bannere_468x60





ブログランキングサイトに登録しております。

ブログ更新の励みになりますので、よろしければバナーの応援クリックをお願いします!!!



───────────────────────
◎有馬記念2020
◎東京大賞典2020
◎中山or京都金杯2021

───────────────────────
一気に見れる年末年始BIGレース!
無料公開買い目情報アリとの事!!
もちろんしっかり中央・地方きてます!
▼特筆すべき無料情報の的中↓↓
───────────────────────
◎マイルCS   →6,440円/115%
◎エリザベス女王杯→17,040円/355%
◎菊花賞     →14,000円/280%→(証拠画像
◎浦和記念    →11,200円/224%
◎東スポ杯2歳S →15,910円/310%
◎姫路S     →17,000円/340%→(証拠画像
◎京都大賞典   →13,120円/234%
◎東京盃     →17,600円/352%→(証拠画像
◎ブエナビスタC →20,400円/425%
◎セントウルS  →54,720円/912%
◎戸塚記念    →14,400円/288%→(証拠画像
全て無料公開された買い目
───────────────────────
中央地方重賞、裏開催、土曜重賞も今年網羅!!
気になる方は・・以下からメール登録のみ/0円

年末年始無料情報

地方重賞はレース1時間くらい前に買い目公開!
今から登録しておくと安心ですよ~。




今日は、
東京大賞典(大井競馬2000m)の予想を。
12/29大井競馬10R、発走時間15:40です。


お急ぎの方々の為に、◎▲を冒頭に書いている。
詳しい解説は、以降の記事を見ていただきたい。

◎ダノンファラオ
ノンコノユメ




ローテーション・レース傾向分析】
東京大賞典1

年末の大一番として、競馬ファンにすっかり定着している東京大賞典。
その前走は、やはり王道のチャンピオンズカップが多い。
着順は不問だ。


昨今のダート中距離路線は、チャンピオンズカップの結果の通り、実力上位馬が抜けて強い。
チャンピオンズカップ上位4頭+オメガパフュームが、現在の5強。


対する地方勢は、昨年の当レースで2・3着した、モジアナフレイバーとノンコノユメが抜けている。
この2頭に前哨戦で勝利したカジノフォンテンが、今回どこまでやれるか、非常に楽しみだ!



ooi



【展開分析】
前に行きそうなのは、ダノンファラオ・ワークアンドラブ・カジノフォンテン。
枠順から、ダノンファラオがハナを切りそうだ。

この3頭以外で極端に前へ行く馬は少なく、スロー~ミドルペースになるだろう。



【ステップレース参考】
勝島王冠の回顧はこちら。

勝島王冠の回顧



レースラップ分析】
例年ペースが流れており、他のダート戦のように単に前へ行っても通用しない。
4コーナーで4番手以内だった馬が8頭。
逃げ差し互角だ。


人気や脚質に捉われず、力のある馬に注目したい。



東京大賞典2




追切タイム  





前日オッズ
前日時点のオッズはこちら。

1 オメガパフューム:1.1
2 ダノンファラオ:11.0
3 ウェスタールンド:12.8
4 ハナズレジェンド:15.1
5 モジアナフレイバー:22.9



予想の前に、今更ながら皆さんは地方競馬を行う際、楽天競馬を使っているだろうか。
地方競馬を買うならば、IPATやオッズパークなどもあるが、私は楽天競馬一択だ。
理由は大きく5つ。


1 入会費、年会費、全く無し。完全無料で楽しめる!
2 楽天銀行の口座があれば、最短5分で入会完了!(楽天銀行が無い場合も、最短3分で口座開設完了)
3 365日、スマホやPCで、全国のライブ映像を見ながら全ての馬券を購入できる。ライブ映像は無料、終了したレースの映像も無料で楽しめる!
4 馬券を購入すると、楽天ポイントが数%還元される! 
5 貯まったポイントは、楽天市場楽天ブックスなどで現金の代わりに利用可能!


