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今日は、先日行われたマリーンカップの回顧を。





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【上位馬着順(コーナー通過順)着差】
マリーンカップ3

テオレーマが重賞初挑戦で初勝利!
前走に続いて、上がり最速の末脚で突き抜けた。

7頭という少頭数に加えて力差もハッキリしたメンバーとなった一戦、平穏な結果となった。



【レースタイム(上がり3ハロン)・レースラップ】
マリーンカップ4

予想記事書いた、【過去5年のラップ】と比較すると、3ハロン・5ハロンの通過時のタイムは過去最速。
頭数が少ない一方、サルサディオーネをマドラスチェックらが徹底マークして、5ハロンの通過が昨年より1秒以上早くなった。

その結果、テオレーマが上がり36秒台の鬼脚を使って豪快に差し切り。
展開利があったとはいえ、2着に2馬身差をつける快勝となった。



【レース分析】
ゲートが開き、先行争い。
ハナを狙ったのは予想通りサルサディオーネ
好スタートからそのまま先頭を進む。
それに外からJRA勢の3頭が進む。
マドラスチェック・フェアリーポルカ・レッドアネモスが続く。
少し空いて、シーフェアリー。
テオレーマは後方2番手。


1~2コーナーで、サルサディオーネが1馬身差の逃げ。
番手にマドラスチェックとフェアリーポルカ、それに外からレッドアネモス。
シーフェアリーが続いて、大きく空いてテオレーマ。
前が相当飛ばしているようだ。


3~4コーナー前からマドラスチェックがサルサディオーネに被せて行く。
フェアリーポルカとレッドアネモスは後退気味。
その後ろから、すごい勢いでテオレーマが上がってくる。
4コーナー出口では、マドラスチェックとサルサディオーネが並んだ。


直線、マドラスチェックとサルサディオーネが叩き合う
3番手のフェアリーポルカが一杯になる中、インから外に切り替えたテオレーマがグングン前へ。

残り100を切ってマドラスチェックとサルサディオーネとの叩き合いを、外からテオレーマが一気に交わして突き放し、そのまま1着でゴール。
2着にはマドラスチェックが上がり、3着がサルサディオーネ。
人気馬の決着となった。



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【上位馬・印上位馬 短評】
1着:△
テオレーマ
父ジャスタウェイ
母スターズアラインド
(Sea The Stars)
栗東・石坂公一  
中9週
牝5 鹿
川田将 55.0K

道中は後方を進み、インをロスなく進む。
直線で外に切り替えると、すごい末脚を使って差し切った。
展開利があったとはいえ、見事な勝利。
前走の小倉で使った、上がり35秒台の末脚は本物だった。
今後は、多頭数になった場合や、他の競馬場で同様のパフォーマンスができるかどうか。
マルシュロレーヌと脚質や鞍上が重なるのも、気掛かりな点だ。



2着:〇
マドラスチェック
父Malibu Moon
母Gloat
(Mr. Greeley)
美浦・斉藤誠  
中4週
牝5 栗
森泰斗 56.0K

目標としたサルサディオーネは競り落としたが、、、、
十分走っているだけに、結果が出ないのがもどかしい。



3着:◎
サルサディオーネ
父ゴールドアリュール
母サルサクイーン
(リンドシェーバー)
大井・堀千亜樹  
中4週
牝7 栗
矢野貴 56.0K

昨年よりも相当早いペースとなり、最後は失速してしまう。
この日の馬場はインが重かったようで逃げ馬が失速しており、当馬も踏ん張れなかった。
それでも早い時計で走り切っており、少しでもマークが緩むならばまだまだやれそうだ。



5着:▲レッドアネモス
父ヴィクトワールピサ
母マチカネハヤテ
(サクラバクシンオー)
栗東・友道康夫  
中12週
牝5 鹿
吉田隼 56.0K

3コーナー付近からついていけず。
ダートはダメなのだろう。




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