ツベイバ劇場別館~競馬穴予想ブログ

競馬歴20年以上のサラリーマンが一攫千金を目指して、南関東重賞・交流重賞の穴予想や詳細回顧を完全無料で提供しています。大井・船橋・浦和・川崎競馬のファンの方々、必見です!! 中央競馬は日曜のみ開店。JRA大庭騎手の騎乗予定とキャロ一口馬の事も。 転職できましたので、経過や役立つ情報もまとめています。 相互リンクは、いつでも絶賛歓迎です!





≪更新スケジュール≫
水曜日:南関東重賞予想
金曜日:JRA大庭和弥騎手の騎乗予定
土曜日:南関東重賞回顧
日曜日:中央競馬日曜重賞予想
月に1~2回:月間成績
不定期:交流重賞予想・一口馬(キャロットクラブより許可をもらって転載しております)


私の場合、◎▲が馬券の軸です。

印の意味としては、
◎:勝つ可能性が最も高い馬
▲:◎〇に劣るけれど勝つ可能性もある馬
〇:馬券内に入る可能性が最も高い馬
△:2・3着なら可能性のある馬
ですので、◎▲を重視しています。


馬券の買い方は皆さま次第ですが、私は主に、以下2通りで買っています。

◎→印・▲→印への馬連流し
◎▲→印・◎〇→印・▲〇→印への3連系馬券流し

カテゴリ: 転職活動記録





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再度となるが、まずは、、、、







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元マイクロソフト執行役員で、現在は働き方改革に関するセミナーやコンサルティングを行う「クロスリバー」代表の越川慎司氏。
以前、ワークライフバランスを学んでいた際、講演会で話を伺う事ができた。


今、日本では働き方改革が流行っているが、彼の考えが浸透すれば、もっと生産性が向上して、人々が幸せになるのではないか。
「週休3日・週30時間勤務」、素晴らしすぎる。
私もこのスタイルを見習いたい。





前回の続き。
今回は、入社直前になったので、転職活動全体を振り返ってみる。
改めてまとめると、本当に色々あった、、、、




・3月下旬
突然呼び出されて、異動を通知される。
要引越しの場所で、異動後の勤務内容は不明
全く持って理不尽な話だった。
当然、まともな準備など出来る訳がなく、単身赴任を強いられた。


ので、転職を考え始める。
同時に自分が『何の強みもない「ジェネラリスト」』であることにも気付く、、、、


転職活動記録01『40代正社員、初の転職へ』~突然の辞令~
転職活動記録02『40代正社員、初の転職へ』~急ピッチで進めた、新生活の準備~
転職活動記録03『40代正社員、初の転職へ』~転職を決意、そして省みる~




・4月
異動先で待っていたのは、季節外れ?の雪と、未経験の職種だった。
そして研修の日々。

のはずだったが、電話対応出張、そして理解不能な職場の風土
温泉や心療内科でセルフコントロールしようと思ったが、無理だった。
転職活動を活発化させるも、なかなか進まず。


転職活動記録04『40代正社員、初の転職へ』~北へ、そして新たな職場へ~
転職活動記録05『40代正社員、初の転職へ』~研修の日々、、、、のはずが?~
転職活動記録06『40代正社員、初の転職へ』~出張、出張、また出張(合間に転職エージェントと初対話)~
転職活動記録07『40代正社員、初の転職へ』~社会とかけ離れた職場、そして書類選考落選の日々~




・5月
GW、関東でゆっくりするも、再度単身赴任先へ行ったら、「単身赴任手当がでない」と言われる。
「単身赴任先での生活費+元々いた場所での生活費」を、「今までの給料」だけで賄うことになり、単身赴任し続けると、お金が減っていくことになった。

会社都合で私を飛ばしておいて、後になって手当を出さないうえ、こんな状態がいつまで続くのかわからない、、、、
この出来事が決定的となった。
仕事中、集中力を欠き、細かいミスを連発。
手の震え・食欲低下が発生し、睡眠薬も全然効かなくなった。


