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今日は、プラチナカップ(浦和競馬1400m)の予想を。
5/22浦和11R、発走時間17:45です。
お急ぎの方々の為に、◎▲を冒頭に書いている。
詳しい解説は、以降の記事を見ていただきたい。
◎アランバローズ
▲アマネラクーン
【ローテーション・レース傾向分析】

【展開分析】
逃げ馬が揃った。
内から、ブルベアイリーデ・カジノフォンテン・ツーシャドー・アランバローズ。
枠の並びをふまえると、ツーシャドーがハナ・アランバローズが番手になりそうだ。
内から、ブルベアイリーデ・カジノフォンテン・ツーシャドー・アランバローズ。
枠の並びをふまえると、ツーシャドーがハナ・アランバローズが番手になりそうだ。
他にもジャスティンら先行したい馬がいるので、ペースが流れて好位差しを狙う馬が有利になるだろう。
【ステップレース参考】
【レースラップ分析】
浦和のダート戦らしく、先行馬が圧倒的に有利。
過去5年で馬券内に来た15頭中、4コーナーで4番手以内だった馬が13頭。
残る2頭のうち1頭が5番手で、前にいないと話にならない。
まずは前へ行きそうな馬を狙いたい。

【追切タイム】
省略
【前日オッズ】
【前日オッズ】
前日時点のオッズはこちら。
1 スマートセラヴィー:4.9
2 アランバローズ:5.4
3 アマネラクーン:5.5
4 ジャスティン:5.9
5 ブルベアイリーデ:9.2
1 スマートセラヴィー:4.9
2 アランバローズ:5.4
3 アマネラクーン:5.5
4 ジャスティン:5.9
5 ブルベアイリーデ:9.2
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【出走全馬ワンポイント評価】
1番ブルベアイリーデ
父キンシャサノキセキ
母シルクシンフォニー
(ストーミングホーム)
川崎・鈴木義久
中6週
牡8 鹿
野畑凌 56.0K
43戦7勝 [7-7-5-24]
前走のオープンを逃げ切り勝ち。
移籍2戦目で結果を出した。
ただ今回は同型馬が多く、展開が厳しそうだ。
2番スマートセラヴィー
父ヘニーヒューズ
母スマートオーシャン
(Mr. Greeley)
船橋・川島正一
中4週
牡8 栗
矢野貴 56.0K
35戦7勝 [7-4-4-20]
前走、今回と同舞台のオープンを快勝。
今回もペースが流れそうで、展開利を得る事が出来そうだ。
3番アマネラクーン
父パイロ
母ホウショウアマネ
(Unbridled's Song)
浦和・小久保智
中19週
牡7 黒鹿
森泰斗 56.0K
24戦16勝 [16-3-1-4]
昨年の当レースでタイム差なしの2着。
今回は、今年1月以来のレースで状態が鍵だろう。
4番ブンロート
父クロフネ
母インシスト
(シンボリクリスエス)
船橋・矢野義幸
中17週
牡7 鹿
吉原寛 56.0K
46戦9勝 [9-9-5-23]
前走のオープンを取り消して、昨年11月以来のレースとなる。
鞍上は怖いが、まずは一度使ってからでは。
5番カジノフォンテン
父カジノドライヴ
母ジーナフォンテン
(ベストタイアップ)
船橋・玉井昇
中2週
牡8 栗
石崎駿 56.0K
35戦12勝 [12-3-2-18]
近走冴えず、厳しい。
6番サヨノグローリー
父トゥザグローリー
母アルディートプリエ
(シーキングザダイヤ)
浦和・工藤伸輔
中4週
牡6 鹿
澤田龍 56.0K
33戦7勝 [7-6-8-12]
昨年の当レースの覇者。
ただその後は冴えないし、昨年よりメンバーが強力な今年は厳しいレースになりそうだ。
7番ボンディマンシュ
父ロードカナロア
母ビアンカシェボン
(フジキセキ)
大井・藤田輝信
中3週
セ8 黒鹿
御神本 56.0K
25戦8勝 [8-5-2-10]
フェアビアンカらの兄が、重賞再挑戦。
2走前のフジノウェーブ記念では大敗したが、前走のオープンを勝利して勢いをつけた。
初の浦和をこなせるかどうか。
8番ツーシャドー
父ダノンレジェンド
母ブラックショコラ
(サウスヴィグラス)
浦和・小澤宏次
中4週
牝5 鹿
和田譲 54.0K
17戦10勝 [10-4-1-2]
前走のしらさぎ賞を快勝。
地元の利は大きい一方、今回は牡馬相手となり、力関係がポイントとなる。
9番アランバローズ
父ヘニーヒューズ
母カサロサーダ
(ステイゴールド)
船橋・林正人
中10週
牡6 鹿
笹川翼 56.0K
20戦8勝 [8-2-2-8]
2021年の東京ダービー馬が、今年に入って復調。
今回も同型馬が多いが、スムーズに先行できれば勝ち負けだろう。
10番ティーズダンク
父スマートファルコン
母ビフォーダーク
(キングカメハメハ)
浦和・水野貴史
中4週
牡7 栗
本田正 56.0K
36戦10勝 [10-7-8-11]
実践十分の馬が、約1年ぶりの前走、馬体重+33Kで無事回ってくることが出来た。
叩き2戦目、どこまで馬体が絞れて良化しているかだろう。
11番ポリゴンウェイヴ
父ヘニーヒューズ
母カヒリ
(キングカメハメハ)
浦和・小久保智
中15週
牡4 鹿
桑村真 56.0K
17戦4勝 [4-4-3-6]
近走冴えず、厳しい。
12番ジャスティン
父オルフェーヴル
母シナスタジア
(Gone West)
大井・坂井英光
中5週
牡8 栗
西啓太 57.0K
38戦10勝 [10-3-3-22]
前走の東京スプリントを快勝。
力は上位だが、2走前のゴールドカップでは敗退しており、浦和コースが合うかどうかだろう。
◎はアランバローズ。
今年に入って先行力+粘りのセットが復活。
それらがあれば、このレースで上位争いできるはず。
逃げそうな馬の中で一番外の枠をゲットしたので、包まれずスムーズにレースが出来そうだ。
また、この舞台では、3歳時にオーバルスプリントで3着(1.4差)がある。
▲はアマネラクーン。
久々の分、評価を下げたが、コース実績は断然。
昨年の当レースも実質勝利していたし、鞍上を強化して巻き返す体制は整った。
後は状態だけだ。
〇はジャスティン。
実績と実力は断然。
2走前に当舞台で崩れたので、コース適性が合うかどうかだろう。
以下、前走で勝利して勢いのあるボンディマンシュ、スマートセラヴィー、ツーシャドー、昨年の当レースの覇者のサヨノグローリーを抑える。
◎アランバローズ
▲アマネラクーン
〇ジャスティン
△ボンディマンシュ
△スマートセラヴィー
△ツーシャドー
△サヨノグローリー
その他の予想はこちらから
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