特に#4が大きい。
その中でも、交流重賞は
ポイント還元が10%なので、非常にオトクだ。
ポイント還元が10%ということは、年間で馬券を10,000円買った場合、1,000円分のポイントが還元されるということ。
これは他には無いオトクなサービスだし、他にも毎月様々なキャンペーンを行っている。


楽天銀行に口座を持っていたり、日頃から楽天市場など楽天のサービスを利用している方は、是非楽天競馬を使うべき。
楽天競馬地方競馬をオトクに買い、馬券を当てましょう!


新規登録時に最大1000円貰えるなど、「お試しキャンペーン」を常時行っているので、まずはチェックして欲しい。 



【出走全馬ワンポイント評価】
1番テーオーケインズ
父シニスターミニスター
母マキシムカフェ
(マンハッタンカフェ)
栗東・高柳大輔  
連闘
牡3 栗
松山弘 55.0K
9戦4勝 [4-2-2-1]

重賞初挑戦がG1は厳しい。



2番デルマルーヴル
父パイロ
母カリビアンロマンス
(コマンズ)
美浦・戸田博文  
中4週
牡4 青鹿
戸崎圭 57.0K
18戦4勝 [4-6-2-6]

近走を見ると一線級とは差がある。
鞍上は魅力だが、掲示板~ギリギリ馬券内まででは。



3番モジアナフレイバー
父バトルプラン
母ナスケンアイリス
(フレンチデピュティ)
大井・福永敏  
中2週
牡5 鹿
繁田健 57.0K
19戦9勝 [9-0-3-7]

昨年の当レースで3着(0.6差)。
前走こそ馬体重+10Kのせいか敗れたが、力は健在。
2000は少し長い感が有るので、オメガパフュームに逆転するには工夫が必要そう。



4番ヒストリーメイカー
父エンパイアメーカー
母チヨノドラゴン
(バブルガムフェロー)
栗東・新谷功一  
中4週
牡6 黒鹿
北村友 57.0K
31戦14勝 [14-4-3-10]

乗り替わっても重賞は未勝利。
厳しい。



5番ダノンファラオ
父American Pharoah
母クリスプ
(El Corredor)
栗東・矢作芳人  
中4週
牡3 青鹿
川田将 55.0K
11戦4勝 [4-2-0-5]

揉まれるとダメなので、2走前のようにここも逃げる一手だろう。
後はどこまでマイペースで進めることができるか。
展開利を得たい。



6番ワークアンドラブ
父シニスターミニスター
母ハナライ
(Medaglia d'Oro)
大井・荒山勝徳  
中5週
牡5 栗
笹川翼 57.0K
33戦8勝 [8-4-4-17](元JRA)

ムラ馬だが、マイペースだと強い。
今回は相手が強い上、同型馬が多数いるので、どこまで自分のペースで進められるか。



7番オメガパフューム
父スウェプトオーヴァーボード
母オメガフレグランス
(ゴールドアリュール)
栗東・安田翔伍  
中7週
牡5 芦
M.デムーロ 57.0K
18戦8勝 [8-5-2-3]

当レースを連覇中。
それ以外でも、当舞台ではクリソベリル以外には負けておらず活躍を続けている。
今回も中心視が妥当だ。



8番ノンコノユメ
父トワイニング
母ノンコ
(アグネスタキオン)
大井・荒山勝徳  
中2週
セ8 栃栗
矢野貴 57.0K
38戦9勝 [9-8-4-17](元JRA)

昨年の当レースで2着(0.2差)。
年齢を重ねたが末脚は健在だし、久々に前が早くなって展開が向きそう。
昨年の再現に期待したい。



9番ウェスタールンド
父ネオユニヴァース
母ユーアンミー
(Marquetry)
栗東・佐々木晶  
中4週
セ8 栗
藤岡佑 57.0K
32戦6勝 [6-9-4-13]