よって、新たな心療内科を見つける為、都内を検索。
その結果、「土日診察可+ネット予約可」の心療内科を幾つか発見したので、早速、予約した。
GWで帰った直後に再度関東へ戻ることとなったが、無事診察を受け、診断書を書いてもらった。
その後すぐ、職場へ状況を報告し、病休申請を行って了承された。


ここから転職活動が本格化していった。
同時に単身赴任先のマンションを、即引き払った


転職活動記録08『40代正社員、初の転職へ』~GWで一服、そして新たな転職エージェントとの出会い~
転職活動記録09『40代正社員、初の転職へ』~出るはずが出ない単身赴任手当、そして別の心療内科へ~
転職活動記録10『40代正社員、初の転職へ』~別の心療内科で診断書をゲット+病休を取得、更なる転職活動加速へ~




・6月
転職活動を本格化させるも、なかなか面接に至らなかった。
私の書類選考通過率だが、最終的に約260社申し込み、約1割
何の強みもない「ジェネラリスト」』だったので、本当に大変だった、、、、

ただ、諦める訳にはいかなかったので、面接対策を数多く重ねて、少しずつ進歩していった。


あと、活動記録に書かなかったが、またもや私をイラつかせることがあった。
ある日、単身赴任先から電話があり、
あなたの昨年度の人事評価はこのとおりだが、詳細は前の職場から聞いていないので、結果だけを伝える

そもそも、あなたが昨年度、どういう職階・部署で何をやっていたのか、前の職場から連絡が無いので、何とも言えない
と。
さすが大企業だ。
社員をコマ未満としか見ていないし、情報伝達も全くなっていない
改めて、会社に対する不信感が高まった。

ただ、この電話のおかげで、転職活動へのモチベーションも一層高まったので、ある意味感謝しているw


転職活動記録11『40代正社員、初の転職へ』~相変わらず「お祈りメール」のリピーターとなる日々~




・7月
猛暑の都内を、スーツ+ネクタイで歩き回る日々。
ようやく面接のコツがつかめたようで、1週間毎日面接したり、1日に複数社面接があった日も。
大変だったが、非常にありがたかった。

その結果、下旬には複数社より内定をいただく
比較の末、転職先を決める事ができた!!


転職活動記録12『40代正社員、初の転職へ』~面接スキルが向上してコツを入手?!、そして内定へ~




・8月
転職先を決めたので、次は退職手続きを始める。
書くべき書類や手続きが沢山あって大変だったが、概ね終わった。
一番気になっていた退職願の正式な受理は、結局9月下旬までかかり、本当にヒヤヒヤした、、、、


同時に、有給消化に入った。
ニート生活を満喫しつつ、医者にいったり、会社に関係しない知人へ転職を報告したり。
退職手当や今後の給料など、奥さんとお金の話し合いも行った。
慌ただしく日々が過ぎた。


転職活動記録14『40代正社員、初の転職へ』~目指せ円満退職!、去り際をキレイにする為の色々な活動、そして退職へ~




・9月←今、ココ
出社間近。
期待と不安が半々の状態だ。
来月から、うまくいきますように、、、、

引き続き、医者訪問や転職報告をしつつ、旅行人間ドックへも行った。
仕事に関する本も購入し、多数読破。
心身ともに万全を期して新たな職場に臨みたい。

こちらは、転職に関する知識集。
どれも重要な事ばかりだ。


転職活動記録13『40代正社員、初の転職へ』~おすすめ転職エージェント、私なりのランキングや感想など~
転職活動記録15『40代正社員、初の転職へ』~転職エージェント登録前にやっておくべき事一覧~
転職活動記録16『40代正社員、初の転職へ』~転職活動中に必要なお金の事~





こうして振り返ると本当に色々あったが、一方で勉強にもなった
世の中の広さを再確認できたし、今まで知らなかった事も多々学ぶ事が出来た。

あと、家事もレベルアップできた。
料理のレパートリーが広がったし、今まで出来なかった家事が出来るようになった。
これも、大きな財産だ。


それらをふまえて転職できたのは、支えたり励ましてくれた多数の方々のおかげ
奥さん・知人友人・転職エージェント、その他大勢の人々へ本当に感謝すると共に、その恩を忘れないようにしたい。





続く(次回で最終回!)。。。。



もしあなたが今、転職を考えているならば、絶対に転職エージェントへ登録するべき!!


