘するなど一筋縄では行かない傾向ですね。
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お急ぎの方々の為に、◎▲を冒頭に書くことにする。
詳しい解説は、以降の記事を見ていただきたい。
◎ヨーホーレイク
▲リビアングラス
【レース展望】
年明け最初の別定重賞戦となる、京都記念。
ハンデ戦ではない為、有力馬が出走しやすく、毎年好メンバーが揃っている。
ただし、冬の京都芝コースはタフな馬場で行われており、波乱も多い。
ハンデ戦ではない為、有力馬が出走しやすく、毎年好メンバーが揃っている。
ただし、冬の京都芝コースはタフな馬場で行われており、波乱も多い。
馬場がタフな一方、差し脚を伸ばすことが難しい事が多いためか、先行馬が有利。
京都で行われた過去5年で馬券内に来た15頭中、4コーナーで4番手以内だった馬が11頭。
逃げ馬は一頭も馬券に絡んでいないが、先行する馬を重視したい。
京都芝2200は外回りコースで直線も長いため、血統的には瞬発力に優れたディープインパクト系・キングマンボ=キングカメハメハ系の血を持つの馬の活躍が目立っている。
まとめると、「先行馬で、ディープインパクト系・キングマンボ=キングカメハメハ系の血を持つ馬」を狙いたい。


【出走全馬ワンポイント評価】
1番ヘデントール
父ルーラーシップ
母コルコバード
(ステイゴールド)
美浦・木村
中40週
牡5 黒鹿
ルメール 59.0K
9戦6勝 [6-2-0-1]
前走の天皇賞春を勝利した以来の出走。
骨折休養明けのレースだ。
好走を期待したいが、まずは一度様子見が必要では。
以下、2/11付けの木村調教師のコメントだ。
「2/11は美浦Wコースで追い切りました(84秒1-67秒8-53秒0-38秒3-11秒4)。
今週の追い切りは3頭で組み、2番手を進んで直線では間に挟む形を採りました。実戦に近い形で刺激を与えつつ動かすことを狙ったもので、前にドンと出ることを想定したわけではなく、体を並べながら最後まで伸ばしていければというイメージで設定しています。その点では、形として思惑に近い内容で行えたと思います。
ここまでややもたついている面はありますが、大きな怪我を経ての復帰戦ですから致し方ない部分でしょう。リハビリに約半年、実戦復帰となると天皇賞以来で1年近い休養になりますので、ある意味では当然とも言えます。
今回はまず無事に走り終えてくれることを第一に考え、今後につなげていければという思いで送り出し、見守りたいと思っています」
2番ヨーホーレイク
父ディープインパクト
母クロウキャニオン
(フレンチデピュティ)
栗東・友道
中10週
牡8 鹿
ハマーハンセン 58.0K
16戦5勝 [5-1-5-5]
G1は敷居が高いのがなかなか好走できていないが、G2G3ならば好走歴が多数。
昨年の当レースの覇者でもあるし、今年も注目だ。
3番サフィラ
父ハーツクライ
母サロミナ
(Lomitas)
栗東・池添
中12週
牝5 黒鹿
西村淳 55.0K
14戦3勝 [3-1-3-7]
前走のエリザベス女王杯で7着(0.6差)。
今回は牡馬相手になり、厳しそうだ。
4番エコロディノス
父キタサンブラック
母ミスティックリップス
(ジェネラス)
栗東・大久保
中8週
牡4 黒鹿
池添 56.0K
7戦4勝 [4-0-2-1]
毎日杯以来の重賞挑戦。
条件戦を好成績で進めてきたが、今回相手が強化されるのがどうか。
5番バビット
父ナカヤマフェスタ
母アートリョウコ
(タイキシャトル)
栗東・浜田
中11週
牡9 栗
高杉 57.0K
24戦4勝 [4-2-1-17]
昨年の当レースで4着(0.3差)。
今回も恵まれれば、ギリギリ馬券内があるかも。
6番エリキング
父キズナ
母ヤングスター
(High Chaparral)
栗東・中内田
中15週
牡4 鹿
川田 57.0K
7戦4勝 [4-1-0-2]
前走の菊花賞で2着(0.3差)。
同世代では力上位だったが、初の古馬相手にどこまでやれるか。
7番メイショウブレゲ
父ゴールドシップ
母メイショウスイヅキ
(パイロ)
栗東・本田
中5週
牡7 栗
酒井 57.0K
38戦4勝 [4-4-2-28]
近走冴えず、厳しい。
8番シェイクユアハート
父ハーツクライ
母ルンバロッカ
(Sri Pekan)
栗東・宮
中8週
牡6 栗
古川吉 57.0K
27戦5勝 [5-9-5-8]
前走の中日新聞杯を快勝。
現役屈指の善戦マンで、今回もソコソコ走ってきそうだ。
9番ドクタードリトル
父デクラレーションオブウォー
母ブルックデイル
(キングカメハメハ)
栗東・今野
中3週
牡6 鹿
団野 57.0K
23戦4勝 [4-3-2-14]
オープン入り後8戦して馬券内が無く、厳しい。
10番リビアングラス
父キズナ
母ディルガ
(Curlin)
栗東・矢作
中3週
牡6 青
田口 57.0K
21戦4勝 [4-1-2-14]
前走の日経新春杯で3着(0.3差)。
鞍上の好騎乗もあったが、この時期はよく走っている。
昨年の当レースでも2着(0.1差)で、今年も注視するべきだろう。
11番マイネルクリソーラ
父スクリーンヒーロー
母マイネトゥインクル
(ムタファーウエク)
美浦・手塚久
中3週
牡7 栗
幸 57.0K
30戦5勝 [5-5-6-14]
前走の日経新春杯で11着(1.1差)。
もう少し位置を取れれば前進が有りそうだが、、、
12番ジューンテイク
父キズナ
母アドマイヤサブリナ
(シンボリクリスエス)
栗東・武英
中8週
牡5 黒鹿
藤岡佑 57.0K
16戦3勝 [3-2-1-10]
前走の中日新聞杯で3着(0.2差)。
2~3歳時に重賞で活躍した馬が、ようやく復調してきた。
今回相手は強化されるが、楽しみがある。
◎はヨーホーレイク。(単勝8.3倍・3番人気)
結論、昨年の1・2着馬が今年もワンツーを決めると見た。
当馬は、同馬主のボッケリーニのような「G2G3番長」だろう。
8歳だがまだ16戦しか使っておらず、フレッシュさも充分だ。
結論、昨年の1・2着馬が今年もワンツーを決めると見た。
当馬は、同馬主のボッケリーニのような「G2G3番長」だろう。
8歳だがまだ16戦しか使っておらず、フレッシュさも充分だ。
▲はリビアングラス。(単勝37.1倍・9番人気)
先行馬がバビット・エコロデュノスくらいしかおらず、当馬が再度前に行って粘り込みが期待できそう。
前走の好走がフロック視されているせいか今回も人気薄のよう。
ならば再度狙うべきだ。
〇はエリキング。
年明けから、4歳勢の芝重賞での成績が素晴らしい。
ならば今回は、当馬が台頭する可能性大だ。
以下、前に行けるのが強みなエコロデュノス、バビット、ここに来て本格化した感のあるシェイクユアハート、無事ならば力上位のヘデントールを抑える。
◎ヨーホーレイク
▲リビアングラス
〇エリキング
△エコロデュノス
△バビット
△シェイクユアハート
△ヘデントール









