ブログランキングサイトに登録しております。

ブログ更新の励みになりますので、よろしければバナーの応援クリックをお願いします!!!



券種・無料情報
収支額が3ヶ月で約100万円です!
━━━━━━━━━━━━PR
券種・無料情報
検証期間:2025.7.6~2025.10.12
投資総額:1,500,000円
獲得総額:2,495,200円
収支総額:+995,200円
--------------------
無料情報で20万円超え
〇太秦ステークス
馬連 15点1,000円 178.7倍
ワイド15点1,000円 41.5倍
三連複20点1,000円 ✕
【払戻計】220,200円
━━━━━━━━━━━━━━
秋華賞週もここがおすすめです!収支マイナスの日もありながらトータルでプラス収支(*^^*)
→無料情報を確認
馬連、ワイド、三連複と抜け目ない無料情報が今来てます!




今日は、鎌倉記念
(川崎競馬1600m)の予想を。
10/15川崎11R、発走時間20:10です。


お急ぎの方々の為に、◎▲を冒頭に書いている。

詳しい解説は、以降の記事を見ていただきたい。

◎ベストグリーン
ハンデンドライク




ローテーション・レース傾向分析】
鎌倉記念1

昨年から1600となり、名実ともに全日本2歳優駿のトライアルレースとなった。


上記の通り、年末の大一番やその先のクラシックを占ううえで重要な一戦。
今年も少数ながら楽しみな馬が揃った!

kawasaki


【展開分析】
2歳戦らしく、先行馬が揃った。
まだ明確に脚質が定まっていない中、殆どの馬が逃げたいだろうから、ハイペース必至だ。


1コーナーまでの先行争いは激しそうで、差し馬有利の展開になりそうだ。


【ステップレース参考】
各馬の前走がバラバラのため、省略


レースラップ分析】
ダート戦らしく、先行馬が圧倒的に有利。
過去5年で馬券内に来た15頭中、4コーナーで4番手以内だった馬が12頭。
残る3頭も、2頭が5番手・1頭が6番手で、前に居ないと勝負にならない。


まずは先行しそうな馬を狙いたい。

鎌倉記念2



追切タイム  



前日オッズ
前日時点のオッズはこちら。

1 ベストグリーン:3.1
2 ゼーロス:3.9
3 ロードレイジング:4.3
4 スマトラフレイバー:6.3
5 ララメテオ:8.3



予想の前に、今更ながら皆さんは地方競馬を行う際、楽天競馬使っているだろうか。 
地方競馬を買うならば、IPATなどもあるが、私は楽天競馬一択だ。
理由は大きく5つ。


1 入会費、年会費、全く無し。完全無料で楽しめる!
2 楽天銀行の口座があれば、最短5分で入会完了!(楽天銀行が無い場合も、最短3分で口座開設完了)
3 365日、スマホやPCで、全国のライブ映像を見ながら全ての馬券を購入できる。ライブ映像は無料、終了したレースの映像も無料で楽しめる!
4 馬券を購入すると、楽天ポイントが数%還元される! 
5 貯まったポイントは、楽天市場楽天ブックスなどで現金の代わりに利用可能!


特に#4が大きい。
その中でも、交流重賞は
ポイント還元が10%近くあるなので、非常にオトクだ。
ポイント還元が10%ということは、年間で馬券を10,000円買った場合、1,000円分のポイントが還元されるということ。
これは他には無いオトクなサービスだし、他にも毎月様々なキャンペーンを行っている。


楽天銀行に口座を持っていたり、日頃から楽天市場など楽天のサービスを利用している方は、是非楽天競馬を使うべき。
楽天競馬で地方競馬をオトクに買い、馬券を当てましょう!




