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今週はフェブラリーステークス予想する。
その他の重賞は、
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お急ぎの方々の為に、◎▲を冒頭に書くことにする。
詳しい解説は、以降の記事を見ていただきたい。




◎ヘリオス
▲ソリストサンダー



【レース展望】
JRA最初のG1レースとなる、フェブラリーステークス。
JRAのダートG1は2つのみだが、その一つが当レースだ。

厳寒期のダートレースらしく、パサパサの馬場で行われることが多いため、差し馬が有利
昨年こそ小雨の重馬場で完全な前残りとなったが、2~5年前に馬券内に来た12頭中、4コーナー4番手以内の馬は3頭のみ
差し馬に注目するのが良いだろう。


また、当レースを連覇しているカフェファラオのように、リピーターが活躍しやすいレースでもある。
芝スタートでクセのある東京ダ1600、この舞台を得意とする馬にも注目だ。


血統としては、根岸ステークスと同様にアメリカダート血統の産駒
の好走が目立っている。


まとめると、「差し馬で、アメリカダート血統の産駒」を狙いたい。
fuchu_dart_1600


【出走全馬ワンポイント評価】
1番ジャスパープリンス
父Violence
母Ambitious Journey
(Bernardini)
栗東・森  
中2週
牡8 鹿
田中勝* 58.0K
33戦6勝 [6-2-3-22]

近走冴えず、厳しい。



2番シャールズスパイト
父Speightstown
母Perfect Shirl
(Perfect Soul)
カナダ・アトフィー  
中14週
牡6 鹿
モレイラ 58.0K
14戦5勝 [5-1-2-6]

ブリーダーズカップマイルで2着の実力馬が、フェブラリーステークス初の海外所属馬として参戦。
ただダートでの走りは未知数で、厳しいのでは。



3番ケンシンコウ
父パイロ
母マトゥリアルカ
(クリプティックラスカル)
美浦・小西  
中2週
牡6 鹿
バシュロ 58.0K
20戦4勝 [4-1-2-13]

前走の根岸ステークスで6着(1.0差)。
道中最後方だったが、上がり2位の末脚を使って差は詰めていた。
距離延長はプラスで、前進に期待。



4番ドライスタウト
父シニスターミニスター
母マストバイアイテム
(アフリート)
栗東・牧浦  
中5週
牡4 黒鹿
戸崎圭 58.0K
6戦4勝 [4-1-0-1]

前走のオープンで2着(0.1差)。
勝ったバトルクライが、根岸ステークスで3着(0.2差)だった事を考えると、この馬もここでも十分通用するだろう。



5番オーヴェルニュ
父スマートファルコン
母ギュイエンヌ
(タニノギムレット)
栗東・西村  
中3週
牡7 鹿
福永 58.0K
32戦8勝 [8-4-1-19]

前走の東海ステークスで完敗。
厳しい。



6番メイショウハリオ
父パイロ
母メイショウオウヒ
(マンハッタンカフェ)
栗東・岡田  
中6週
牡6 栗
浜中 58.0K
19戦7勝 [7-2-3-7]

昨年の帝王賞馬が、2021年5月以来のダ1600に挑戦。
その時、3勝クラスで差し切っており、距離短縮がハマる可能性有り。



7番レモンポップ
父Lemon Drop Kid
母Unreachable
(Giant's Causeway)
美浦・田中博  
中2週
牡5 栗
坂井* 58.0K
10戦7勝 [7-3-0-0]

前走の根岸ステークスを先行して押し切り勝ち。
ただ勝ち星は殆どがダ1400で、距離延長はマイナスだろう。



8番アドマイヤルプス
父ヘニーヒューズ
母カールファターレ
(キングカメハメハ)
美浦・加藤征  
中2週
セ6 栗
内田博* 58.0K
15戦5勝 [5-4-1-5]

