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【上位馬着順(コーナー通過順)着差】

リンゾウチャネルが南関東での重賞初制覇!
ホッカイドウ競馬で3冠を取った時以来の重賞制覇だった。
9歳でこの活躍、本当に頭が下がる、、、
断然人気のベアバッキューンが最下位に沈んで、少頭数ながら小波乱の決着となった。
【レースタイム(上がり3ハロン)・レースラップ】

予想記事で書いた【過去5年のラップ】と比較すると、3ハロン・5ハロンの通過が過去最遅。
7頭立てで隊列がすぐ決まり、ペースが非常に落ち着いた。
その結果、馬群がひと固まりで進んで、レースが進む。
最後はリンゾウチャネルが番手から、力強く抜け出した。
【レース分析】
ゲートが開き、先行争い。
ほぼ横一線のスタートだが、ライラボンドの二の脚がつかず後方から。
注目の先行争いは、アランバローズが内から先手を主張してハナへ。
ベアバッキューンはその外の番手に。
折り合いを欠いているような、、、
更に外からランリョウオーが3番手。
以下、リンゾウチャネル・オメガレインボー・ライラボンドと続いて、最後方からシシュフォス。
馬群が固まって進んでいる。
1~2コーナーで、アランバローズが1馬身差の逃げ。
番手にベアバッキューン、3番手の外にランリョウオー。
4番手のインにリンゾウチャネルが続いた。
少し空いてライラボンドが追走し、オメガレインボーとシシュフォスが並んで最後方。
馬群が引き続き固まって進んでいる。
3~4コーナーで、アランバローズが後続との差を広げる。
番手のベアバッキューンは激しく手が動くが、前に進まず。
代わってインからリンゾウチャネルが番手に上がる。
外のランリョウオーも手応えが良くない中、大外を回ってシシュフォスが上がって来た。
直線、アランバローズがまだ先頭に立っているが、直線の真ん中に切り替えて外を向きながらリンゾウチャネルが追ってくる。
その後ろは、インからオメガレインボー・大外からシシュフォスが追い込んできた。
リンゾウチャネルはアランバローズを交わすと一気に後続を突き放し、1着でゴール。
離れた2着争いは、アランバローズが粘るところへシシュフォスが追い込み、アタマ差交わした。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:△リンゾウチャネル
スタート後、3頭を先行させて好位インを取る。
道中ロスなく立ち回り、直線で外に出してアランバローズを追い、交わす。
最後は上がり最速の末脚を使って後続を突き放し、4馬身差の完勝。
9歳でも衰えなく、立派な活躍だった。
2着:◎シシュフォス
スタート後、控えて最後方を進む。
ペースが遅めでも折り合いをしっかりつけて、3~4コーナーで外を回って進出。
直線、先頭とは距離が有ったが、最後の最後でアランバローズを交わして2着を確保。
トライアルの1・2着馬が、本番でも1・2着となった。
3着:〇アランバローズ
久々だったのとベアバッキューンを意識してか、今回は溜め逃げを選択。
3コーナーからスパートをかけて後続を離そうとしたが、思ったほど差をつける事は出来ず。
直線、リンゾウチャネルに交わされ、最後の最後でシシュフォスにも交わされる。
休み明けとしては及第点の走りだろう。
4着:▲オメガレインボー
終始インをロスなく進めて、直線もインから追われる。
だがこちらは弾けず、直線で止まった。
前走の疲れが残っていたのだろうか、、、、
ゲートが開き、先行争い。
ほぼ横一線のスタートだが、ライラボンドの二の脚がつかず後方から。
注目の先行争いは、アランバローズが内から先手を主張してハナへ。
ベアバッキューンはその外の番手に。
折り合いを欠いているような、、、
更に外からランリョウオーが3番手。
以下、リンゾウチャネル・オメガレインボー・ライラボンドと続いて、最後方からシシュフォス。
馬群が固まって進んでいる。
1~2コーナーで、アランバローズが1馬身差の逃げ。
番手にベアバッキューン、3番手の外にランリョウオー。
4番手のインにリンゾウチャネルが続いた。
少し空いてライラボンドが追走し、オメガレインボーとシシュフォスが並んで最後方。
馬群が引き続き固まって進んでいる。
3~4コーナーで、アランバローズが後続との差を広げる。
番手のベアバッキューンは激しく手が動くが、前に進まず。
代わってインからリンゾウチャネルが番手に上がる。
外のランリョウオーも手応えが良くない中、大外を回ってシシュフォスが上がって来た。
直線、アランバローズがまだ先頭に立っているが、直線の真ん中に切り替えて外を向きながらリンゾウチャネルが追ってくる。
その後ろは、インからオメガレインボー・大外からシシュフォスが追い込んできた。
リンゾウチャネルはアランバローズを交わすと一気に後続を突き放し、1着でゴール。
離れた2着争いは、アランバローズが粘るところへシシュフォスが追い込み、アタマ差交わした。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:△リンゾウチャネル
父モンテロッソ
母ワールドレデー
(タヤスツヨシ)
大井・荒山勝徳
中6週
牡9 黒鹿
安藤洋 57.0K
スタート後、3頭を先行させて好位インを取る。
道中ロスなく立ち回り、直線で外に出してアランバローズを追い、交わす。
最後は上がり最速の末脚を使って後続を突き放し、4馬身差の完勝。
9歳でも衰えなく、立派な活躍だった。
2着:◎シシュフォス
父アポロソニック
母アポロユッキー
(アポロキングダム)
船橋・佐藤裕太
中6週
牡4 鹿
吉原寛 56.0K
スタート後、控えて最後方を進む。
ペースが遅めでも折り合いをしっかりつけて、3~4コーナーで外を回って進出。
直線、先頭とは距離が有ったが、最後の最後でアランバローズを交わして2着を確保。
トライアルの1・2着馬が、本番でも1・2着となった。
3着:〇アランバローズ
父ヘニーヒューズ
母カサロサーダ
(ステイゴールド)
船橋・林正人
中28週
牡7 鹿
笹川翼 58.0K
久々だったのとベアバッキューンを意識してか、今回は溜め逃げを選択。
3コーナーからスパートをかけて後続を離そうとしたが、思ったほど差をつける事は出来ず。
直線、リンゾウチャネルに交わされ、最後の最後でシシュフォスにも交わされる。
休み明けとしては及第点の走りだろう。
4着:▲オメガレインボー
父アイルハヴアナザー
母ワイキューブ
(アグネスタキオン)
浦和・小久保智
中8週
牡9 栗
野畑凌 58.0K
終始インをロスなく進めて、直線もインから追われる。
だがこちらは弾けず、直線で止まった。
前走の疲れが残っていたのだろうか、、、、















