

ブログランキングサイトに登録しております。
ブログ更新の励みになりますので、よろしければバナーの応援クリックをお願いします!!!
12月よく勝った無料情報
とにかく実績を見てください!
━━━━━━━━━━━━━━
無料買い目情報
-阪神カップ-
三連複12点400円 140.9倍
【獲得額】56,360円【回収率】1174%
-香港ヴァーズ-
三連複10点500円 43.4倍
【獲得額】21,700円【回収率】434%
-中日新聞杯-
三連複10点500円 60.6倍
【獲得額】30,300円【回収率】606%
-チャンピオンズC-
三連複10点500円 74.1倍
【獲得額】37,050円【回収率】741%
-ステイヤーズS-
三連複10点500円 473.7倍
【獲得額】236,850円【回収率】4737%
━━━━━━━━━━━━━━

━━━━━━━━━━━━━━
香港ヴァーズは3年連続で的中!
ホープフルSも無料情報あるのか?メルマガ登録(無料)してチェックです。
→無料情報を確認
三連複10点前後が基本の買い目で、穴馬絡んで高配当もあります!
今週は、ホープフルステークスを予想するつもりを予想するつもり!
その他の重賞は、競馬ブログランキングでご覧いただきたい。
お急ぎの方々の為に、◎▲を冒頭に書くことにする。
詳しい解説は、以降の記事を見ていただきたい。
◎ショウナンマクベス
▲ジュタ
【レース展望】
2歳限定の中距離芝G1である、ホープフルステークス。
朝日杯フューチュリティステークスとの住み分けが確立されつつあって、中距離に適性のある馬が続々と出走するようになっている。
メンバーレベルが上がって立ち回り力が近年問われるようになり、先行馬が有利。
過去5年で馬券内に来た15頭中、4コーナーで4番手以内の馬が9頭だった。
5番手まで広げると11頭になり、まずは前へ行きそうな馬を選びたい。
血統的には、クラシックと同舞台という事で現代王道血統を持つ馬や、スタミナとタフ馬場での瞬発力に優れた欧州血統を持つ馬の活躍が目立っていた。
朝日杯フューチュリティステークスとの住み分けが確立されつつあって、中距離に適性のある馬が続々と出走するようになっている。
メンバーレベルが上がって立ち回り力が近年問われるようになり、先行馬が有利。
過去5年で馬券内に来た15頭中、4コーナーで4番手以内の馬が9頭だった。
5番手まで広げると11頭になり、まずは前へ行きそうな馬を選びたい。
血統的には、クラシックと同舞台という事で現代王道血統を持つ馬や、スタミナとタフ馬場での瞬発力に優れた欧州血統を持つ馬の活躍が目立っていた。
まとめると、「先行馬で、現代王道血統・欧州血統を持つ馬」を狙いたい。


【出走全馬ワンポイント評価】
1番ジョバンニ
父エピファネイア
母ベアフットレディ
(Footstepsinthesand)
栗東・杉山晴
中4週
牡2 鹿
松山 56.0K
3戦1勝 [1-2-0-0]
前走の京都2歳ステークスで2着(0.2差)。
出遅れて最後方からとなったが、徐々に位置を上げて追い込んでいた。
多頭数となる今回、まずはスタートを決めたい。
2番ショウナンマクベス
父リオンディーズ
母ウインフロレゾン
(フジキセキ)
美浦・武市
中7週
牡2 青鹿
池添 56.0K
3戦2勝 [2-0-0-1]
前走の1勝クラスを快勝。
ただ、2走前の札幌2歳ステークスでは大敗しており、どこまで力をつけているかがポイント。
3番ジェットマグナム
父ヘンリーバローズ