前走の根岸ステークスで完敗。
厳しい。



9番ショウナンナデシコ
父オルフェーヴル
母ショウナンマオ
(ダイワメジャー)
栗東・須貝  
中6週
牝6 栗
横山武 56.0K
26戦9勝 [9-3-5-9]

昨年夏までの勢いが無い現状、厳しいだろう。
先行は出来そうだが、、、



10番テイエムサウスダン
父サウスヴィグラス
母ムービングアウト
(Langfuhr)
美浦・蛯名正  
中2週
牡6 鹿
ルメール 58.0K
23戦9勝 [9-3-2-9]

昨年の当レースで2着(0.4差)だが、前走の根岸ステークスで完敗。
厳しい。



11番ソリストサンダー
父トビーズコーナー
母ラヴソースウィート
(スペシャルウィーク)
栗東・高柳大  
中18週
牡8 黒鹿
菅原明 58.0K
32戦6勝 [6-6-4-16]

昨年の当レースで4着(0.5差)。
力は有るのだが、今回は昨年10月以来のぶっつけ。
状態次第だろう。



12番セキフウ
父ヘニーヒューズ
母シヤボナ
(Kingmambo)
栗東・武幸  
中2週
牡4 栗
Mデムーロ 58.0K
14戦3勝 [3-2-3-6]

前走の根岸ステークスで完敗。
ただ一戦おきに好走と凡走を繰り返しており、今回は好走の番。
外差しが効いていた昨日の馬場もプラスだ。



13番スピーディキック
父タイセイレジェンド
母デザートフラワー
(サイレントディール)
浦和・藤原智  
中6週
牝4 栗
御神本 56.0K
14戦9勝 [9-3-1-1]

現役の地方所属牝馬の中でナンバーワンと言える馬が、フェブラリーステークスへ参戦。
常識的には厳しそうだが、、、、



14番ヘリオス
父オルフェーヴル
母アンジュシュエット
(フレンチデピュティ)
栗東・西園正  
中2週
セ7 黒鹿
武豊 58.0K
28戦7勝 [7-6-3-12]

前走の根岸ステークスで完敗。
今回は外から楽に進めることが出来そうなので、変わり身があって良さそう。



15番レッドルゼル
父ロードカナロア
母フレンチノワール
(フレンチデピュティ)
栗東・安田隆  
中14週
牡7 鹿
川田 58.0K
23戦9勝 [9-7-2-5]

当レースで2年連続馬券外。
厳しいのでは。



16番ケイアイターコイズ
父キンシャサノキセキ
母ケイアイデイジー
(クロフネ)
栗東・新谷  
中5週
牡7 芦
横山和* 58.0K
29戦6勝 [6-7-1-15]

前走のオープンを番手から勝利。
ただダ1600の実績がなく、厳しそうだ。



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【最終結論】

◎はヘリオス(単勝43.0倍・13番人気)
昨年のマイルチャンピオンシップ南部杯で、カフェファラオとタイム差無しの2着。
その時と同じような舞台の東京ダ1600で、外枠から先行できそう。
そうなれば、南部杯の再現が有るのではないか。
メンバー構成からもスロー濃厚で、前残りがある!


▲はソリストサンダー(単勝27.2倍・9番人気)
昨年の当レースの4着馬で、2着のテイエムサウスダンとは0.1差。
1ターンのダートでは堅実に走っており、休み明けを克服できれば差はない!


〇はメイショウハリオ
レベルの高いダート中距離からの転戦組。
追走に戸惑わなければ、力を発揮できるだろう。



以下、
今回は好走できそうなセキフウ先行しそうなショウナンナデシコレモンポップ、前走より距離が伸びて追走が楽になりそうなケンシンコウを抑える。



◎ヘリオス
▲ソリストサンダー
〇メイショウハリオ
△セキフウ
△ショウナンナデシコ
△レモンポップ
△ケンシンコウ



その他の予想はこちらから
 


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