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宝塚記念2024攻略法
注目は馬番!!! そんなサインとG1無料公開4勝 に続き・・・
先週マーメイドSもしっかり的中のココ見て買い目決めてみてください!
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まず宝塚記念のサインご紹介
今年行われたG1を振り返ると馬番(2番)(13番)(14番)がやや優勢。
特に芝2000m以上のG1は6Rすべてでいずれかの馬番の馬が好走。
大阪杯ルージュエヴァイユ(11番人気)、日本ダービーシンエンペラー(7番人気)のような穴馬も好走。
今年の宝塚記念登録馬13頭なので最大でも13頭立てになる見込み、(2番)(13番)の馬には注目なんです!
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そして最後はコチラ↓↓
◎マーメイドS馬連5,000円→18,800円

こ、細かい資金配分に本気度伝わる!!
◎NHKマイルC 馬連5,000円→7,200円
◎天皇賞春 馬連5,000円→8,560円
◎桜花賞 馬連5,000円→12,400円
◎大阪杯 馬連5,000円→38,600円
(買い目スクショ)
─────────────────
さあ準備は整いましたね!!
2番と13番とここの買い目!
これで見えてくるはずです!!
宝塚記念2024最終予想
LINE追加で無料で見れます。
今年無料公開で実績あるので期待してみてください!
今日は、さきたま杯(浦和競馬1400m)の予想を。
6/19浦和11R、発走時間17:45です。
お急ぎの方々の為に、◎▲を冒頭に書いている。
詳しい解説は、以降の記事を見ていただきたい。
◎アマネラクーン
▲オメガレインボー
【ローテーション・レース傾向分析】

この距離らしく、前に行きたい馬が揃った。
内から、アランバローズ・シャマル・イグナイター・レモンポップ・サンライズホーク・バスラットレオン。
ただ枠の並びをふまえると、シャマルがハナ・イグナイターとレモンポップが番手になりそうだ。
内から、アランバローズ・シャマル・イグナイター・レモンポップ・サンライズホーク・バスラットレオン。
ただ枠の並びをふまえると、シャマルがハナ・イグナイターとレモンポップが番手になりそうだ。
1コーナーまで距離があるので、先行争いがどれだけ激しくなるか。。。
それでも小回りの浦和、先行勢が有利だろう。
【ステップレース参考】
かしわ記念の回顧
プラチナカップの回顧
【レースラップ分析】
浦和らしく先行馬が圧倒的に有利。
過去5年で馬券内に来た15頭中、14頭が4コーナーで4番手以内。
残る1頭も5番手で、前にいないと勝負にならない。
まずは前へ行きそうな馬を狙いたい。