母ビビットオレンジ
(ルーラーシップ)
栗東・安達
中12週
牡2 黒鹿
丹内 56.0K
3戦2勝 [2-0-0-1]
前走のオープンを勝利。
ただ、2走前のオープンではアスクシュタインらに完敗しており、今回どこまでやれるか。
4番クラウディアイ
父サートゥルナーリア
母モンクール
(ディープインパクト)
栗東・橋口
中4週
牡2 青鹿
西村淳 56.0K
2戦1勝 [1-0-1-0]
前走の京都2歳ステークスで3着(0.3差)。
馬体を大きく増やす事が出来たのはプラスだが、レース内容としては完敗だった。
今回、初の関東圏でのレースで、馬体を維持できるか。
5番レーヴドロペラ
父モーリス
母レーヴルシード
(ディープインパクト)
美浦・加藤士
中12週
牝2 鹿
大野 55.0K
4戦1勝 [1-1-0-2]
ここ2戦、重賞やオープンで勝てておらず、厳しい。
6番クロワデュノール
父キタサンブラック
母ライジングクロス
(Cape Cross)
栗東・斉藤崇
中5週
牡2 青鹿
北村友 56.0K
2戦2勝 [2-0-0-0]
前走の東京スポーツ杯2歳ステークスを快勝。
2戦とも、番手から上がり最速の末脚を使っている。
今回は初の中山となるが、同じレースが出来れば勝ち負けだろう。
7番ヤマニンブークリエ
父キタサンブラック
母ヤマニンプードレ
(チチカステナンゴ)
栗東・松永幹
中6週
牡2 芦
武豊 56.0K
2戦1勝 [1-1-0-0]
前走の1勝クラスで、逃げて2着(0.5差)。
勝ち馬は、先日の朝日杯フューチュリティステークスで2着に来ており、この馬も健闘はした。
今回、他頭数に加えて同型馬が多い中、自分の競馬が出来るかどうか。
8番デルアヴァー
父Frankel
母アムールブリエ
(Smart Strike)
栗東・松永幹
中5週
牡2 鹿
三浦 56.0K
2戦1勝 [1-0-0-1]
前走の東京スポーツ杯2歳ステークスで5着(0.5差)。
出脚がつかず、上がり最速の末脚を使っても届かず。
この馬もまずはスタートから。
9番アリオーンスマイル
父ディーマジェスティ
母アリオーン
(スターリングローズ)
美浦・土田
中2週
牡2 鹿
木幡巧 56.0K
5戦1勝 [1-0-0-4]
JRA移籍初戦の前走が、1勝クラスで7着(0.8差)。
厳しい。
10番アスクシュタイン
父ドゥラメンテ
母ヴィクトリアズワイルドキャット
(Bellamy Road)
栗東・藤原
中16週
牡2 栗
横山武 56.0K
3戦2勝 [2-0-0-1]
前走の札幌2歳ステークスで、逃げて大敗。
初の野芝でのレースで逃げる事が出来るか微妙で、厳しい。
11番ファウストラーゼン
父モズアスコット
母ペイシャフェリス
(スペシャルウィーク)
栗東・西村
中7週
牡2 鹿
杉原 56.0K
2戦1勝 [1-0-0-1]
前走で出遅れながら未勝利戦を勝利。
タフな流れにならば浮上してきてもおかしくないだろう。
12番マジックサンズ
父キズナ
母コナブリュワーズ
(キングカメハメハ)
栗東・須貝
中16週
牡2 黒鹿
佐々木 56.0K
2戦2勝 [2-0-0-0]
コナコーストらの弟という良血馬で、前走の札幌2歳ステークスを勝利。
2着馬が阪神ジュベナイルフィリーズを勝利しており、当馬も一定以上の力が有りそうだ。
13番ジュンアサヒソラ
父イスラボニータ
母ベッラレイア
(ナリタトップロード)
美浦・高柳瑞
中5週
牡2 黒鹿
横山和* 56.0K
3戦1勝 [1-1-1-0]
