
ブログランキングサイトに登録しております。
ブログ更新の励みになりますので、よろしければバナーの応援クリックをお願いします!!!
青葉賞:無料情報
三連複無料情報が今春好調!早くもG1で2勝目しています\(^o^)/
━━━━━━━━━━━━━━
無料情報:三連複
◎桜花賞
三連複12点400円→8,800円
◎高松宮記念
三連複12点400円→11,600円
--------------------

--------------------
◎フラワーC
三連複12点400円→7,800円
◎スプリングS
三連複10点500円→17,750円
◎中山牝馬S
三連複10点500円→29,100円
━━━━━━━━━━━━━━
青葉賞、フローラSもしくはマイラーズCも期待できます!
→無料情報を確認
↑レース前夜に買い目を確認して無料情報を頼ってください(^_-)
お急ぎの方々の為に、◎▲を冒頭に書くことにする。
詳しい解説は、以降の記事を見ていただきたい。
◎エアファンディタ
▲グラティアス
【レース展望】
春の京都開幕週で行われる、マイラーズカップ。
改装前も改装後も、高速決着が続いている。
昨年は小雨・稍重で少々時計がかかったが、基本的にはスピード決着になると想定したい。
高速決着である一方、力の有る馬が出走する事が多く、逃げ差し互角。
過去5年で馬券内に来た15頭中、4コーナーで4番手以内の馬が7頭だった。
早い上りを使える強い馬が、上位に来ている。
なお今年は少頭数で、脚質の有利不利が少なくなりそうだ。
血統的には、スピード決着に対応できる現代王道血統の馬の活躍が目立っている。
改装前も改装後も、高速決着が続いている。
昨年は小雨・稍重で少々時計がかかったが、基本的にはスピード決着になると想定したい。
高速決着である一方、力の有る馬が出走する事が多く、逃げ差し互角。
過去5年で馬券内に来た15頭中、4コーナーで4番手以内の馬が7頭だった。
早い上りを使える強い馬が、上位に来ている。
なお今年は少頭数で、脚質の有利不利が少なくなりそうだ。
血統的には、スピード決着に対応できる現代王道血統の馬の活躍が目立っている。
まとめると、「早い上りを使える現代王道血統の馬」を狙いたい。


【出走全馬ワンポイント評価】
1番ホウオウリアリティ
父モーリス
母キョウエイトルース
(フジキセキ)
栗東・井上
中3週
牡7 栗
団野 57.0K
37戦4勝 [4-3-4-26]
オープンでは馬券内が無く、掲示板入りも2度のみ。
ただ前走のオープンでは5着(0.2差)に健闘しており、末脚がハマれば上位争いできるかも。
2番ニホンピロキーフ
父キタサンブラック
母ニホンピロアンバー
(スウェプトオーヴァーボード)
栗東・大橋
中3週
牡5 青鹿
田口 57.0K
20戦4勝 [4-3-4-9]
昨年の当レースで3着(0.4差)。
3走前のマイルチャンピオンシップでも8着(0.7差)で、それらの時だけ走る事が出来れば、ここでは十分勝負できるだろう。
3番ジュンブロッサム
父ワールドエース
母エンプレスティアラ
(クロフネ)
栗東・友道
中10週
牡6 黒鹿
武豊 58.0K
21戦5勝 [5-6-1-9]
前走の東京新聞杯で10着(0.8差)。
2走前のマイルチャンピオンシップでも10着(0.7差)だったが、このメンバーならばそれで十分実績上位。
勝ち負けだろうし、そうでなければ次の本番も期待できないだろう。
4番ビーアストニッシド
父アメリカンペイトリオット
母マオリオ
(ネオユニヴァース)
美浦・堀内
中5週
牡6 黒鹿
西村太 57.0K
24戦2勝 [2-2-2-18]
スプリングステークス以降、勝てていない。
このメンバーならば上位に来てもおかしくないが、さすがに厳しいだろう。
5番エアファンディタ
父ハットトリック
母Nokaze
(エンパイアメーカー)
栗東・池添
中8週
牡8 黒鹿
Mデムーロ 57.0K
29戦6勝 [6-4-2-17]
一昨年の京都オープン(芝1800)で勝ち星がある。
1ターンの芝マイルは条件として悪くないし、このメンバーならば侮れない一頭だ。
6番ミスタージーティー
父ドゥラメンテ
母リッスン
(Sadler's Wells)
栗東・矢作
中2週
牡4 鹿
坂井 57.0K
11戦2勝 [2-1-1-7]
昨年のクラシックを皆勤した馬が、初のマイル挑戦。
まだ3勝クラスを勝てていないが、この酷いメンバーならばやれてもおかしくない。
7番グラティアス
父ハーツクライ
母マラコスタムブラダ
(Lizard Island)
栗東・安田
中3週
牡7 鹿
北村友 57.0K
31戦2勝 [2-3-4-22]
2走前のオープンで4着(0.5差)があり、前走のオープンでも6着(0.3差)。
大負けしていないが、京成杯の後に勝てていないのも事実で厳しそうだ。
8番セオ
父スピルバーグ
母ルーラ
(Oasis Dream)
栗東・上村
中3週
牡5 鹿
岩田望 57.0K
20戦5勝 [5-3-2-10]
前走のオープンで4着(0.1差)。
先行力がある一方、重賞では馬券内が無い。
このメンバーならば何とかしてほしいが、、、
9番レイベリング
父Frankel
母Noyelles
(Docksider)
美浦・鹿戸
中14週
牡5 鹿
和田竜 57.0K
15戦5勝 [5-1-1-8]
かつては朝日杯フューチュリティステークスで3着(0.1差)がある。
現状、マイルは長そうだが、このメンバーならば前に行って粘り込みがあるかも。
10番ロングラン
父ヴィクトワールピサ
母ノッテビアンカ
(Kendargent)
美浦・和田勇
中8週
セ7 鹿
岩田康 57.0K
25戦6勝 [6-1-1-17]
前走の小倉大賞典を鮮やかに追い込み勝ち。
ただそこから条件が大幅に替わる今回、末脚が届くかどうか微妙。
◎はエアファンディタ。(単勝22.3倍・7番人気)
このメンバー・人気ならば、この馬の差し切りに期待したい。
8歳となったが、2・3走前が上がり最速の末脚を使っているように、まだ力は有る。
京都実績も含めて、狙う価値のある馬だ。
このメンバー・人気ならば、この馬の差し切りに期待したい。
8歳となったが、2・3走前が上がり最速の末脚を使っているように、まだ力は有る。
京都実績も含めて、狙う価値のある馬だ。







