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推奨上位6頭=馬券候補6頭 穴馬お見事推奨!!
無料公開前半/3連単
4/3中山1R 3650円 指数1→2→4位
4/3中山2R 14720円 指数2→4→1位
4/3中山3R 152170円 指数4→6→2位
4/3中山4R 11500円 指数2→1→5位
4/3中山5R 170260円 指数2→4→6位
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特筆すべきは中山5R ネイチャーシップ
9番人気を4位に推奨 1人気着外もありましたが 3連単170260円
8着8着9着9着からの2着 普通推奨しないですよね?!

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そのままダービー卿も推奨上位5頭決着 土曜いい感じでした!
そして今週末は桜花賞
直近重賞もいい感じに推奨上位馬決着
高松宮記念  指数2→4→1位
毎日杯    指数2→1→6位
フラワーC  指数5→4→1位
ファルコンS 指数5→1→2位
フェブラリーS指数5→5→3位

2月G1では8,9人気上位推奨
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そして前日夜前半戦無料公開と
桜花賞は当日公式ブログ内にて無料公開。
ここ見ておくと馬券うまくなった気がします。
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去年のスマイルカナみたいな好走穴馬教えてくれます!



今週は桜花賞予想する。
その他の重賞は、
競馬ブログランキングでご覧いただきたい。


お急ぎの方々の為に、◎▲を冒頭に書くことにする。
詳しい解説は、以降の記事を見ていただきたい。




◎ククナ
▲ソングライン



【レース展望】
牝馬クラシックの第一弾となる桜花賞。
阪神ジュヴェナイルフィリーズ・チューリップ賞と、阪神芝1600で同世代の有力馬が最大3回も対戦しており、勢力図もはっきりしているので荒れることは少ないレース。
よって、荒れるとしたら、別路線を経由した馬だ。
また、阪神芝1600は外回りで直線も長く、地力がハッキリ出やすいコースなので、展開利を得ての激走が難しい。


過去5年で馬券内に来た15頭中、前走がチューリップ賞だった馬が9頭と圧倒的で、最重要のトライアルとなっている。
また、前走で馬券内だった馬が14頭で大敗からの巻き返しは困難だ。


血統的には、
クラシック王道血統が無難に走っている。
ディープインパクト産駒やキングカメハメハ産駒は、普通に重視したい。


まとめると、「前走で馬券内だったクラシック王道血統馬」を狙いたい。

hanshin_turf_1600



【出走全馬ワンポイント評価】
1番ストライプ
父ルーラーシップ
母グレイスフラワー
(ダイワメジャー)
美浦・尾形  
中9週
牝3 黒鹿
田辺 55.0K
4戦2勝 [2-0-0-2]

マイルは新馬戦以来。
その新馬戦は、イルーシブパンサーに完敗だった。
距離が長そうで、厳しい。



2番ファインルージュ
父キズナ
母パシオンルージュ
(ボストンハーバー)
美浦・木村  
中12週
牝3 鹿
福永 55.0K
3戦2勝 [2-1-0-0]

前走でフェアリーステークスを勝利して、ぶっつけ本番となる。
そのレースは、例年低レベル戦なのだが、今年は2着がホウオウイクセル・4着がテンハッピーローズとまずまずのメンバーだった。
それらを突き放した力はここでも通用しそう。
後は初の関西での競馬クリアできるかどうかだ。



3番ブルーバード
父リーチザクラウン
母エーシンベタラネリ
(Elusive Quality)
美浦・高橋祥  
中3週
牝3 鹿
柴田大 55.0K
4戦2勝 [2-0-0-2]

重賞で2戦続けて大敗。
厳しい。



4番ソダシ
父クロフネ
母ブチコ
(キングカメハメハ)
栗東・須貝  
中16週
牝3 白
吉田隼 55.0K
4戦4勝 [4-0-0-0]