【追切タイム】
【前日オッズ】
前日時点のオッズはこちら。
1 レモンポップ:1.6
2 シャマル:5.6
3 イグナイター:5.7
4 サンライズホーク:7.8
5 タガノビューティー:10.6
1 レモンポップ:1.6
2 シャマル:5.6
3 イグナイター:5.7
4 サンライズホーク:7.8
5 タガノビューティー:10.6
その中でも、交流重賞はポイント還元が10%なので、非常にオトクだ。
ポイント還元が10%ということは、年間で馬券を10,000円買った場合、1,000円分のポイントが還元されるということ。
これは他には無いオトクなサービスだし、他にも毎月様々なキャンペーンを行っている。
楽天銀行に口座を持っていたり、日頃から楽天市場など楽天のサービスを利用している方は、是非楽天競馬
楽天競馬
新規登録時に最大1000円貰えるなど、「お試しキャンペーン
【出走全馬ワンポイント評価】
1番アランバローズ
父ヘニーヒューズ
母カサロサーダ
(ステイゴールド)
船橋・林正人
中3週
牡6 鹿
御神本 57.0K
21戦8勝 [8-2-3-8]
この枠だと先行するのが難しいうえ、終始外からプレッシャーをかけられそう。
厳しいだろう。
厳しいだろう。
2番シャマル
父スマートファルコン
母ネイティヴコード
(アグネスデジタル)
栗東・松下武士
中6週
牡6 鹿
川須栄 57.0K
21戦10勝 [10-2-2-7]
前走のかしわ記念を逃げ切って、交流重賞連勝。
今回も逃げるのに絶好の枠を引いたので、自分の競馬が出来そうだ。
3番サヨノグローリー
父トゥザグローリー
母アルディートプリエ
(シーキングザダイヤ)
浦和・工藤伸輔
中3週
牡6 鹿
澤田龍 57.0K
34戦7勝 [7-6-8-13]
交流重賞では厳しい。
4番アマネラクーン
父パイロ
母ホウショウアマネ
(Unbridled's Song)
浦和・小久保智
中3週
牡7 黒鹿
森泰斗 57.0K
25戦17勝 [17-3-1-4]
意外にも交流重賞は初挑戦。
地元の利と、前走で初重賞制覇した勢いで、どこまでやれるか。
5番イグナイター
父エスポワールシチー
母ビアンコ
(ウォーニング)
兵庫・新子雅司
中11週
牡6 鹿
笹川翼 57.0K
27戦12勝 [12-4-2-9]
昨年の当レースの覇者。
その後も充実した成績で、今回も好位のインを追走できそうな枠を引けた。
上位争いできるだろう。
6番ティーズダンク
父スマートファルコン
母ビフォーダーク
(キングカメハメハ)
浦和・水野貴史
中3週
牡7 栗
和田譲 57.0K
37戦10勝 [10-7-8-12]
2年前の当レースでタイム差なしの2着があるが、現状、交流重賞では厳しい。
7番レモンポップ
父Lemon Drop Kid
母Unreachable
(Giant's Causeway)
美浦・田中博康
中16週
牡6 栗
坂井瑠 57.0K
15戦10勝 [10-3-0-2]
実績は断然。
後は休み明けの状態と、初の浦和に対応できるかどうかだ。
8番サンライズホーク
父リオンディーズ
母ローマンブリッジ
(ブライアンズタイム)
栗東・牧浦充徳
中11週
セ5 青鹿
M.デムーロ 57.0K
12戦7勝 [7-0-0-5]
この相手だと自分の競馬をするのが難しそうで、厳しいだろう。
9番バスラットレオン
父キズナ
母バスラットアマル
(New Approach)
栗東・矢作芳人
中16週
牡6 鹿
内田博 57.0K
25戦5勝 [5-0-5-15]
昨年の当レースで3着(0.3差)。
今年は昨年より相手が強くなって、厳しいだろう。
10番オメガレインボー
父アイルハヴアナザー
母ワイキューブ
(アグネスタキオン)
浦和・小久保智
中3週
牡8 栗
吉原寛 57.0K
42戦7勝 [7-8-8-19]
交流重賞では厳しそうだが、鞍上を超強化してきたのは不気味。
JRA元オープン馬で復調していれば一発が有っても。
JRA元オープン馬で復調していれば一発が有っても。
11番タガノビューティー
父ヘニーヒューズ
母スペシャルディナー
(スペシャルウィーク)
栗東・西園正都
中6週
牡7 鹿
石橋脩 57.0K
35戦7勝 [7-8-5-15]
前走のかしわ記念で2着(0.5差)。
地力は有るが小回りコースでの実績が無く、今回も厳しそうだ。
12番リコーシーウルフ
父スマートファルコン
母シマノタカラチャン
(ジェイドロバリー)
大井・荒山勝徳
中1週
牡7 鹿
今野忠 57.0K
50戦11勝 [11-13-3-23]
昨年のオーバルスプリントで4着(1.0差)はあるが、厳しいだろう。
◎はアマネラクーン。
JRA勢とイグナイターが先行して、シャマルについていく馬達が潰れそうなメンバー構成。
よって、それらの後ろのインで脚を溜められそうな当馬にもチャンスがあるのではないか。
前走、7歳にして初重賞制覇して一皮むけた感があるし、枠も良い。
当コースでは4走前に1分25秒台で走れており、持ち時計も十分。
一発に期待だ!
▲はオメガレインボー。
前走は笠松に遠征して惨敗したが、勝ち馬と2着馬はJRA元オープン馬であり、今年の黒船賞2着・3着馬。
ならばそれに接戦した当馬も同等の力が有り、シャマルに通用してもおかしくないと言える。
当馬より内の枠の馬達が先行してやり合いそうなのもプラスだし、何より鞍上が心強い!
〇はシャマル。
逃げたい当馬にとって、内の偶数枠という最高の枠をゲット出来た。
レモンポップの状態は不明だし、近走同様に自分の競馬ができれば勝ち負けだろう。
以下、JRA勢のレモンポップ、内からスムーズに前へいければ残り目があるアランバローズ、昨年のJBCスプリントの覇者のイグナイター、着狙いの追い込みに徹すれば楽しみがあるリコーシーウルフを抑える。
◎アマネラクーン
▲オメガレインボー
〇シャマル
△レモンポップ
△アランバローズ
△イグナイター
△リコーシーウルフ
その他の予想はこちらから
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