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まず、今週の予想のお知らせ。
明日の昼までに、競馬ブログランキングで、ローズSの予想を実施予定です。
セントライト記念は、月曜朝にブログ上で掲載予定です。
今日は私の一口馬情報と、キャロットクラブ募集馬の申込結果を掲載する。
【レーツェル】
現在NF天栄で放牧中。
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っているそうだ。今週からは登坂時のペースを15-15から14-14手前くらいまで進めており、順調そう。馬体重は502キロ(+28)。
患部の状態も良好、年内の帰厩や出走もあり得るか。
【サンフレイム】
9/2の高知4R(ゆず特別)に出走して2着(3番人気:1.1差)。
前が止まらなかったが、この馬自身は持ち時計の通り走っている。今後もチャンスは有るはず!
9/2の高知4R(ゆず特別)に出走して2着(3番人気:1.1差)。
前が止まらなかったが、この馬自身は持ち時計の通り走っている。今後もチャンスは有るはず!
先日、2017年のキャロットクラブ募集馬に申し込んだ。
その結果、、、、見事当選!!
その馬とは、「ホールロッタラヴの16」だ。
他の出資の皆さま、どうかよろしくお願いいたします。
この馬はセレクトセール出身で、648万だった馬。
募集価格は1200万で、レーツェルと同額だ。
リーズナブルだが、競馬は価格ではない。大きく化ける事だってあり得る。
新種牡馬であるトーセンジョーダンの、初年度代表産駒になってほしい!
ちなみに、先日紹介した選定方法にこの馬がどれくらい当てはまっているかを見てみよう。
1 価格が50000円以下の馬を選ぶ
30000円だったので、〇
2 母が消耗していない馬(できれば未出走)を選ぶ
母のホールロッタラヴは、5戦未勝利。
数を使っていないので、ギリギリ〇
3 NF出身の馬を選ぶ
NF出身。問題なし〇
4 早生まれの馬を選ぶ
生年月日が3月21日。問題なし〇
5 馬体重が430キロ以上の馬を選ぶ
8月現在、425キロだった。ギリギリ〇
6 近親が活躍している馬を選ぶ
近親に、フサイチパンドラ(エリザベス女王杯・札幌記念で優勝、優駿牝馬・エリザベス女王杯・、エンプレス杯・フラワーCで2着、阪神ジュベナイルF・秋華賞・ローズSで3着)やサムソンハッピー(4勝)などがいるので、〇
7 母が若い馬を選ぶ
母のホールロッタラヴは、7歳。問題なし〇
8 新種牡馬ではない馬を選ぶ
トーセンジョーダンは新種牡馬なので×。
ただ、彼は多くの可能性を秘めていたので、出資を決断した。
まず、彼は2歳からオープン戦線で戦い、7歳になってもJCで馬券内に来たように、産駒が若いうちから高齢まで活躍する可能性が有る。芝の中長距離は勿論、ダートでも可能性が有るかも。
そして、2011年の天皇賞・秋での1.56.1というウルトラレコードを出した爆発的スピードも魅力。それが産駒に引き継がれていれば。
また、父系が、トニービン~ジャングルポケットと、非サンデーサイレンス系の馬なので、サンデー肌の牝馬であるホールロッタラヴとは相性良い。
2015年の種付料は、70万円(受胎条件)・100万円(出生条件)とこれまたリーズナブルだったようだが、その分、初年度の種付け頭数は102頭も集まった。この中の一頭である、ホールロッタラヴの16が活躍してほしい!!!
その結果、、、、見事当選!!
その馬とは、「ホールロッタラヴの16」だ。
他の出資の皆さま、どうかよろしくお願いいたします。
この馬はセレクトセール出身で、648万だった馬。
募集価格は1200万で、レーツェルと同額だ。
リーズナブルだが、競馬は価格ではない。大きく化ける事だってあり得る。
新種牡馬であるトーセンジョーダンの、初年度代表産駒になってほしい!
ちなみに、先日紹介した選定方法にこの馬がどれくらい当てはまっているかを見てみよう。
1 価格が50000円以下の馬を選ぶ
30000円だったので、〇
2 母が消耗していない馬(できれば未出走)を選ぶ
母のホールロッタラヴは、5戦未勝利。
数を使っていないので、ギリギリ〇
3 NF出身の馬を選ぶ
NF出身。問題なし〇
4 早生まれの馬を選ぶ
生年月日が3月21日。問題なし〇
5 馬体重が430キロ以上の馬を選ぶ
8月現在、425キロだった。ギリギリ〇
6 近親が活躍している馬を選ぶ
近親に、フサイチパンドラ(エリザベス女王杯・札幌記念で優勝、優駿牝馬・エリザベス女王杯・、エンプレス杯・フラワーCで2着、阪神ジュベナイルF・秋華賞・ローズSで3着)やサムソンハッピー(4勝)などがいるので、〇
7 母が若い馬を選ぶ
母のホールロッタラヴは、7歳。問題なし〇
8 新種牡馬ではない馬を選ぶ
トーセンジョーダンは新種牡馬なので×。
ただ、彼は多くの可能性を秘めていたので、出資を決断した。
まず、彼は2歳からオープン戦線で戦い、7歳になってもJCで馬券内に来たように、産駒が若いうちから高齢まで活躍する可能性が有る。芝の中長距離は勿論、ダートでも可能性が有るかも。
そして、2011年の天皇賞・秋での1.56.1というウルトラレコードを出した爆発的スピードも魅力。それが産駒に引き継がれていれば。
また、父系が、トニービン~ジャングルポケットと、非サンデーサイレンス系の馬なので、サンデー肌の牝馬であるホールロッタラヴとは相性良い。
2015年の種付料は、70万円(受胎条件)・100万円(出生条件)とこれまたリーズナブルだったようだが、その分、初年度の種付け頭数は102頭も集まった。この中の一頭である、ホールロッタラヴの16が活躍してほしい!!!