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今日は、金盃
(大井競馬2600m)の予想を。
2/17大井競馬11R、発走時間16:10です。


お急ぎの方々の為に、◎▲を冒頭に書いている。
詳しい解説は、以降の記事を見ていただきたい。

◎マンガン
▲トーセンブル




ローテーション・レース傾向分析】
金盃1

前走はバラバラ。
トライアルや報知オールスターカップといった南関勢同士でのレースを経て活躍する場合もあれば、東京大賞典等の交流重賞を経由する場合も。


現在の日本で最長のダート重賞である本レース。
非常に特殊な舞台なので、リピーターが多いのも特徴だ。
また、内枠有利・外枠不利で、特に7・8枠は非常に不利なことも覚えておきたい。


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【展開分析】
好枠を引いたハルディネロがハナだろう。
それに、サブノクロヒョウ・テルペリオンが続きそうだ。
シュプレノンも前へ行きそう。


例年通りペースが上がらず、ロスなく脚を溜められるかどうか。
力の要る馬場で走った後、直線にどれくらい余力が有るかが勝敗を分けそうだ。



【ステップレース参考】
金盃トライアルの予想はこちら。

金盃トライアルの予想



レースラップ分析】
毎年ペースが上がらず、レースの起伏も少ない。
その一方、直線一気でも届いており、4コーナーで10番手以下だった馬が5頭も。

脚質に有利不利は無いので、枠順や展開などをふまえて予想したい。



金盃2



追切タイム  





前日オッズ
(すみませんが出張中につき、今回は省略)




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【出走全馬ワンポイント評価】
1番サブノクロヒョウ
父ロージズインメイ
母サブノイナズマ
(カコイーシーズ)
大井・阪本一栄  
中7週
牡8 黒鹿
矢野貴 56.0K
63戦6勝 [6-11-4-42]

前走のトライアルは崩れたし、昨年の当レースでも10着に大敗している。
ただ、大井のコーナー6度の舞台では何回か好走歴があり、無視するのは怖い一頭。



2番ハルディネロ
父ダンカーク
母リヴァリーガーデン
(サンデーサイレンス)
大井・荒山勝徳  
中2週
牡5 鹿
笹川翼 56.0K
21戦7勝 [7-4-1-9]

ジャルディーノらの弟という血統馬だが、重賞ではまだ馬券内が無い。
一気の距離延長がプラスとなるかどうか、微妙。



3番マンガン
父アイルハヴアナザー
母スマートストーム
(アグネスタキオン)
川崎・田島寿一  
中5週
牡4 栗
吉原寛 56.0K
15戦5勝 [5-5-1-4]

前走の報知オールスターカップで2着(0.3差)。
上がり最速の末脚を使い、古馬との一戦に目途を立てた。
同期のゴールドホイヤーが先日の報知グランプリカップを勝利しており、それと接戦していた当馬にも期待がかかる。
名手の継続騎乗もプラスだ。



4番チェスナットコート
父ハーツクライ
母ホワイトヴェール
(クロフネ)
浦和・小久保智  
中13週
牡7 栗
左海誠 56.0K
35戦4勝 [4-6-1-24](元JRA)

南関東転厩後、重賞では結果が出ていない。
厳しい。



5番トーセンブル
父トーセンブライト
母トーセンクラッチ
(トーセンダンス)
船橋・山中尊徳  
中7週
牡6 黒鹿
本田正 56.0K
38戦5勝 [5-8-7-18]

長距離戦では安定して走っている。
前走のトライアルでも後方から良い脚で追い込み、2着(0.2差)。
昨年の当レースでも3着(1.9差)だし、今年も注目すべき。



6番マイネルアンファン
父アイルハヴアナザー
母マンデームスメ
(サンデーサイレンス)
大井・宗形竹見  
連闘
牡6 栗
和田譲 54.0K
26戦4勝 [4-1-1-20](元JRA)

JRA3勝クラスで頭打ちとなり、2走前から南関東へ移籍。
かつては北海道2歳優駿で4着(1.1差)も有る馬だし、移籍初戦では2000を快勝した。
軽量を活かしたい。



7番ストライクイーグル
父キンシャサノキセキ
母ミスエアクラフト
(Marquetry)
大井・藤田輝信  
中5週
牡8 青鹿
御神本 57.0K
37戦8勝 [8-5-3-21](元JRA)