何度も説明したとおり、彼ら彼女らは非常に豊富な転職ノウハウを持っており、以下のサービスなどなど、転職希望者を幅広く支えてくれる。

・対面/電話によるカウンセリング
・非公開求人情報の多数提供
・職務経歴書や履歴書などの書類添削
・面接サポート
・各種説明会の開催


我々利用者は、それらを無料で利用できる。


「登録に手間がかかるのでは、、、、」などと考えてはいけない。
むしろ、今の仕事の方が圧倒的に面倒なはず。
そこから逃げる為に転職を考えるのだから、登録を面倒くさがってはいけない。


代表的な転職エージェントを以下に紹介する。
担当者との相性などもあるので、複数登録するのが望ましい。

さぁ、一気に登録しよう!!









 

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私は、世間でいう「中年男性」なので、自戒を込めてこれらのツイートを拡散し、意識するようにしている。
幾つになっても謙虚に生きるとともに、特に年下の方々へ敬意を持たねば。




前回の続き。
今回は、「転職活動中に必要なお金の事」を書いていく。
具体的には、以下5つ

1 面接などの交通費
2 面接などの合間のカフェ代
3 履歴書用印刷代
4 履歴書用写真代
5 SPI用テキスト


1~3までは、原則数度発生し、4と5は、原則一度だけ発生するお金だ。
これ以外にも生活費などがかかるので、転職活動前にしっかりお金をためておこう。
給料はもちろん、ボーナスなども安易に使わないように!!

一つずつ解説していく。



なお、私の場合、幸運にも失業期間(会社に属していない期間)が無かった
もし失業中となる場合、行政機関との手続きが発生する。
以下にまとめたので、参考にしていただきたい。

雇用保険と失業給付金~役所・公的機関に行く前に~
健康保険~役所・公的機関に行く前に~
年金と税金~役所・公的機関に行く前に~


また、早期に転職できれば、再就職手当というものを貰える!
こちらも以下にまとめている。

どうすればもらえるの? 再就職手当 受給の条件




まず、『1 面接などの交通費』。
これが一番大きい。
23区内だけでもかなり移動範囲が広い。
端から端へ行くのは相当時間がかかるし、色々な電車に乗ることとなる。
場合によっては23区外や都外へもあるだろう。
また、面接後半になると、地方⇔都内の行き来もあり得る。

会社によっては交通費を出してくれるところもあるが、原則、自己負担と考えるべき。
なるべく公的機関を活用するとともに、面接日時を合わせていこう。







次に、2 面接などの合間のカフェ代』。
#1で面接日時を調整しても、必ずスキマ時間が産まれ、どこかで時間を潰す必要が出てくる。
また、特に面接前において気持ちを整えたり汗を落ち着かせることもあり、カフェを活用する場面は有る。
なので、お金を用意し、面接場所付近のカフェを調べておくのが望ましい。







次に、3 履歴書用印刷代』。
履歴書や職務経歴書を作った後、企業によっては紙での提出を求められる。

転職エージェント経由で申し込んだ場合でも、だ

正直、意味不明なのだが、背に腹は代えられない。
都度、印刷していこう。

その際、紙やインクの消費に注意したい。
特に紙は、就職活動シーズンと重なった場合、リクルーターが買っていくため、なかなか店頭で買えなくなる。
早めに通販などで買っておくべき。

また、自宅にプリンターが無い場合は、マンガ喫茶などを活用せざるを得ない。

これらは、単体で見ると小さい金額だが、意外とバカにならない。




次に、『4 履歴書用写真代』。
前回書いたとおり、
履歴書には顔写真が必須
面接で忙しくなる前に、あらかじめ写真屋さんなどで撮っておこう。
この時、写真のデータをもらっておくと、後々の履歴書作成時に添付できて、楽になる。
紙で写真を貰うならば、何かあった時のために数枚貰っておいた方が良い。




最後に、『5 SPI用テキスト』。
前回書いたとおり、SPI対策は欠かせない
繰り返しだが、早めにテキストを買い、「完璧に覚えようとせず、なるべく多くの解き方を学ぶ」ようにしよう。

買うべき問題集だが、私も選んだこの本が、一番良いと思う。
問題が豊富で、解説も丁寧だ。



続く。。。。




もしあなたが今、転職を考えているならば、絶対に転職エージェントへ登録するべき!!


