
ブログランキングサイトに登録しております。
ブログ更新の励みになりますので、よろしければバナーの応援クリックをお願いします!!!
中京2歳Sは・・・伏兵が食い込むケースが目立つ
━━━━━━━━━━━━AD
中京2歳S、過去10年の優勝馬は単勝5番人気以内が9割ですが…
昨年は単勝6番人気だったキャンディードが優勝しました。
実は2,3着には6番人気以下の馬が食い込むケースが多いので
下位人気選びが重要になります。
--------------------
中京2歳S週も注目!
阿部さんの無料推奨馬情報が下位人気をよく読んでいます。
阿部辰巳:無料情報
・小倉記念
単勝6番人気レーゼドラマ!
・函館2歳S
単勝8番人気ダイシンドラゴン!
・七夕賞
単勝6番人気マイネルモーント!
・北九州記念
単勝9番人気ジェニファー!
━━━━━━━━━━━━━━
「能力 印」「展開・脚質 印」どちらかの無料情報を参考に
中京2歳S週も好きな券種好きな買い方で馬券購入してください!
→阿部辰巳・無料情報
登録ももちろん無料です!
スマホとメールアドレスだけご用意ください。
お急ぎの方々の為に、◎▲を冒頭に書くことにする。
詳しい解説は、以降の記事を見ていただきたい。
◎ステレンボッシュ
▲サヴォーナ
【レース展望】
【出走全馬ワンポイント評価】
1番ボーンディスウェイ
父ハーツクライ
母ウィンドハック
(プラティニ)
美浦・牧
中6週
牡7 黒鹿
丸山 57.0K
35戦5勝 [5-4-5-21]
重賞で冴えず、厳しい。
2番サヴォーナ
父キズナ
母テイケイラピッド
(スニッツェル)
栗東・中竹
中6週
牡6 鹿
池添 57.0K
19戦4勝 [4-4-1-10]
前走の七夕賞で10着(1.8差)。
今回、斤量は軽くなるが実績のない左回り。
先行できれば面白いが、、、、
3番ロデオドライブ
父サートゥルナーリア
母ビバリーヒルズ
(スニッツェル)
美浦・辻
中15週
牡3 鹿
ルメール 57.0K
4戦3勝 [3-1-0-0]
今年のNHKマイルCの勝ち馬が、古馬との初対決にここを選択。
鞍上は文句なしなので、後は力関係と初の距離が課題だ。
4番ドゥレッツァ
父ドゥラメンテ
母モアザンセイクリッド
(More Than Ready)
美浦・尾関
中38週
牡6 青鹿
田辺 59.0K
13戦5勝 [5-2-2-4]
前走のジャパンカップを出走取消して、約10ヶ月ぶり。
59Kもきついし、まずは様子見が妥当では。
以下、8/27付けの尾関調教師のコメントだ。
「8/26は美浦Wコースで追い切りました(80秒9-65秒5-50秒9-36秒3-11秒1。27日は軽めの調整を行いました。
ジョッキーに追い切りで跨ってもらう場合、特にドゥレッツァは動く馬だけに、直前でオーバーワークになることを避けたいという思惑もあり、本来であれば1週前に乗ってもらいたいと考えていました。ただ、鞍上が決まったのが先週火曜日の夕方遅くで、その時点ですでに田辺も調教に乗る予定が詰まっており、調整が難しかったことから先週は乗ってもらうことができませんでした。
そこで、当該週の追い切りに乗ってもらうのか、通常の調教で感触を確かめてもらうのか、それとも乗ってもらわずに厩舎側で仕上げてレースだけ託すのかという選択肢がありました。そのなかで、状態がある程度上がってきており、多少時計が速くなっても耐えられるだろうということ、そして何より馬を感じ取ってもらうことを第一に考えたほうがいいだろうという結論に至り、当該週の追い切りに跨ってもらうことにしました。気が入り過ぎないよう単走を選択し、田辺には15-15で入って5ハロン66秒くらいでとリクエストしたところ、大体指示通りに来てくれましたね。
折り合いもついていましたし、終いの反応も良く、先週しっかりと動かしたことで状態が上向いてきたのだろうと感じられる内容でした。田辺も “さすがG1馬だなと思いました。強いて言えば、もっと迫力が出てきそうですし、本当に良くなればさらにガツンと来てくれるのかなとも思いました” と話していましたね。
