

ブログランキングサイトに登録しております。
ブログ更新の励みになりますので、よろしければバナーの応援クリックをお願いします!!!
今日は、先日行われたフリオーソレジェンドカップの回顧を。
セントライト記念過去データを紹介
─────────────────PR
セントライト記念は過去10年の単勝人気別成績を見ると単勝3番人気以内の馬が中心です。
昨年も1番人気ミュージアムマイルが勝利!
ただし8番人気ヤマニンブークリエが2位と6~10番人気以下の躍進も見逃せません!
下位人気馬の健闘も視野に入れましょう。
--------------------
伏兵はここの推奨馬情報をチェック!
波乱のメイン競走も下位人気ドンピシャです!
【逆境セレクト(無料)】
・紫苑S
「的中逆転馬」
単勝6番人気マスターソアラ入れ込み
・京成杯AH
「的中逆転馬」「回収逆転馬」
単勝10番人気ピコローズ入れ込み
・レパードS
「的中逆転馬」「回収逆転馬」
単勝6番人気チェリヴェント入れ込み
・東海S
「的中逆転馬」「回収逆転馬」
単勝7番人気マテンロウコマンド入れ込み

──────────────────
ここが選んだ穴馬が高確率できます!
セントライト記念の推奨馬情報はこちら↓↓から無料でチェックしましょう。
→穴馬情報(無料)
ココが選んだ穴馬は高確率で入着します。
◎的中狙い=的中逆転馬
◎堅く回収=回収逆転馬
◎爆勝狙い=穴馬逆転馬
こんな感じで馬券組み合わせると当てやすいです!

【上位馬着順(コーナー通過順)着差】

リベイクフルシティが重賞3勝目!
今年から中距離戦線に矛先を向けて好走を続けてきたが、ここで再度の戴冠となった。
差し・追い込み馬が台頭して直線で体勢一変して、波乱の決着となった。
【レースタイム(上がり3ハロン)・レースラップ】

予想記事で書いた【過去5年のラップ】と比較すると、3ハロン・5ハロンの通過が過去最速。
2ハロン目に11.1という早いラップが刻まれて、ペースが流れた。
更に途中から動く馬も居て、前に行った馬には相当厳しい流れに。
その結果、差し・追い込みが台頭。
直線で体勢がガラッと入れ替わった。
【レース分析】
ゲートが開き、先行争い。
フジユージーンが出遅れる。
ハナ争いが激しい中、内からグーデンドラーク・ガバナビリティー・ウィリアムバローズの3頭が並んで先頭に。
その後ろはシシュフォス・ヒーローコール。
更にドゥラエレーデ・ダテノショウグン・プラセボら。
1コーナーまでに早くも馬群が縦長となっている中、グーデンドラークがハナを奪った。
1~2コーナーで、グーデンドラークが1馬身差の逃げ。
番手にウィリアムバローズ、3番手にガバナビリティー・ヒーローコール・プラセボ。
これにシシュフォスも続いて、ドゥラエレーデも外に出して加わる。
その後ろの外からフジユージーンが上がって行った。
同じような位置にいたダテノショウグン・リベイクフルシティも押したりムチが入ったり。
3コーナー前で馬群が大きく固まった。
3~4コーナーで、グーデンドラークが押して逃げる中、フジユージーンが番手まで上がっていた。
ウィリアムバローズは3番手に後退。
4番手にドゥラエレーデ、そして外からダテノショウグンが上がって来る。
その後ろにリベイクフルシティ、更にはフォーチュンテラーも。
直線、グーデンドラークが後続を突き放そうとするが、インからドゥラエレーデ・外からダテノショウグンが迫って来る。
更に外からリベイクフルシティ、そしてフォーチュンテラーも追い込む。
残り100を過ぎるとグーデンドラークが一杯になり、外のダテノショウグン・リベイクフルシティが前に出る。
このうち、リベイクフルシティの脚色がよく、ダテノショウグンを交わして、1着でゴール。
2着がダテノショウグン、3着にはフォーチュンテラーが上がった。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:△リベイクフルシティ
スタート後、他馬が早くてついて行けず後方から。
向こう正面過ぎでもムチが入っていて、追走にかなり苦労しているように見えたが、結果的にこの位置取りが正解だった。
3~4コーナーで外に出されながら上がって行くと、直線では上がり最速の末脚を使って差し切った。
前走の大井記念では崩れたが、ここで巻き返した。
今は1800という距離がベストなのだろう。
2着:ダテノショウグン
スタート後、先行集団を見ながら中団の外を進める。
向こう正面で押しながらついて行って、グーデンドラークを目標に仕掛けられる。
直線半ばでグーデンドラークを交わしたのだが、結果的には少し仕掛けが早かった。
後ろにいたリベイクフルシティに交わされて、復活の勝利はならず。
それでも、久々に馬券内へ食い込んだ。
3着:▲フォーチュンテラー
スタート後、無理せず後方2番手へ。
その後も馬のペースで進めて、3コーナー前から徐々に前へ。
直線はリベイクフルシティの後ろから仕掛けられて、こちらも上がり最速の末脚を使い、力は発揮した。
11着:◎ウィリアムバローズ
スタート後の先行争いはし烈だった。
グーデンドラーク・ガバナビリティーがハナをかなり主張し、ヒーローコールも後ろから追ってきた。
更にレース途中からフジユージーンも外から捲くってきて、息の入らない流れに。
こうなると厳しい、、、、
ゲートが開き、先行争い。
フジユージーンが出遅れる。
ハナ争いが激しい中、内からグーデンドラーク・ガバナビリティー・ウィリアムバローズの3頭が並んで先頭に。
その後ろはシシュフォス・ヒーローコール。
更にドゥラエレーデ・ダテノショウグン・プラセボら。
1コーナーまでに早くも馬群が縦長となっている中、グーデンドラークがハナを奪った。
1~2コーナーで、グーデンドラークが1馬身差の逃げ。
番手にウィリアムバローズ、3番手にガバナビリティー・ヒーローコール・プラセボ。
これにシシュフォスも続いて、ドゥラエレーデも外に出して加わる。
その後ろの外からフジユージーンが上がって行った。
同じような位置にいたダテノショウグン・リベイクフルシティも押したりムチが入ったり。
3コーナー前で馬群が大きく固まった。
3~4コーナーで、グーデンドラークが押して逃げる中、フジユージーンが番手まで上がっていた。
ウィリアムバローズは3番手に後退。
4番手にドゥラエレーデ、そして外からダテノショウグンが上がって来る。
その後ろにリベイクフルシティ、更にはフォーチュンテラーも。
直線、グーデンドラークが後続を突き放そうとするが、インからドゥラエレーデ・外からダテノショウグンが迫って来る。
更に外からリベイクフルシティ、そしてフォーチュンテラーも追い込む。
残り100を過ぎるとグーデンドラークが一杯になり、外のダテノショウグン・リベイクフルシティが前に出る。
このうち、リベイクフルシティの脚色がよく、ダテノショウグンを交わして、1着でゴール。
2着がダテノショウグン、3着にはフォーチュンテラーが上がった。

