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今日は、先日行われたゴールドジュニアの回顧を。
初紹介×新サイト
7月8月温めてきました
無料予想特徴
ワイド・馬連・3連複 BOX買いで・・・
●7月度
ワイド8戦8的中8戦5勝
馬連 8戦5的中8戦4勝
三連複8戦6的中8戦6勝
●8月度
ワイド10戦10的中10戦5勝
馬連 10戦6的中10戦5勝
三連複10戦6的中10戦6勝
ワタシの力作集計表御ください↓↓
点数は15~30点 6頭BOXもあり
そして先週はこんな感じ↓↓
9月6日中山4ワイド的中 ¥1,360
9月7日札幌8ワイドトリガミ¥980
9月6日中山4馬連的中 ¥4,510
9月7日札幌8馬連不的中 ¥0
9月6日中山43連複的中 ¥9,410
9月7日札幌83連複不的中 ¥0
土曜3連複で300%回収きてました~
ここが選び、無料公開するレース推奨通り買い続けると・・・
いい事ありますね!これは!!
超おすすめ新予想さん
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【上位馬着順(コーナー通過順)着差】

ゴーバディが3連勝で、鞍上と共に重賞初制覇!
3世代でこの世を去ったマテラスカイが、いきなり重賞ウィナーを生み出した。
少頭数で上位人気馬が先行して力を出し切り、実に平穏な決着となった。
【レースタイム(上がり3ハロン)・レースラップ】

予想記事で書いた【過去5年のラップ】のうち、1400で行われた昨年と比較すると、3ハロンの通過が遅め。
6頭立てでペースが上がらず、スローだった。
その結果、先行した馬が有利に。
波乱皆無の決着となった。
【レース分析】
ゲートが開き、先行争い。
ゴールドカグヤヒメとコンヨバンコクが後ろから。
ハナを奪ったのはドキドキ。
押して逃げる。
番手にチリンドリベント、3番手のインにゴーバディ。
その外にドーンルーチェ、5番手にゴールドカグヤヒメ。
少し離れてコンヨバンコクが最後方。
この頭数だからか、ペースも上がらず一団で進む。
3~4コーナーで、目視の800の通過が51秒くらい。
ドキドキが1馬身差で逃げている。
番手にチリンドリベント、3番手はドーンルーチェが外でゴーバディがイン。
ゴーバディが追われ始める。
5番手のゴールドカグヤヒメも外から上がり、少し離れてコンヨバンコクが引き続き最後方。
直線、ドキドキがまだ先頭。
番手のチリンドリベントが追われて先頭を追う中、その外に出したゴーバディも追われている。
残り200を過ぎてゴーバディのエンジンが点火したようで、一気にチリンドリベントを交わし、ドキドキに迫る。
残り100を切ってから、ゴーバディはドキドキを交わして1着でゴール。
2着がドキドキ、離れた3着争いはチリンドリベントが粘り切った。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:◎ゴーバディ
スタートを決め、3番手のイン。
少頭数だがずっと包まれていて、3コーナー過ぎから追われるも手応えが怪しそう。
4コーナーで前が空き、直線で馬場の真ん中に出たが、最初は伸びが見られず。
だが残り200付近からは一気に伸び、他馬との力差を魅せつけた。
最終的には、ここでは力が違った印象だ。
2着:▲ドキドキ
スタート後、押してハナを奪う。
ペースを落として自分のリズムで進めて、直線半ばまで粘る。
最後はゴーバディに差されたが、力は出し切った。
3着:△チリンドリベント
スタート後、すぐ外の番手をキープ。
4コーナーまでは順調だったが、直線で追われると伸びず。
それでもコンヨバンコクの追い込みを凌いで、3着は死守した。
ゲートが開き、先行争い。
ゴールドカグヤヒメとコンヨバンコクが後ろから。
ハナを奪ったのはドキドキ。
押して逃げる。
番手にチリンドリベント、3番手のインにゴーバディ。
その外にドーンルーチェ、5番手にゴールドカグヤヒメ。
少し離れてコンヨバンコクが最後方。
この頭数だからか、ペースも上がらず一団で進む。
3~4コーナーで、目視の800の通過が51秒くらい。
ドキドキが1馬身差で逃げている。
番手にチリンドリベント、3番手はドーンルーチェが外でゴーバディがイン。
ゴーバディが追われ始める。
5番手のゴールドカグヤヒメも外から上がり、少し離れてコンヨバンコクが引き続き最後方。
直線、ドキドキがまだ先頭。
番手のチリンドリベントが追われて先頭を追う中、その外に出したゴーバディも追われている。
残り200を過ぎてゴーバディのエンジンが点火したようで、一気にチリンドリベントを交わし、ドキドキに迫る。
残り100を切ってから、ゴーバディはドキドキを交わして1着でゴール。
2着がドキドキ、離れた3着争いはチリンドリベントが粘り切った。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:◎ゴーバディ
父マテラスカイ
母ゴーフューチャー
(マンハッタンカフェ)
大井・的場直之
中2週
牡2 黒鹿
吉井章 54.0K
スタートを決め、3番手のイン。
少頭数だがずっと包まれていて、3コーナー過ぎから追われるも手応えが怪しそう。
4コーナーで前が空き、直線で馬場の真ん中に出たが、最初は伸びが見られず。
だが残り200付近からは一気に伸び、他馬との力差を魅せつけた。
最終的には、ここでは力が違った印象だ。
2着:▲ドキドキ
父モーニン
母リップグロス
(ハーツクライ)
大井・高橋清顕
中2週
牡2 栗
藤本現 54.0K
スタート後、押してハナを奪う。
ペースを落として自分のリズムで進めて、直線半ばまで粘る。
最後はゴーバディに差されたが、力は出し切った。
3着:△チリンドリベント
父アジアエクスプレス
母キタサンポケット
(ジャングルポケット)
大井・中道啓二
中2週
牡2 栗
和田譲 54.0K
スタート後、すぐ外の番手をキープ。
4コーナーまでは順調だったが、直線で追われると伸びず。
それでもコンヨバンコクの追い込みを凌いで、3着は死守した。
















