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日経新春杯
阿部さんの無料推奨馬情報が
11番人気ファミリータイム相手馬に入れていました!
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阿部辰巳:無料情報
・日経新春杯
◎06 ゲルチュタール 1着
〇07 ファミリータイム 2着
▲13 マイネルクリソーラ 11着
☆02 サトノグランツ 10着
△05 コーチェラバレー 6着
注12 ライラック 12着
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お急ぎの方々の為に、◎▲を冒頭に書くことにする。
詳しい解説は、以降の記事を見ていただきたい。
◎ハピ
▲ルシュヴァルドール
【レース展望】
最近施行時期や条件がコロコロ変わり過ぎている、プロキオンステークス。
過去の傾向などがあてにならないので、今の京都ダートのコースやメンバーをふまえた予想にならざるを得ない。
過去の傾向などがあてにならないので、今の京都ダートのコースやメンバーをふまえた予想にならざるを得ない。
今開催の京都ダートは、雨や雪の影響が殆ど無く、パサパサで非常にタフな馬場となっている。
小型馬より大型馬、内枠より外枠の馬を狙いたい。
加えて今回は先行馬が揃い、ペースが上がって差し・追い込みが決まりそうだ。
小型馬より大型馬、内枠より外枠の馬を狙いたい。
加えて今回は先行馬が揃い、ペースが上がって差し・追い込みが決まりそうだ。
まとめると、「大型の差し・追い込み馬で、外枠の馬」を狙いたい。


【出走全馬ワンポイント評価】
1番ルシュヴァルドール
父リアルスティール
母ソーメニーウェイズ
(Sightseeing)
栗東・矢作
中4週
牡5 鹿
藤岡佑 57.0K
12戦5勝 [5-1-2-4]
前走のオープンを出遅れながらも勝利して、重賞初挑戦。
まずはスタートを決める所からだろう。
2番サイモンザナドゥ
父アジアエクスプレス
母トゥルーロマンス
(アグネスデジタル)
栗東・小林
中10週
牡6 栗
池添 57.0K
25戦4勝 [4-7-3-11]
近2走で重賞連続2着中。
特に前走のみやこステークスでは、ダブルハートボンドにタイム差なしの2着だった。
今回も上位争いできるだろう。
3番マーブルロック
父シニスターミニスター
母サニーロック
(キングカメハメハ)
栗東・西園正
中4週
牡6 黒鹿
酒井 57.0K
25戦5勝 [5-2-3-15]
オープン入り後、自分の競馬が出来ておらず厳しい。
4番テーオードレフォン
父ドレフォン
母エミネントシチー
(ブライアンズタイム)
栗東・梅田
中4週
牡7 栗
浜中 57.0K
27戦6勝 [6-3-2-16]
重賞では、一昨年のエルムステークスでの3着(0.3差)が最高。
厳しい。
5番ハナウマビーチ
父ゴールドドリーム
母メイショウベーネ
(スキャターザゴールド)
栗東・西園翔
中3週
牡4 栗
団野 56.0K
9戦4勝 [4-1-1-3]
3連勝中で、重賞初挑戦。
展開待ちなので、重賞の早いペースを追走して末脚が発揮できるかどうか。
6番クラウンプライド
父リーチザクラウン
母エミーズプライド
(キングカメハメハ)
栗東・新谷
中8週
牡7 黒鹿
ハマーハンセン 57.0K
23戦6勝 [6-5-0-12]
3走前のマーキュリーカップで2着(0.2差)があるが、一線級相手では最近勝負になっておらず厳しい。
7番テーオーパスワード
父コパノリッキー
母テーオーレイチェル
(キングカメハメハ)
栗東・高柳大
中5週
牡5 鹿
高杉 57.0K
8戦4勝 [4-0-0-4]
ここ2戦、人気を裏切っているが、3走前のオープンでは圧勝。
人気から解放され、末脚を活かす競馬で一変に期待したい。
8番マリオロード
父キタサンブラック
母ヤマトマリオン
(オペラハウス)
栗東・安達
中4週
牡7 鹿
田口 57.0K
34戦5勝 [5-1-2-26]
3走前のオープンを勝利したが、それ以外では差し届かない競馬ばかり。
厳しい。
9番ブライアンセンス
父ホッコータルマエ
母ヒラボクビジン