末脚は堅実で、4戦連続で上がり最速の末脚を使っている。
後は初の大井でどれだけ追い込んで来れるか。



10番ハナズレジェンド
父ハーツクライ
母ムーンライトゼファー
(ムーンロケット)
栗東・矢作芳人  
中3週
牡7 栗
坂井瑠 57.0K
49戦6勝 [6-8-7-28]

この馬も重賞初挑戦。
厳しい。



11番ノーブルサターン
父カジノドライヴ
母クロスマイハート
(スペシャルウィーク)
大井・佐野謙二  
中2週
牡6 黒鹿
服部茂 57.0K
31戦4勝 [4-2-5-20](元JRA)

2走前より南関東へ移籍したが、馬体重が増える一方で力を発揮できていない。
大幅なダイエットが叶えば面白いが、この寒い時期では厳しい。



12番クロスケ
父キャプテントゥーレ
母フェニックスワン
(ブライアンズタイム)
大井・柏木一夫  
中2週
牡5 青鹿
町田直 57.0K
32戦6勝 [6-4-3-19](元JRA)

この馬も2走前から南関東へ復帰したが、前走で馬体重が大きく増えてしまう。
ダイエットしたいが、、、、厳しい。



13番ナイトオブナイツ
父ハービンジャー
母シャイニングアレキ
(サンデーサイレンス)
大井・渡辺和雄  
中22週
牡7 栗
千田洋 57.0K
42戦6勝 [6-3-1-32](元JRA)

今回がJRAからの移籍初戦だが、初ダートがG1。
長期休養明けでもあるし、厳しい。



14番カジノフォンテン
父カジノドライヴ
母ジーナフォンテン
(ベストタイアップ)
船橋・山下貴之  
中2週
牡4 栗
張田昂 57.0K
17戦9勝 [9-0-1-7]

前走で強豪を下して勢い十分。
この枠ならば、内の先行馬を行かせて3~4番手だろうか。
揉まれる可能性が低いのはプラスで、後はどこまで力が通用するか。



15番エイシンスレイマン
父ディープインパクト
母エーシンスペリアー
(キングズベスト)
大井・栗田泰昌  
中2週
牡6 鹿
松崎正 57.0K
32戦3勝 [3-6-3-20](元JRA)

3走前から地方へ移籍するも大敗続き。
厳しい。



16番ミューチャリー
父パイロ
母ゴッドビラブドミー
(ブライアンズタイム)
船橋・矢野義幸  
中7週
牡4 芦
御神本 57.0K
15戦6勝 [6-2-1-6]

末脚は堅実で、前走のJBCクラシックでも4着(1.5差)だったが2着のオメガパフュームとは1.0差だった。
勝ち切れるかは微妙だが、展開次第で上位争いできる力はある。




01_320x100
【最終結論】
◎はダノンファラオ
JBCクラシックでは厳しいペースを刻んで逃げ、チュウワウィザードにピッタリマークされる辛い展開。
それでも直線途中まで粘っていたし、勝ち馬は不在。
前走から鞍上も強化されているし、そのまま逃げ切る可能性は十分ある!



▲はノンコノユメ
昨年の2着馬だが、近走がパッとしないせいか人気がない。
だが、今回が叩き3戦目で状態上昇、今回は得意の舞台。
インを突くこともできるし、差し脚に期待だ!



〇はオメガパフューム
このコースでは絶対的な力を発揮する。
今回も抑えておくべきだ。



以下、昨年の当レースで好走したモジアナフレイバー、
コースを知り尽くした鞍上が魅力のデルマルーヴル、差し脚が堅実なウェスタールンドミューチャリーを抑える。



◎ダノンファラオ
ノンコノユメ
〇オメガパフューム
△モジアナフレイバー
△デルマルーヴル
△ウェスタールンド
ミューチャリー




こちらから、当ブログの更新通知をメールで受け取ることができます!
[最強]ランキング読者会員登録へ
bannere_468x60