先日説明したとおり、彼ら彼女らは非常に豊富な転職ノウハウを持っており、以下のサービスなどなど、転職希望者を幅広く支えてくれる。

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この度発生した北海道胆振東部地震について、全道で一番大きな被害が発生している北海道厚真町 へのふるさと納税について。



返礼品こそ無いものの、
1口1,000円
とても手軽に行う事が出来る。
楽天ポイントでも寄附できるので、ポイントがある方は、是非!!








先日も書いたが、『転勤強制制度』について再度広める。
私も奥さんも、今回この制度で本当に苦しんだ、、、、

早くこのクソ制度が無くなって欲しいものだ。

転勤強制の漆黒ブラック企業からは、優秀な若者がどんどん逃げていく。
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前回の続き。
今回は、趣向を変えて、「転職エージェント登録前に、やるべき事」を書いていく。
転職活動の上流工程におけるTODOだ。


具体的には、以下7つ
数は多いが、これらをやっておけば、安心して転職エージェントへ登録し、スムーズに書類選考・面接へ進むことができると思う。

私自身、これら全てを実施できていなかったが、もしできていれば、間違いなくより良い転職活動ができていた。



1 家族へ、転職する事を説明し、納得してもらう
2 転職に関する本を読む
3 職歴などを整理する
4 履歴書用写真を撮る
5 SPIの勉強をする

6 転職活動に失敗した時のことを考える
7 有給日数を確認しておく



一つずつ解説していく。



まず、『1 家族へ、転職する事を説明し、納得してもらう』。
会社を相手にする前に、家族に面接を行い、理解してもらうことだ。
つまり、旦那さん(彼氏)・奥さん(彼女)に理解いただき、味方になってもらう
ということ。

スポーツなどでも同じだが、ゴタゴタした状態で成果を上げられることは、無い

まずは自分の周囲を固めて、基盤を作ろう。
転職活動では、色々な出来事が起きて、落ち込んだりすることがしばしば有る
そんな時、周囲から支えてもらうのは、非常に重要になる!




次に、2 転職に関する本を読む』。
今までも活動記録の中で、本を幾つか紹介してきた。
その中から、特に役に立つであろう本を紹介する。

読んでおければ、「転職観」が変わること間違いなし!




次に、3 職歴などを整理する』。
履歴書や職務経歴書を書いたりするため、これまでの職歴やスキル・資格取得などをまとめることだ。
こうしておけば、転職エージェントへ自分の状況や要望などをスムーズに伝える事ができる


この時、転職理由も考えておくと尚良い。
なぜなら、今後、面接の際に一貫性が求められるからだ

あなただけのストーリーをまとめていこう。
そうすることで、転職する際の優先順位も見えてくる(給料、知名度、役職、やりがい、通勤時間、残業時間、仕事内容 等)。
この時、頭の中だけでなく、きちんと文で残すこと。

また、転職理由はポジティブに
ここで書いた通り、ネガティブな話は不要だ。



次に、『4 履歴書用写真を撮る』。
履歴書には顔写真が必須
面接で忙しくなる前に、あらかじめ写真屋さんなどで撮っておこう。
(私はスマホで撮ったのを使っていたが、、、、)
この時、写真のデータをもらっておくと、後々の履歴書作成時に添付できて、楽になる。
紙で写真を貰うならば、何かあった時のために数枚貰っておいた方が良い。