昨年の当レースは、1番人気ながら6着(2.4差)。
揉まれるとダメな馬なので、レース運びが難しい。
今回も頭数が揃い、枠も内寄り。
厳しそうだ。



8番ハセノパイロ
父パイロ
母タイキアヴェニュー
(ティンバーカントリー)
大井・堀千亜樹  
中4週
牡6 鹿
町田直 56.0K
31戦5勝 [5-1-4-21]

東京ダービー勝利後、重賞で馬券に来たのは4歳時の報知グランプリカップのみ。
厳しい。



9番シュプレノン
父キングカメハメハ
母パノラマビューティ
(ダンスインザダーク)
船橋・山中尊徳  
中7週
セ6 鹿
小杉亮 54.0K
21戦7勝 [7-4-9-1]

前走のトライアルを快勝。
ノースヒルズ出身で、母も交流重賞で馬券内にきた良血馬。
勢いが有るし、軽量を活かせばここでも面白い存在。



10番フレアリングダイヤ
父ストロングリターン
母フレアリングピュア
(ブラックホーク)
大井・市村誠  
中3週
牡6 黒鹿
有年淳 54.0K
52戦8勝 [8-7-14-23]

昨年の当レースで2着(1.6差)。
その後の活躍が少なくて今回も格下となるが、その分斤量は据え置き。
後方でジックリ脚を溜めれば、昨年の再現がある。



11番サウンドトゥルー
父フレンチデピュティ
母キョウエイトルース
(フジキセキ)
船橋・佐藤裕太  
中5週
セ11 栗
森泰斗 57.0K
67戦13勝 [13-11-18-25](元JRA)

当レースを連覇中。
同じ大井のコーナー6回で行われる東京記念も昨年勝利しており、当舞台との相性抜群。
今回も中心視すべき。



12番ナムラアラシ
父エンパイアメーカー
母ナムラシゲコ
(エンドスウィープ)
大井・渡辺和雄  
中10週
牡8 鹿
本橋孝 56.0K
44戦7勝 [7-1-4-32](元JRA)

JRAオープンから、今回が移籍初戦。
JRA時代は長い距離での実績があり、寒い時期に活躍していた。
出遅れ癖と状態は心配だが、いきなり活躍してもおかしくない。



13番アルーリングトーン
父フレンチデピュティ
母アルーリングアクト
(エンドスウィープ)
大井・高岩孝敏  
中3週
セ9 鹿
石川駿 52.0K
88戦3勝 [3-8-0-77](元JRA)

C3で大敗している現状。
厳しい。



14番テルペリオン
父フリオーソ
母エルベレス
(ダンスインザダーク)
大井・高橋清顕  
中9週
牡7 栗
達城龍 56.0K
32戦7勝 [7-4-2-19](元JRA)

南関東へ移籍し、3戦して大敗続き。
環境が合っていないのか全く力を出せておらず、厳しい。
揉まれづらい外枠は良いのだが、、、、



15番ノンコノユメ
父トワイニング
母ノンコ
(アグネスタキオン)
大井・荒山勝徳  
中6週
セ9 栃栗
真島大 56.0K
39戦9勝 [9-8-4-18](元JRA)

9歳にして初の長距離戦。
大井の外回りは合っている一方、この距離をこなせるかどうか。
また、大外枠もマイナスだ。



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【最終結論】
◎はマンガン
長距離戦ではロスなく立ち回ることが重要事項の1つ。
今年も内枠で有望な馬を狙いたい。
当馬は、インで脚を溜めて末脚を活かせる。
全15戦中、初の右回りで大敗した際と、休み明けで大幅馬体重プラスだった2戦を除くと、上がり最速・2位の末脚を使うことができており、今回も信頼できる。
もちろん鞍上も魅力だ。
デビュー時から30K近く馬体を成長させており、まだまだ伸びしろがある!


▲はトーセンブル
この馬も末脚が魅力だ。
特に、2019年12月の金盃トライアルで勝利してから長距離戦を使うようになり、安定した末脚を使うことができている。
更に今回は内枠を引いたので、いつも以上に脚を溜めることができるはず。
エスティファームの結晶のような当馬が、戴冠を狙える!


〇はサウンドトゥルー
この舞台では実績上位。
11歳でも中心視すべきだ。



以下、昨年の当レースで好走したフレアリングダイヤ、
内枠を引いたハルディネロ、トライアルを快勝したシュプレノン、長距離が合ってそうなマイネルアンファンを抑える。



◎マンガン
トーセンブル
〇サウンドトゥルー
△フレアリングダイヤ
△ハルディネロ
△シュプレノン

△マイネルアンファン



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