前走で未勝利戦を勝ったばかり。
厳しいだろう。
14番リアライズオーラム
父オルフェーヴル
母オリヒメ
(マジェスティックウォリアー)
栗東・須貝
中8週
牡2 鹿
菅原明* 56.0K
4戦1勝 [1-2-0-1]
前走で未勝利戦を勝ったばかり。
厳しそうだ。
15番ピコチャンブラック
父キタサンブラック
母トランプクイーン
(ネオユニヴァース)
美浦・上原佑
中9週
牡2 黒鹿
川田 56.0K
2戦1勝 [1-1-0-0]
前走のオープンで2着(0.2差)。
馬体を成長させ、上がり2位の末脚も使っていた。
新馬戦を見ると、2ターンの競馬に戻るのはプラスだろう。
16番ジュタ
父ドゥラメンテ
母シャンパンエニワン
(ストリートセンス)
栗東・矢作
中4週
牡2 鹿
坂井 56.0K
1戦1勝 [1-0-0-0]
セレクトセールで3億5000万円の値が付いた高額馬。
ただ、新馬戦で出遅れながら勝利したばかりで、人気するようなら嫌いたい。
17番アマキヒ
父ブラックタイド
母アパパネ
(キングカメハメハ)
美浦・国枝
中8週
牡2 黒鹿
ルメール 56.0K
1戦1勝 [1-0-0-0]
言わずと知れた超良血馬。
ただ、新馬戦を逃げ切り勝ちしたばかりで、どこまで力が有るかは未知数だ。
18番マスカレードボール
父ドゥラメンテ
母マスクオフ
(ディープインパクト)
美浦・手塚
中9週
牡2 黒鹿
戸崎圭 56.0K
2戦2勝 [2-0-0-0]
マスクトディーヴァらの弟という良血馬で、前走のオープンを快勝。
初の2ターン競馬に対応できれば、勝ち負けだろう。
◎はショウナンマクベス。(単勝95.3倍・14番人気)
前走は、先行していた所を捲くられる厳しい競馬だったが、最後はキッチリ勝利。
逃げなくても競馬が出来る所を示した。
今回は好枠を引いたので、逃げ馬の後ろ辺りをロスなく進められそう。
2走前の札幌2歳ステークスの敗因を道悪とするならば、馬場の良い中山に戻る今回は狙い目なのではないか?!
前走は、先行していた所を捲くられる厳しい競馬だったが、最後はキッチリ勝利。
逃げなくても競馬が出来る所を示した。
今回は好枠を引いたので、逃げ馬の後ろ辺りをロスなく進められそう。
2走前の札幌2歳ステークスの敗因を道悪とするならば、馬場の良い中山に戻る今回は狙い目なのではないか?!
▲はジュタ。(単勝19.8倍・8番人気)
G1ではやっぱり強い、ノーザンファーム生産馬。
その中でも、力が有りそうなのに人気の無い当馬を抜擢。
新馬戦は、出遅れながらインをロスなく回って上がり2位の末脚を使って差し切り勝ち。
大型馬だが器用さがあり、長距離輸送を経験したのも大きかった。
リーディングを狙う調教師とその弟子が、昨年の忘れ物を取りに来た!
〇はクロワデュノール。
新馬戦・東京スポーツ杯2歳ステークスとも、完勝。
同世代の中では力上位であることを示しており、中心視すべきだろう。
以下、前走のオープンで好走したピコチャンブラック、鞍上は果てしなく不安だが末脚だけならば上位人気馬にも引けを取らないデルアヴァー、前走は馬体を増やして健闘したクラウディアイ、2走前の敗因は心房細動で度外視可能なジェットマグナムを抑える。
◎ショウナンマクベス
▲ジュタ
〇クロワデュノール
△ピコチャンブラック
△デルアヴァー
△クラウディアイ
△ジェットマグナム
その他の予想はこちらから
こちらから、当ブログの更新通知をメールで受け取ることができます!

[最強]ランキング読者会員登録へ