次に、『5 SPIの勉強をする』。
面接前後、多くの企業でSPI受験が必要となる
つまり、大学生や他の転職希望者に混じって、算数・国語・性格検査などをテストされる
ということ。
対策は必須だ。

その対策だが、問題集を1冊買い、解き方を学ぶしかない
私は転職の合間に勉強していたが、算数が非常に苦手だったので、理解するのにかなり苦労した。
ので、転職エージェント登録前に勉強を済ませておくのが望ましい。

コツとしては、「完璧に覚えようとせず、なるべく多くの解き方を学ぶ」こと。
時間は限られているし、落第しない程度に点が取れれば良いのだ。
効率よく進める事が重要。


ちなみに買うべき問題集だが、私も選んだこの本が、一番良いと思う。
問題が豊富で、解説も丁寧だ。
全般的に難易度が高いけど、逆にこれを解くことができれば、本番は安心して挑むことができる。



に、『6 転職活動に失敗した時のことを考える』。
物事は、あらかじめ最悪の事を想定しておくと、恐怖が和らぐ。
「今の仕事を続ける」「実家に帰る」「無職の期間を延ばして転職活動を続ける」など、決めておこう。



最後に、『7 有給日数を確認しておく』。
転職の面接は、大部分が平日に行われる。
面接が進行すると、1日に複数回面接を行う事もある。
そうすると、有給を使わざるを得ない事態が出てくる。
それを何度使えるのか、事前に把握しておくことは重要だ。




続く。。。。




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先日説明したとおり、彼ら彼女らは非常に豊富な転職ノウハウを持っており、以下のサービスなどなど、転職希望者を幅広く支えてくれる。

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むしろ、今の仕事の方が圧倒的に面倒なはず。
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ストラテジストであり著書も多数有る永江一石氏
日本の働き方や最近のニュースに対する見解などについて、有益な情報を提供してくれる。
うなづけるものが非常に多くて勉強になるし、少しでも実践しようと思う。


前回の続き。
今回は、内定受領後の退職活動について書いていく。
内定を受領して入社する会社を選んで手続きを行いつつ、退職も行っていった。



日本では「退職」というと、ネガティブかつ面倒な印象が強い。
私がいた会社も同様で、かつ非常に手間のかかる作業だった


まず、直属の上司へ「x月x日までに退職する」と電話で報告した。
これはどの会社でも一緒だが、数日後、私の奥さんにまで電話で意思確認をしてきた
私の退職の事なのに、なぜ奥さんへ、、、、??



その後、退職願を出す事に。
これがまた面倒だった。

まず手書きで作成する必要があった。
次に、作った退職願が複数の職場を転々として承認されることとなった。
これで約3週間もかかった

未だに続いている紙文化。
本当に悪しきものだが、会社の方々は何とも思っていないようだ。
思考する事を放棄したのか、、、、



そして、病休中に付与された幾つかの手当を返納する必要があるようで、そのための書類を5つも書くことに。
勿論、手書きだ。
そもそも返納する事からしてムカつくのに、、、、
まぁ我慢。



後は、前回書いた通り、再度北へ行って職場に足を運び、(一応)御礼をしつつ、退職する事を伝えて、片付けを行った。
書類も備品も、ほぼ全て廃棄
その際、追加で書かなければいけない書類を5つくらい書いて、提出してきた。
勿論、手書きで。



これらを大体1ヶ月ちょっとで実施し、その後、有給をできるだけ消化することに(ちょうど今、有給消化中)。
合間に、iDeCoなど、自分でやらなければいけない手続きも実施。
最後に、保険証を返納したら退職完了となる予定だ。


ちなみに、入社時に必要な、「源泉徴収票」「雇用保険被保険者離職票」などは、退職後に送付されるよう。
退職金なども、全て退職後。



本当に退職は面倒で大変だ、、、、




続く。。。。




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前回の続きの前に、、、、
最近の状況だが、入社手続きと退職活動を行っている。
特に後者は非常に面倒なので、来週の記事で状況などを書いていくつもり。


また、退職に関して、今週職場へ行く予定。
挨拶や片付けを早々に済ませて、早く引き上げたい。





今回は、転職活動でお世話になった転職エージェントの順位や感想を書いていく。

なお、あくまで個人的な評価・感想であることをご了承ください。



順位等発表の前に、、、、
これらの順位や感想は、担当者次第で大きく変動する。
良い担当者ならば順位以上のサービスが見込めるし、そうでない場合は順位未満のサービスとなる。
ので、繰り返しだが、転職エージェントは複数登録するのが望ましい



それと、大事なので、再度書く。
もしあなたが今、転職を考えているならば、絶対に転職エージェントへ登録するべき!!

