
ブログランキングサイトに登録しております。
ブログ更新の励みになりますので、よろしければバナーの応援クリックをお願いします!!!
今週はここに注目!
ジャックルマロワ賞
札幌記念の無料情報
海外重賞、そして札幌記念はここの無料情報にお任せです!
━━━━━━━━━━━━PR
海外:無料情報
-愛チャンピオンS 2024年-
ワイド3,000円 5.4倍
ワイド2,000円 ✕
【払戻額】16,200円【回収率】324%
--------------------

--------------------
国内:無料情報
-札幌記念 2024年-
三連複12点400円 92.6倍
【払戻額】37,040円【回収率】772%
━━━━━━━━━━━━━━
過去には凱旋門賞、香港と
海外重賞で当てた無料情報です。
ジャックルマロワ賞、そして札幌記念も期待してください!
→海外国内・無料情報
無料情報で下位人気の入れ込みが上手い!
固い展開もトリガミ避ける買い方です(^_-)
今日はインターナショナルステークスを予想する。
8/20の4R、発走時刻23:35です 。
国内の重賞は、競馬ブログランキングでご覧いただきたい。
【レース展望】
(2024年の記事を途中までそのまま使用しています)
イギリスを代表する中距離レースのひとつ、インターナショナルステークス。
ヨーロッパ全体で見ても、真夏の中距離王者を決める位置づけにある。
そのレベルは非常に高く、プリンスオブウェールズステークスに次ぐ高い評価を受けている。
また、インターナショナルステークスは、ヨーク競馬場で毎年8月下旬に4日連続で開催され、全部で3つのG1を含む9の重賞と2つのリステッドレースを行う「イボアフェスティヴァル」の中核レースでもある。
日本馬は、2005年にゼンノロブロイが挑戦している。
後方から良く伸びたが、最後方から追い込んだエレクトロキューショニスト(翌年のG1・ドバイワールドカップ勝ち馬)にクビ差交わされての2着だった。
その後、2019年にシュヴァルグランが8着、2024年にドゥレッツァが5着に終わっている。
ヨーク競馬場は、1周が約3200メートル。
イングランドの競馬場でも幅が広く、カーブが少なく道中はほぼ平らで、最後の直線走路も5ハロンある。
そのため公平なレースができるため、イギリスではしばしば「最高の競馬場」と賞賛されている。
左回りでもあるため、東京競馬場と似ている。
傾向として、過去5年に馬券内に来た全15頭のうち、前走で1着だった馬が9頭。
残る6頭も全てが3着以上であり、大敗からの巻き返しは困難だ。
また、14頭が3~5歳であり、6歳以上は大きく割引だ。
そして、イギリス・アイルランド調教馬が14頭と、地元勢が圧倒的に有利なレースだ。

【ブックメーカー(ウィリアムヒル)と日本のオッズ比較】
海外競馬は、日本でのオッズと海外でのオッズとの歪みが大きい時が多い。
ブックメーカーのオッズと日本のオッズ比較を載せる。
(いずれも本日20:25時点)
海外競馬は、日本でのオッズと海外でのオッズとの歪みが大きい時が多い。
ブックメーカーのオッズと日本のオッズ比較を載せる。
(いずれも本日20:25時点)
このオッズ比較の詳細は、先日書いた記事内の「競馬の教科書 発想を変えるだけで回収率は上がる [ 玉嶋 亮 ]」に書いてあるので、知りたい方はこちらを読んでいただきたい。
ブックメーカーのオッズは、購入した時点で確定する。
日本のオッズのようにレース直前まで変動することが無い為、ブックメーカーのほうがシビアにオッズを算出していると言えるし、信ぴょう性も高いと言える。
もしブックメーカーで高く評価され、日本で低く評価されている馬がいたら、面白い存在だと言えるだろう。
【ブックメーカー】
1 オンブスマン:2.0
1 オンブスマン:2.0
2 ドラクロワ:2.2
3 ダノンデサイル:3.5
4 シーザファイア:6.5
5 ダリズ:11.0
6 バーキャッスル:80.0
【日本】
1 ダノンデサイル:2.6
2 オンブスマン:3.0
2 オンブスマン:3.0
3 ドラクロワ:3.2
4 シーザファイア:8.4
5 ダリズ:9.5
6 バーキャッスル:48.3