【上位馬・印上位馬 短評】
1着:△リベイクフルシティ
父マジェスティックウォリアー
母ラッキーバトル
(バトルプラン)
大井・宗形竹見
中13週
セ6 鹿
和田譲 57.0K
スタート後、他馬が早くてついて行けず後方から。
向こう正面過ぎでもムチが入っていて、追走にかなり苦労しているように見えたが、結果的にこの位置取りが正解だった。
3~4コーナーで外に出されながら上がって行くと、直線では上がり最速の末脚を使って差し切った。
前走の大井記念では崩れたが、ここで巻き返した。
今は1800という距離がベストなのだろう。
2着:ダテノショウグン
父バンブーエール
母ウートゥルメール
(マンハッタンカフェ)
大井・森下淳平
中11週
牡5 鹿
本田正 56.0K
スタート後、先行集団を見ながら中団の外を進める。
向こう正面で押しながらついて行って、グーデンドラークを目標に仕掛けられる。
直線半ばでグーデンドラークを交わしたのだが、結果的には少し仕掛けが早かった。
後ろにいたリベイクフルシティに交わされて、復活の勝利はならず。
それでも、久々に馬券内へ食い込んだ。
3着:▲フォーチュンテラー
父シニスターミニスター
母クライミングローズ
(マンハッタンカフェ)
川崎・平田正一
中2週
牡7 青鹿
野畑凌 56.0K
スタート後、無理せず後方2番手へ。
その後も馬のペースで進めて、3コーナー前から徐々に前へ。
直線はリベイクフルシティの後ろから仕掛けられて、こちらも上がり最速の末脚を使い、力は発揮した。
11着:◎ウィリアムバローズ
父ミッキーアイル
母ダイアナバローズ
(シンボリクリスエス)
浦和・繁田健一
中12週
牡8 鹿
笹川翼 59.0K
スタート後の先行争いはし烈だった。
グーデンドラーク・ガバナビリティーがハナをかなり主張し、ヒーローコールも後ろから追ってきた。
更にレース途中からフジユージーンも外から捲くってきて、息の入らない流れに。
こうなると厳しい、、、、