以前は抑えるのに苦労するくらいの行きっぷりでしたが、今は落ち着きがあり、比較的乗りやすくなっているように見えます。年齢を重ねた分という見方もあるかもしれませんが、思い返せば休養前はしっかりと休む期間があまりなく、詰め込んだようなスケジュールになっていたことで気持ちが先走りやすくなっていたのかなとも思います。その点では、今回の休養でリフレッシュでき、いい精神状態にあると捉えることもできるでしょう。
昨年の京都大賞典以来、ほぼ1年ぶりの実戦になることは否めず、休み明けの影響もないとは言い切れませんが、そのなかでもいい状態で向かえると感じていますよ。斤量は59キロですが経験済みですし、コースレイアウト的にもインターナショナルSに近いものがある今回の舞台です。
秋へのステップという意味合いが大きいレースではありますが、近走では思うような結果を残すことができていませんので、少しでもいい結果と走りを見せ、秋に向けてさらに楽しみを持てるレースになってくれたらと願っています」
5番ゾロアストロ
父モーリス
母アルミレーナ
(ディープインパクト)
美浦・宮田
中18週
牡3 芦
岩田望 55.0K
6戦2勝 [2-2-1-1]
前走の皐月賞で12着(1.0差)。
東京で好走歴が多く、この舞台は合いそう。
初の古馬との一戦だが、楽しみは大きい。
6番チェルヴィニア
父ハービンジャー
母チェッキーノ
(キングカメハメハ)
美浦・木村
中14週
牝5 鹿
津村 56.0K
14戦4勝 [4-2-0-8]
前走のヴィクトリアマイルで16着(1.1差)。
左回り芝中距離は良い舞台だと思うので、復活があっておかしくないが、、、
7番ジュンブロッサム
父ワールドエース
母エンプレスティアラ
(クロフネ)
栗東・友道
中2週
牡7 黒鹿
杉原 58.0K
28戦5勝 [5-7-1-15]
2024年の富士ステークス勝利後、昨年のマイラーズカップでの2着(0.1差)以外は冴えない。
厳しいだろう。
8番ダノンシーマ
父キタサンブラック
母インクルードベティ
(Include)
栗東・中内田
中12週
牡4 黒鹿
川田 57.0K
10戦5勝 [5-1-4-0]
前走の目黒記念でタイム差なしの3着。
馬券内を外していない安定感は魅力だ。
9番アーバンシック
父スワーヴリチャード
母エッジースタイル
(ハービンジャー)
美浦・武井
中23週
牡5 栗
三浦 59.0K
13戦4勝 [4-1-1-7]
菊花賞の勝利後、冴えず厳しい。
10番バレエマスター
父スピルバーグ
母パドパピヨン
(スウェプトオーヴァーボード)
栗東・梅田
中10週
牡7 鹿
菊沢 57.0K
36戦4勝 [4-1-3-28]
昨年の当レースで7着(0.3差)。
今年も末脚に徹して、どこまで上位に食い込めるかだろう。
使われている強みを生かしたい。
11番ステレンボッシュ
父エピファネイア
母ブルークランズ
(ルーラーシップ)
美浦・宮田
中11週
牝5 鹿
戸崎圭 56.0K
15戦3勝 [3-4-2-6]
前走の安田記念で10着(0.8差)。
2走前のエプソムカップではタイム差なしの2着に来ており、距離延長は歓迎。
後は力関係だろう。
◎はステレンボッシュ。(単勝11.8倍・5番人気)
少頭数で逃げ馬もおらず、明らかにスローになりそうなメンバー構成。
そして揉まれづらい大外枠に、出たなりで運んで末脚を活かしてくれそうな鞍上。
条件が多数好転する当馬を本命にする。
血統的にもドンピシャだ。
少頭数で逃げ馬もおらず、明らかにスローになりそうなメンバー構成。
そして揉まれづらい大外枠に、出たなりで運んで末脚を活かしてくれそうな鞍上。
条件が多数好転する当馬を本命にする。
血統的にもドンピシャだ。
▲はサヴォーナ。(単勝30.8倍・9番人気)
昨日の新潟芝は、最終週でも最内を通った馬が良く残っていた。
このメンバーで一番大きくパワーのありそうな当馬が、先行してロスなく立ち回り、粘り切る可能性が有るのではないか。
逃げもしくは番手で、末脚勝負を回避出来れば面白そうだ。
〇はゾロアストロ。
初の古馬との一戦だが、3・4走前に東京芝の重賞で好走しており、この条件は合ってそう。
後は力関係と状態次第だろう。
以下、G1馬のチェルヴィニア、ドゥレッツァ、ロテオドライブ、重賞でも安定しているダノンシーマを抑える。
◎ステレンボッシュ
▲サヴォーナ
〇ゾロアストロ
△チェルヴィニア
△ドゥレッツァ
△ロテオドライブ
△ダノンシーマ