【出走全馬ワンポイント評価】

1番ララメテオ
父フリオーソ
母フクサンローズ
(アグネスデジタル)
川崎・酒井忍  
中4週
牡2 栗
矢野貴 55.0K
1戦1勝 [1-0-0-0]

2024年のオータムセールで、902万円で落札された馬。
新馬戦は早め先頭から圧勝。
力の違いを見せつけた。
今回は相手強化に対応できるかがポイント。



2番スマトラフレイバー
父モズアスコット
母トライポ
(Gleneagles)
船橋・稲益貴弘  
中4週
牡2 栗
野畑凌 55.0K
3戦3勝 [3-0-0-0]

2024年のサマーセールで、1,595万円で落札された馬。
3連勝は、逃げ・番手からいずれも圧勝。
それだけに若武者賞の取り止めはマイナスだろう。
状態がカギだ。



3番ハンデンドレイク
父モズアスコット
母オスカーティアラ
(シンボリクリスエス)
大井・荒山勝徳  
中12週
牡2 栗
本田正 55.0K
2戦2勝 [2-0-0-0]

こちらは1200で連勝中。
逃げても番手でも勝っているし、血統的に距離延長は問題なし。
後は力関係次第だ。



4番トルーカ
父スズカコーズウェイ
母シークレットアリア
(Shackleford)
浦和・小久保智  
中7週
牡2 栗
本橋孝 55.0K
2戦1勝 [1-0-0-1]

前走のオープンで完敗。
今回は初の遠征に加え、相手が更に強化されて厳しそうだ。



5番ベストグリーン
父スマートファルコン
母ピースフルジョイ
(パイロ)
北海道・田中淳司  
中7週
牡2 栗
小野楓 55.0K
3戦3勝 [3-0-0-0]

今年のホッカイドウ競馬勢。
重賞を連勝している実力馬で、長距離輸送をこなせば勝ち負けだろう。



6番ゼーロス
父ダノンレジェンド
母サトノニーケ
(マンハッタンカフェ)
大井・荒山勝徳  
中14週
牡2 黒鹿
笹川翼 55.0K
2戦2勝 [2-0-0-0]

2024年のサマーセールで、1,815万円で落札された馬。
こちらは2戦とも逃げて圧勝した馬。
今回は控えた時に対応できるかどうか。



7番ロードレイジング
父モズアスコット
母カワカミハナコ
(ネオユニヴァース)
川崎・加藤誠一  
中7週
牡2 栗
御神本 55.0K
3戦3勝 [3-0-0-0]

前走のルーキーズサマーカップを含めて3連勝。
いずれも中団から上がり最速の末脚を使って差し切っており、今回も有力だ。



8番クリムゾンプリンス
父パイロ
母プリンセスプリンセス
(ディスクリートキャット)
川崎・甲田悟史  
中2週
牡2 栗
町田直 55.0K
3戦3勝 [3-0-0-0]

2024年の北海道セレクションセールで、1,100万円で落札された馬。
こちらも3戦全て逃げて圧勝した馬。
今回は大外枠で逃げるのが難しそうなため、控えた時のレース運びに注目だ。



【最終結論】
◎はベストグリーン
この時期の南関2歳重賞は、デビュー時期の早さと経験値から、(元)ホッカイドウ競馬勢を重視するべき。
そうなると、唯一のホッカイドウ競馬勢である当馬が本命となる。
馬自体、重賞を連勝中であり、前走で1700を経験しているのが強み。
長距離輸送を克服できれば、中心視すべきだろう。



▲はハンデンドライク
前に行きたい馬が多いので、控えて勝った馬に注目したい。
その中で、当馬は前走で馬体重を大きく増やしつつ、番手から圧勝している。
距離延長となるが、問題なく対応できるだろう。



〇はロードレイジング
前に行きたい馬が揃い、当馬にとって展開が追い風となる。
揉まれづらい外枠と、少頭数で馬群を捌きやすいのもプラスだ。



以下、こちらも前走は番手から勝利しているララメテオ、
スマトラフレイバー、行き切れば残り目があるゼーロス、クリムゾンプリンスを抑える。



◎ベストグリーン
▲ハンデンドライク
〇ロードレイジング
△ララメテオ
△スマトラフレイバー
△ゼーロス

△クリムゾンプリンス