

ブログランキングサイトに登録しております。
ブログ更新の励みになりますので、よろしければバナーの応援クリックをお願いします!!!
今日は、先日行われたレディスプレリュードの回顧を。
きた!きた!きたー!
秋突入でギアアップか?無料情報が重賞連勝!
アイルランドTは高回収率?!
━━━━━━━━━━━━━━
三連複・無料情報
●アイルランドT
三連複10点500円 91.0倍
【獲得額】45,500円【回収率】910%
●毎日王冠
三連複10点500円 13.6倍
【獲得額】6,800円【回収率】136%
━━━━━━━━━━━━━━

━━━━━━━━━━━━━━
今週の無料情報は
秋華賞・買い目公開
秋華賞前に富士Sもここの無料情報を確認しましょう。
→無料情報をチェック
三連複10点前後が基本の買い目で、穴馬絡んで高配当もあります!

【上位馬着順(コーナー通過順)着差】

ビヨンドザヴァレーがダート初挑戦で重賞勝利!
初物尽くしだったが、一発回答となった。
断然人気のテンカジョウが大きく出遅れたが、それでもJRA勢が上位を占めた。
【レースタイム(上がり3ハロン)・レースラップ】

予想記事で書いた【過去5年のラップ】と比較すると、3ハロンの通過が過去最速で、5ハロンの通過も早め。
テンカジョウが大きく出遅れた一方、先行争いが激しくなり、ペースが流れた。
その結果、レース上がりは過去最遅。
差し馬のワンツーとなった。
【レース分析】
ゲートが開き、先行争い。
テンカジョウがゲートをスムーズに出られず、大きく出遅れる。
先行争いは、JRA勢の3頭。
内からアンモシエラ・タクシンイメル・バスタードサフランが上がって行く。
フェブランシェは、距離を意識してか最初から抑えて4番手。
その外にビヨンドザヴァレー。
1コーナー前までにタクシンイメルがハナを取り切る。
出遅れたテンカジョウも外を回って上がって行った。
1~2コーナーで、タクシンイメルが1馬身差の逃げ。
番手にアンモシエラ、それを外からバスタードサフランが交わす。
離れた4番手にフェブランシェとその後ろにいるビヨンドザヴァレーも差を詰める。
更に離れた6番手までテンカジョウが上がり、そして前の5頭に取りついた。
前の6頭が後ろを離して、馬群が縦長となっている。
目視だが、800の通過が50秒ちょうどくらいで、結構流れている。
3~4コーナー前でアンモシエラが後退。
そしてタクシンイメルにバスタードサフラン・フェブランシェが並んでくる。
その後ろがビヨンドザヴァレー、そしてテンカジョウ。
4コーナーの出口では、バスタードサフランとフェブランシェが並んで先頭に立った。
直線、バスタードサフランとフェブランシェの叩き合いとなる。
その内からテンカジョウが差してくる。
大外からはビヨンドザヴァレーが迫って来た。
インの3頭が叩き合う中、残り100を切ってフェブランシェが遅れる。
そして大外のビヨンドザヴァレーが一気に伸び、1着でゴール。
際どい2着争いは、テンカジョウがバスタードサフランを抑えた。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:△ビヨンドザヴァレー
スタート後、揉まれず外を進める。
道中も非常にスムーズに外を進めて、3~4コーナーで外から進出。
直線も他馬との叩き合いを避けて大外から差してきて、ゴール寸前でクビ差、差し切る。
大外枠を最大に活かしつつ、ダート適性も十分だったよう。
今後の活躍の場が広がった。
2着:〇テンカジョウ
ゲートを出ず、大きく出遅れる。
それでもスピードの違いで先行集団に追いつき、直線も上がり2位の末脚を使ってインから伸びた。
斤量差を考えると非常に強い競馬をしたし、スタートを決めれば次の本番も当然有力だろう。
3着:◎バスタードサフラン
当馬を含めた3頭で先行争いを行い、厳しいペースに。
それでも最後まで粘っており、十分力を魅せた。
今後少しでも楽なペースになるならば、こちらが押し切るシーンも有りそうだ。
8着:▲タクシンイメル
スタートから先行するも、他馬と競る厳しい形に。
結果、3~4コーナーで失速・後退してしまった、、、、
ゲートが開き、先行争い。
テンカジョウがゲートをスムーズに出られず、大きく出遅れる。
先行争いは、JRA勢の3頭。
内からアンモシエラ・タクシンイメル・バスタードサフランが上がって行く。
フェブランシェは、距離を意識してか最初から抑えて4番手。
その外にビヨンドザヴァレー。
1コーナー前までにタクシンイメルがハナを取り切る。
出遅れたテンカジョウも外を回って上がって行った。
1~2コーナーで、タクシンイメルが1馬身差の逃げ。
番手にアンモシエラ、それを外からバスタードサフランが交わす。
離れた4番手にフェブランシェとその後ろにいるビヨンドザヴァレーも差を詰める。
更に離れた6番手までテンカジョウが上がり、そして前の5頭に取りついた。
前の6頭が後ろを離して、馬群が縦長となっている。
目視だが、800の通過が50秒ちょうどくらいで、結構流れている。
3~4コーナー前でアンモシエラが後退。
そしてタクシンイメルにバスタードサフラン・フェブランシェが並んでくる。
その後ろがビヨンドザヴァレー、そしてテンカジョウ。
4コーナーの出口では、バスタードサフランとフェブランシェが並んで先頭に立った。
直線、バスタードサフランとフェブランシェの叩き合いとなる。
その内からテンカジョウが差してくる。
大外からはビヨンドザヴァレーが迫って来た。
インの3頭が叩き合う中、残り100を切ってフェブランシェが遅れる。
そして大外のビヨンドザヴァレーが一気に伸び、1着でゴール。
際どい2着争いは、テンカジョウがバスタードサフランを抑えた。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:△ビヨンドザヴァレー
父イスラボニータ
母リリーオブザヴァレー
(Galileo)
栗東・橋口慎介
中8週
牝5 鹿
菱田裕 55.0K
スタート後、揉まれず外を進める。
道中も非常にスムーズに外を進めて、3~4コーナーで外から進出。
直線も他馬との叩き合いを避けて大外から差してきて、ゴール寸前でクビ差、差し切る。
大外枠を最大に活かしつつ、ダート適性も十分だったよう。
今後の活躍の場が広がった。
2着:〇テンカジョウ
父サンダースノー
母フィオレロ
(エンパイアメーカー)
栗東・岡田稲男
中12週
牝4 鹿
松山弘 56.0K
ゲートを出ず、大きく出遅れる。
それでもスピードの違いで先行集団に追いつき、直線も上がり2位の末脚を使ってインから伸びた。
斤量差を考えると非常に強い競馬をしたし、スタートを決めれば次の本番も当然有力だろう。
3着:◎バスタードサフラン
父マジェスティックウォリアー
母ウィッシュハピネス
(ゴールドアリュール)
栗東・渡辺薫彦
中2週
牝4 栗
酒井学 55.0K
当馬を含めた3頭で先行争いを行い、厳しいペースに。
それでも最後まで粘っており、十分力を魅せた。
今後少しでも楽なペースになるならば、こちらが押し切るシーンも有りそうだ。
8着:▲タクシンイメル
父サトノダイヤモンド
母ダーリングバード
(Birdstone)
栗東・武英智
中4週
牝4 鹿
高倉稜 55.0K
スタートから先行するも、他馬と競る厳しい形に。
結果、3~4コーナーで失速・後退してしまった、、、、