(ブライアンズタイム)
美浦・斎藤誠
中5週
牡6 黒鹿
坂井 57.0K
19戦7勝 [7-1-3-8]
前走のオープンを圧勝。
一昨年に京都ダ1800で行われた東海ステークスでも4着(0.5差)に好走しており、スムーズに走る事が出来れば上位争いできるだろう。
10番ジェイパームス
父ジャスタウェイ
母キラーグレイシス
(Congaree)
美浦・堀
中11週
セ6 黒鹿
鮫島駿 57.0K
12戦5勝 [5-0-1-6]
初ダートだった前走のオープンを、好時計で圧勝。
その時とは舞台や条件が大きく変わる今回、試金石だろう。
11番ペイシャエス
父エスポワールシチー
母リサプシュケ
(ワイルドラッシュ)
美浦・小西
中23週
牡7 栗
田辺 57.0K
23戦5勝 [5-1-5-12]
大負けしていないが、ここ3年で勝ったのは2024年のエルムステークスのみ。
今回も久々のレースとなるし、厳しそうだ。
12番シゲルショウグン
父モーリス
母ペニーブラック
(Redoute's Choice)
栗東・大橋
中10週
牡6 鹿
武豊 57.0K
21戦6勝 [6-2-1-12]
前走のみやこステークスは大敗。
2走前のオープンでは先行して快勝しており、自分のペースで進められるかどうかだろう。
13番ロードクロンヌ
父リオンディーズ
母リラコサージュ
(ブライアンズタイム)
栗東・四位
中8週
牡5 黒鹿
横山和 57.0K
14戦4勝 [4-3-3-4]
重賞含めて9戦連続馬券内。
今回も上位争いできるだろう。
14番ハピ
父キズナ
母クイーンパイレーツ
(キングカメハメハ)
栗東・大久保
中4週
牡7 黒鹿
菱田 57.0K
25戦4勝 [4-4-5-12]
力はあるが、末脚届かずのレースが多い。
今回もレースの流れと末脚が噛み合うかどうかだろう。
15番セラフィックコール
父ヘニーヒューズ
母シャンドランジュ
(マンハッタンカフェ)
栗東・寺島
中6週
牡6 栗
西村淳 58.0K
14戦7勝 [7-0-0-7]
ここ2年は、実質少頭数のダイオライト記念しか好走していない。
多頭数でペースの早いJRAでのレースは、厳しい。
以下、1/21付けの寺島調教師のコメントだ。
「今朝はCWコースで併せて追い切りました。
先行した馬が動きすぎたこともあってちょっと時計は速くなりましたが、さすがの反応で6ハロン81秒5、ラスト1ハロン11秒6と上々のタイムでした。
騎乗した西村淳騎手は、“ちょっと時計が速すぎたかなと思ったけど、さすがに動きます”と話していました。
このひと追いでまた上向いてくれればと思います」
16番サンデーファンデー
父スズカコーズウェイ
母ファーストレディ
(スマートボーイ)
栗東・東田
中10週
牡6 鹿
角田和 58.0K
25戦6勝 [6-2-3-14]
昨年の当レースの覇者。
ただその後が一度も逃げられておらず、冴えない。
今回もスムーズに先行できるかどうかだろう。
◎はハピ。(単勝16.1倍・9番人気)
上記条件に全て当てはまるのが、当馬。
古い話だが、2022年のチャンピオンズカップでの3着(0.2差)に来た馬が、このメンバーでこの人気と言うのは美味しい。
2走前のように、強烈な追い込みを決めてくれるはず!
上記条件に全て当てはまるのが、当馬。
古い話だが、2022年のチャンピオンズカップでの3着(0.2差)に来た馬が、このメンバーでこの人気と言うのは美味しい。
2走前のように、強烈な追い込みを決めてくれるはず!
▲はルシュヴァルドール。(単勝15.2倍・8番人気)
こちらも前走で末脚を発揮した馬。
人馬ともに出遅れ癖があるが、このレースにおいてはそれがプラスに働きそう。
とはいえ、まずはスタートを決めて欲しい。
〇はロードクロンヌ。
どんな条件でも上位に来る安定感が素晴らしい。
今回は外枠を引いたので、◎▲同様、差しに回るだろう。
以下、近走重賞で連続好走しているサイモンザナドゥ、前走のオープンを圧勝したブライアンセンス、展開が向けば入着が有り得るマリオロード、セラフィックコールを抑える。
◎ハピ
▲ルシュヴァルドール
〇ロードクロンヌ
△サイモンザナドゥ
△ブライアンセンス
△マリオロード
△セラフィックコール