G1含めて4戦4勝。
血統から力の要る馬場の方が良さそうで、高速馬場となった際に不安が有る。
元々完成度の高い馬だったようにも感じるので、他馬と比較して成長しているかどうかもカギ。



5番アカイトリノムスメ
父ディープインパクト
母アパパネ
(キングカメハメハ)
美浦・国枝  
中7週
牝3 黒鹿
横山武 55.0K
4戦3勝 [3-0-0-1]

超良血馬で、現在3連勝中。
今回は初の関西への長距離輸送をクリアできるか。
また、4戦全てで出遅れているのも心配だ。



6番ストゥーティ
父モーリス
母リラヴァティ
(ゼンノロブロイ)
栗東・奥村豊  
中4週
牝3 鹿
岩田康 55.0K
5戦1勝 [1-0-3-1]

前走のチューリップ賞で3着(0.1差)。
かかっていた2頭に負けており、厳しい。



7番ククナ
父キングカメハメハ
母クルミナル
(ディープインパクト)
美浦・栗田  
中7週
牝3 黒鹿
藤岡佑 55.0K
5戦1勝 [1-1-2-1]

前走のクイーンカップで3着(0.1差)、3走前のアルテミスステークスで2着(0.3差)と、強敵相手に善戦を続けている。
勝ち切れない反面、相手なりに走れるのは魅力。
後は初の関西での競馬を乗り切れるかどうか。



8番メイケイエール
父ミッキーアイル
母シロインジャー
(ハービンジャー)
栗東・武英  
中4週
牝3 鹿
横山典 55.0K
5戦4勝 [4-0-0-1]

前走でチューリップ賞を勝利するも、かなりかかっていた。
乗り替わった鞍上が、コントロールできるかどうか。
テン乗りでは難しそうだが、、、、



9番エンスージアズム
父ディープインパクト
母ゼラスキャット
(Storm Cat)
栗東・安田翔  
中2週
牝3 鹿
岩田望 55.0K
5戦2勝 [2-1-0-2]

前走のフラワーカップで2着(0.2差)。
3走前にエイシンヒテンに完敗しており、厳しい。



10番アールドヴィーヴル
父キングカメハメハ
母イサベル
(ディープインパクト)
栗東・今野  
中7週
牝3 鹿
Mデムーロ 55.0K
2戦1勝 [1-1-0-0]

前走のクイーンカップでタイム差なしの2着。
力は有るが、馬体重-18Kはマイナスだった。
馬体が回復しているかどうかがカギだったが、調教後の馬体重を見ると戻っておらず、厳しそう。



11番ジネストラ
父ロードカナロア
母ハッピーパス
(サンデーサイレンス)
美浦・鹿戸  
中3週
牝3 鹿
北村宏 55.0K
4戦1勝 [1-2-0-1]

前走のアネモネステークスで2着(0.1差)。
不振のトライアルレース経由だし、馬体重の増減が激しい中で初の長距離輸送となる。
厳しそうだ。



12番ヨカヨカ
父スクワートルスクワート
母ハニーダンサー
(Danehill Dancer)
栗東・谷  
中3週
牝3 黒鹿
幸 55.0K
6戦3勝 [3-1-0-2]

前走のフィリーズレビューで2着(0.1差)も、距離がギリギリのようだった。
2走前の阪神ジュベナイルフィリーズでの5着(0.4差)が限界で、厳しい。



13番エリザベスタワー
父Kingman
母ターフドンナ
(Doyen)
栗東・高野  
中4週
牝3 黒鹿
川田 55.0K
3戦2勝 [2-0-0-1]

前走のトライアルを同着で制するも、道中はかなりかかっていた。
鞍上は心強いが、気性面が心配。



14番ミニーアイル
父ミッキーアイル
母アイランドファッション
(Petionville)
栗東・武幸  
中3週
牝3 芦
藤岡康 55.0K
6戦2勝 [2-0-2-2]

