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お急ぎの方々の為に、◎▲を冒頭に書くことにする。
詳しい解説は、以降の記事を見ていただきたい。
◎クファシル
▲モリノドリーム
【レース展望】
サマースプリントシリーズの一つである、キーンランドカップ。
別定戦という事で実力馬が出走しやすく、スプリンターズステークスの前哨戦の一つとして位置づけられている。
開催後半の荒れた馬場で行われるため、外枠の馬が有利。
過去5年で馬券内に来た15頭中、5~8枠の馬が8頭だった。
4枠まで広げると11頭になる。
血統的には、時計がかかって差しが決まりやすいレースのせいか、スプリント重賞では珍しく欧州血統を持つ馬や父サンデー系の馬の活躍が目立っていた。
別定戦という事で実力馬が出走しやすく、スプリンターズステークスの前哨戦の一つとして位置づけられている。
開催後半の荒れた馬場で行われるため、外枠の馬が有利。
過去5年で馬券内に来た15頭中、5~8枠の馬が8頭だった。
4枠まで広げると11頭になる。
血統的には、時計がかかって差しが決まりやすいレースのせいか、スプリント重賞では珍しく欧州血統を持つ馬や父サンデー系の馬の活躍が目立っていた。
まとめると、「外枠の馬で、欧州血統を持つ馬or父サンデー系の馬」を狙いたい。


【出走全馬ワンポイント評価】
1番ツインクルトーズ
父マインドユアビスケッツ
母ツインクルスター
(サクラバクシンオー)
美浦・牧
中1週
牝5 栗
古川吉 55.0K
27戦4勝 [4-3-3-17]
オープン入りして3戦し、3走前のオープンでの5着(0.2差)が最高着順。
末脚にかけるしかない状況だが、厳しいだろう。
2番エトヴプレ
父Too Darn Hot
母Nahoodh
(Clodovil)
栗東・藤岡
中21週
牝4 芦
丹内 55.0K
12戦3勝 [3-2-0-7]
フィリーズレビューの勝利以降、馬券内が無い。
今年に入って先行する事も出来ておらず、厳しそうだ。
3番レイピア
父タワーオブロンドン
母アンナトルテ
(エンパイアメーカー)
栗東・中竹
中5週
牡3 鹿
北村友 55.0K
12戦4勝 [4-3-3-2]
掲示板を外していない堅実派。
そして条件戦を連勝中だ。
脚質問わず上位に来る安定感は、ここでも通用しそうだ。
4番エーティーマクフィ
父マクフィ
母テンシンランマン
(ハーツクライ)
栗東・武英
中7週
牡6 鹿
戸崎圭 57.0K
28戦5勝 [5-10-6-7]
前走のオープンを追い込んで快勝。
ダートから芝替わりで見事に結果を出した。
今回は、開催終盤の重い馬場で、同じような末脚を使えるかどうか。
5番パンジャタワー
父タワーオブロンドン
母クラークスデール
(ヴィクトワールピサ)
栗東・橋口
中14週
牡3 鹿
松山 57.0K
5戦3勝 [3-0-0-2]
前走のNHKマイルカップを差し切り勝ち。
そこからの休み明けで距離短縮は微妙。
斤量も重いし、次走に向けて様子見が妥当では。
6番ペアポルックス
父キンシャサノキセキ
母ミラクルアスク
(ディープインパクト)
栗東・梅田
中7週
牡4 黒鹿
松若 57.0K
14戦3勝 [3-4-2-5]
前走のオープンで、逃げて3着(0.1差)。
今回は前走より斤量が軽くなるが、同型馬も多い。
捌いてスムーズに走れるかどうかだ。
7番クファシル
父モーリス
母グルヴェイグ
(ディープインパクト)
栗東・池添
中1週
牡5 青鹿
バデル 57.0K
13戦4勝 [4-1-0-8]
オープン入りして3戦し、前走のオープンでのタイム差なしの4着が最高着順。
鞍上を強化して、更なる前進に期待。
8番ゾンニッヒ
父ラブリーデイ
母エンドレスノット
(ディープインパクト)
栗東・池江
中1週
牡7 鹿
武豊 57.0K
32戦6勝 [6-4-3-19]
昨年と一昨年の当レースに出走して、いずれも完敗。
厳しい。
9番モリノドリーム
父モーリス
母グロリエッテ
(アドマイヤムーン)
美浦・鹿戸
中7週
牝6 鹿
ルメール 55.0K
22戦5勝 [5-2-1-14]