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むしろ、今の仕事の方が圧倒的に面倒なはず。
そこから逃げる為に転職を考えるのだから、登録を面倒くさがってはいけない。





お待たせしました!
それでは、私見による、転職エージェントランキングを発表する!!




第1位:type転職エージェント
ナンバー1となったのは、type転職エージェントだ!

とにかくサービスが丁寧で、頻繁にコミュニケーションを取ってくれる。
何でも相談できたし、転職の全ての工程における疑問・質問などに、親身になって答えてくれた。
特に面接の前後、メールや電話で対策・反省などを毎回行ってくれて、非常に役に立ち、心強かった。

他の特長として、一都三県(東京、神奈川、埼玉、千葉)の転職支援に強く、首都圏で転職したかった私にピッタリだった。
また、得意な業界・業種として、「IT・Web業界」「ものづくり業界」「営業職」「販売・サービス職」「管理部門」「ミドル・エグゼクティブ」「女性」領域の求人・転職ノウハウが豊富。

首都圏での転職を考えている方丁寧なキャリアカウンセリングを希望する方にオススメだ!!




第2位:リクルートエージェント
ナンバー2となったのは、リクルートエージェントだ!

こちらもサービスが丁寧で、頻繁にコミュニケーションを取ってくれた。
担当者の方も非常に優秀で、的確なコメントやアドバイスをいただいた
独自で行っている面接対策セミナーも非常に内容が濃くて実践的で、最後まで役に立った。

私の場合、他エージェントの求人情報で良さげな企業があったら、リクルートエージェント・type転職エージェントでも有るかどうかを検索し、有ればこの2社経由で申し込むようにしていた。

また、何といっても、圧倒的な規模がウリ。
全国・全業種を網羅しており、面接対策も充実
必ず登録すべきエージェントといえる。



ちなみに、私の知人で転職希望者がいたのだが、上位2社へ紹介している。
繰り返しだが担当者次第で転職活動は大きく変わる
幸い、私の担当者の方々は非常に良かったので、私自身の転職も進んだし、胸を張って転職希望者を紹介できた。

紹介を希望される方がいらっしゃるならば、連絡をお待ちしています!!





第3位:DODA(パーソルキャリア)
ナンバー3となったのは、DODA(パーソルキャリア)だ!

こちらも、圧倒的な規模がウリ。
全国・全業種を網羅しており、面接対策も充実

、、、、のはずだったが、
私の場合、担当者が良くなかった。
ここは、「企業の担当者」が「私の担当者」を介さずに紹介などを行ってきた為、「1:n」のやり取りとなって非常に煩雑だった。
ので、「私の担当者」がいる意味が殆ど無かった。
面接対策セミナーも、担当者が私へ紹介せず、結局参加できず。

ので、良さげな企業があったら、リクルートエージェント・type転職エージェントでも有るかどうかを検索し、有ればこの2社経由で申し込んでいった為、DODAの使用はどんどん減っていった




着外1:ジェイエイシーリクルートメント
着外2:パソナキャリア

以上2つは、登録したものの求人情報数・転職支援共、サッパリだった。
前者はハイクラスの転職に強く、後者は転職エージェント大手ということで、期待していたのだが、、、、これも担当者の質に泣いた形となった。





その他、転職エージェントには以下もある。
40代の私は使わなかったが、今ご覧になっているあなたに合うエージェントがあるかもしれない。
参考に見てはいかがだろうか。









他、転職に役立つサイトはこちらだ! 






続く。。。。


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