前走のフィリーズレビューで3着(0.2差)。
サトノソルタスの妹という良血だが、6戦全てで出遅れしているし、マイルも初。
厳しい。



15番シゲルピンクルビー
父モーリス
母ムーンライトベイ
(High Chaparral)
栗東・渡辺  
中3週
牝3 栗
和田竜 55.0K
3戦2勝 [2-0-0-1]

前走のフィリーズレビューを快勝したが、2走前の阪神ジュベナイルフィリーズはブービー。
距離延長をこなせるかどうか微妙だし、休み明けの前走でも馬体を減らしており状態面に不安がある。



16番ソングライン
父キズナ
母ルミナスパレード
(シンボリクリスエス)
美浦・林  
中11週
牝3 青鹿
池添 55.0K
3戦2勝 [2-1-0-0]

揉まれ弱いが、スンナリ進めることができれば力を発揮できる。
外枠は歓迎だし、被されずに先行できれば。
後は関西への初の輸送をクリアできるかどうかだ。



17番ホウオウイクセル
父ルーラーシップ
母メジロオードリー
(スペシャルウィーク)
美浦・高柳瑞  
中2週
牝3 鹿
丸田 55.0K
4戦2勝 [2-1-1-0]

前走のフラワーカップを快勝したが、馬体がまた減ってしまった。
加えて今回は初の長距離輸送、まずは自分自身との戦いに勝てるかどうか。



18番サトノレイナス
父ディープインパクト
母バラダセール
(Not For Sale)
美浦・国枝  
中16週
牝3 鹿
ルメール 55.0K
3戦2勝 [2-1-0-0]

前走の阪神ジュベナイルフィリーズでタイム差なしの2着。
そこからのぶっつけ本番となるが、鉄砲実績のある馬なので問題なさそう。
あとは成長力に期待。



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【最終結論】

◎はククナ(単勝38.2倍・9番人気)
強敵相手に善戦し続けているのに人気の無い当馬を本命に抜擢。
特に2走前のシンザン記念は、2・3着馬も後に重賞を勝利したハイレベルレース。
そこで牡馬相手に4着(0.5差)したのは評価できる。
また、「1勝クラス以上のマイル超のレースにおける上がり3ハロン」を見ると、当馬がメンバー中ナンバーワンの「33.4(アルテミスステークス)」を使っており、早い馬場の阪神に対応できそうだ。
前走のクイーンカップから間隔が空いているが、ノーザンファーム出身+NF天栄仕上げで仕上げに問題無し。
初遠征はマイナスだが、結果の出なかった左周りから右回りに変わるのも良さそう。
母は当レースで2着(0.7差)だったが、その無念を娘の当馬が晴らす!



▲はソングライン(単勝13.4倍・6番人気)
もう一頭の穴馬も、別路線組+ノーザンファーム出身馬に託したい。
それがこちら。
前走の紅梅ステークスは、前傾ラップを3~4番手で追走し、上がり最速の末脚を使って圧勝。
中京の急坂をものともしない、強い勝ち方だった。
そこからぶっつけとなるが、こちらもNF天栄でしっかり仕上げているようで、問題無し。
未勝利戦を5ヶ月ぶりで勝っていて、鉄砲実績もある。
有力馬が差し馬ばかりなので展開利も得られそうだし、今週から阪神芝はコース替わりで勝ち時計や上がりが早い、
外から被されずに先行できそうな当馬には、持って来いの状態だ!!



〇はサトノレイナス
既存の上位陣からは、当馬をピックアップ。
頼れる鞍上と父親、そしてノーザンファーム出身であることをふまえると、この馬が軸にふさわしい。



以下、
馬体回復できなかったが力は有るアールドヴィーヴル既存の上位陣に位置するソダシアカイトリノムスメ、フェアリーステークスの走りは圧巻だったファインルージュを抑える。



ククナ
▲ソングライン
〇サトノレイナス
△アールドヴィーヴル
△ソダシ
△アカイトリノムスメ
△ファインルージュ



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