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今日は、先日行われたJBCスプリントの回顧を。





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【上位馬着順(コーナー通過順)着差】
JBCスプリント結果2

サブノジュニアが大井生え抜きとして、地元の大一番を完勝!
インで脚を溜めて、直線キッチリ抜け出した。

この路線は中心馬が不在だが、今回も波乱の結果となった。
そして3着にブルドッグボスが入り、現在のダート短距離路線ではJRA・地方勢の力差が少ない事を示した。



【レースタイム(上がり3ハロン)・レースラップ】
東京盃4

同舞台で行われた東京盃と比較すると、3ハロンが0.4早くなった。
その一方、上りが37.3とかかり、戦前の予想通り差し馬勢に展開利が生まれた。

結果、4コーナーで11番手にいたサブノジュニアが差し切る結果となった。



【レース分析】
ゲートが開き、先行争い。
ブルドッグボスが大きく出遅れる。。。。
サクセスエナジーも出遅れ。


ハナを狙う馬が多数。
外のキャンドルグラスが一番スタートが良かったが、それにヒロシゲゴールド・ノブワイルド・マテラスカイ・ベストマッチョ・モズスーパーフレア・クルセイズスピリツが迫る。
押している馬の中、馬なりでモズスーパーフレアが先頭へ。
その後ろは、ミスターメロディ・ジャスティンが続く。
更にサブノジュニアら差し馬勢。
ブルドッグボスは最後方近く。


3~4コーナーで、
目測だが、600メートル通過が33秒前半で、ハイペース
そんな中、モズスーパーフレアが逃げる。
番手にノブワイルド、そこへマテラスカイが迫る。
差し馬勢では、コパノキッキングが大外へ。


直線、モズスーパーフレアが楽に逃げている
そこへインからマテラスカイがジリジリと迫る。
差し馬勢からはインに切れ込みながらサブノジュニアが一気に3番手に上がり、先頭を射程圏へ。


残り100を切ってサブノジュニアが一気に内の2頭を交わし、そのまま1着でゴール。
2着がマテラスカイ、3着は最後の最後でブルドッグボスが大外からモズスーパーフレアを差した。



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【上位馬・印上位馬 短評】
1着:△
サブノジュニア 
父サウスヴィグラス
母サブノイナズマ
(カコイーシーズ)
大井・堀千亜樹  
牡6 黒鹿
矢野貴 57.0K

道中は後方インよりを進めて、前走より距離ロスを減らしていた。
直線、目の前がポッカリ空くと、素晴らしい瞬発力で他馬を一気に交わした。
今年になって本格化したと思っていたが、まさか一気に頂点までたどり着くとは、、、、
ダート短距離路線は戦国時代が続いているが、この舞台ならば今後も上位争いできるだろう。



2着:
マテラスカイ 
父Speightstown
母Mostaqeleh
(Rahy)
栗東・森秀行  
牡6 栗
武豊 57.0K

激しい先行争いだったが、被されずにうまく進めて、先行勢で最先着。
時計の早いダートも合っていたよう。
その代わり、かつての出脚が見られなくなっており、徐々に衰えが来ているのかも。



3着:◎
ブルドッグボス 
父ダイワメジャー
母リファールカンヌ
(デインヒル)
浦和・小久保智  
牡8 鹿
御神本 57.0K

痛恨の出遅れ、、、、
直線、大外から上がり最速の末脚を使ってここまで来たが、前は既にゴールしていた。
まともにスタートを出ていれば確実に勝ち負けになっていた可能性が高く、悔やまれるレースになった。



6着:〇コパノキッキング 
父Spring At Last
母セラドン
(ゴールドヘイロー)
栗東・村山明  
セ5 黒鹿
藤田菜 57.0K

この馬も、マルシュロレーヌ同様、外を回し過ぎた感がある。
結果、直線でこの馬らしい末脚が見られず、昨年よりも着順を落とした。
近走、かつての破天荒なパフォーマンスが見られなくなっているので、
マテラスカイ同様、徐々に衰えが来ているのかもしれない。



9着:▲
トロヴァオ 
父カネヒキリ
母サワズソング
(Cox's Ridge)
大井・荒山勝徳  
牡7 栗
藤田凌 57.0K

インで脚を溜めて直線は外へ。
やって欲しい競馬は行ったが上位陣に届かず、力負けとなった。
1200はさすがに短かったか、、、、




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