昨年の当レースで4着(0.3差)。
時計のかかる洋芝のレースはベスト条件で、今年は昨年以上の好走に期待。
10番ウインカーネリアン
父スクリーンヒーロー
母コスモクリスタル
(マイネルラヴ)
美浦・鹿戸
中19週
牡8 栗
三浦 57.0K
31戦8勝 [8-6-1-16]
前走のドバイのG1で2着。
力は有るが、2023年の東京新聞杯以来、勝ち切れていない。
そして鞍上は、最大の懸念材料だ。
11番プルパレイ
父イスラボニータ
母マイジェン
(Fusaichi Pegasus)
栗東・須貝
中1週
セ6 鹿
ティータン 57.0K
33戦4勝 [4-3-1-25]
昨年の当レースで10着(0.7差)。
前走のオープンで7着(0.1差)で、近走も大負けしたレースは少ない。
鞍上を強化しての前進に期待。
12番フィオライア
父ファインニードル
母フルールシチー
(サクラバクシンオー)
栗東・西園正
中1週
牝4 栗
坂井 55.0K
10戦5勝 [5-2-0-3]
前走のオープンを逃げ切り勝ち。
今回は同型馬が多いので、スムーズに先行できるかどうか。
13番ジョーメッドヴィン
父ドレフォン
母ジョーアラマート
(キングヘイロー)
栗東・清水久
中1週
牡4 栗
松岡 57.0K
22戦4勝 [4-3-5-10]
オープン入りして4戦し、前走のオープンでのタイム差なしの5着が最高着順。
前に行っても末脚にかけても届いておらず、厳しい。
14番カルロヴェローチェ
父シルバーステート
母スサーナトウショウ
(ロックオブジブラルタル)
栗東・須貝
中2週
セ5 鹿
佐々木 57.0K
14戦3勝 [3-1-0-10]
前走のアイビスサマーダッシュで4着(0.3差)。
先行力を魅せる事は出来た。
今回は前に行く馬が多く、スムーズに競馬が出来るか微妙。
15番ナムラクララ
父アドマイヤマーズ
母サンクイーンII
(Storm Cat)
栗東・長谷川
中6週
牝3 栗
浜中 53.0K
7戦3勝 [3-1-0-3]
ナムラクレアらの妹という良血馬が、本格的に短距離路線へ。
前走の3勝クラスをタイム差なしで勝ち切ったが、今回は相手が強化される。
同型馬も多く、厳しいレースになりそうだ。
16番カルプスペルシュ
父シュヴァルグラン
母パロネラ
(ロードカナロア)
栗東・石坂
中3週
牝3 鹿
横山武 53.0K
10戦4勝 [4-0-2-4]
3連勝中で、2歳以来の重賞挑戦。
いずれも番手から抜け出す快勝だった。
ただ今回は相手が強く、どこまでやれるか微妙。
◎はクファシル。(単勝24.3倍・12番人気)
開催が進んだ札幌芝でのレースだからこそ、洋芝巧者を狙いたい。
当馬は昨年、函館・札幌で2勝2着1回の好成績。
走破時計がいずれも遅めで、時計のかかる馬場が良いのだろう。
しかも好位からある程度の末脚を使える馬で、この鞍上にピッタリだ!
開催が進んだ札幌芝でのレースだからこそ、洋芝巧者を狙いたい。
当馬は昨年、函館・札幌で2勝2着1回の好成績。
走破時計がいずれも遅めで、時計のかかる馬場が良いのだろう。
しかも好位からある程度の末脚を使える馬で、この鞍上にピッタリだ!
▲はモリノドリーム。(単勝12.7倍・7番人気)
函館・札幌で全5勝を挙げており、今回のメンバーで一番の洋芝巧者だろう。
昨年の当レースでは、先着を許したのがサトノレーヴ・エイシンスポッター・オオバンブルマイ。
逆に差した相手がナムラクレア・ビッグシーザー・ダノンマッキンリーらだ。
実質G2レースで好走した当馬だった。
今年は昨年以上を狙える!
〇はエーティーマクフィ。
正直、買い時は前走だった。
ただ洋芝での走りは秀逸だし、芝・ダート問わず堅実な末脚は強みだろう。
以下、洋芝コースで鋭い末脚を使った経験のあるゾンニッヒ、ジョーメッドヴィン、プルパレイ、馬群を捌ければ差してこれそうなレイピアを抑える。
◎クファシル
▲モリノドリーム
〇エーティーマクフィ
△ゾンニッヒ
△ジョーメッドヴィン
△プルパレイ
△レイピア
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