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昨日の通り、今週はアイビスサマーダッシュを予想するつもり。
その他の重賞は、競馬ブログランキングでご覧いただきたい。








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今週末に「アイビスサマーダッシュ」と「クイーンS」「小倉サマージャンプ」が開催されます。
見物のレースはやはり「アイビスサマーダッシュ」直線コースは見逃せませんね。

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2016年のアイビスサマーダッシュは指数順位3位以内の馬で決着しています。

クイーンSはお見事!
表を見てわかる通り2016年の3着以外は指数値30以下の馬で決着しています。
とても相性のいいレースなので今年も期待できそうですね!

小倉サマージャンプは2017年が指数順位5位以内の馬で決着していて、
他の年も2頭は必ず馬券圏内に絡んでいます。

注目すべきは指数上位馬という事がわかります。
馬券予想には外せませんね。

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【レース展望】
芝直線という特殊条件で行われる、アイビスサマーダッシュ。
この条件でのみ激走する馬が多数、コース実績は非常に重要だ。


もう知れ渡っているが、当コースは外枠が圧倒的に有利。
芝の状態が良い外側を、ラチに頼って常に走れるのが、原因だろう。

過去5年、馬券内に来た15頭を見ても、7・8枠の馬が9頭。
5枠~8枠という括りだと、12頭となる。
外枠に入った馬は、人気薄でも注意が必要。

残った3頭は、4・2・2枠で、3・1・1番人気。
力が無ければ、内枠から来るのは困難。


更に、血統の観点から見ると、「父がサンデーサイレンス系の馬」は、15頭中、1頭のみ。
唯一となるシンボリディスコは、父アドマイヤマックス(高松宮記念を制覇)だった。
当レースのラップは、『序盤から全馬が飛ばして、最後は上がりがかかる』となることが多く、瞬発力勝負のサンデーサイレンス系とは相性が合わないようだ。


昨日の新潟競馬は良馬場で進み、今日も天気が良さそう。
例年、54秒台前半の勝ち時計となっており、そのタイムに対応できそうな馬を選びたい。





【出走全馬ワンポイント評価】
1番アクティブミノル
牡6/黒鹿 56.0K 酒井
父スタチューオブリバティ
母ピエナアマゾン(アグネスタキオン)
栗東・北出
28戦3勝 [3-2-2-21]

昨年の当レースで4着(0.3差)。
大外枠を引いてラチ沿いを先行出来たが、フィドゥーシア(昨年2着)と競ったのが響いた。
今年は最内枠、昨年より条件が厳しい。



2番ダノンアイリス
牝5/青鹿 54.0K 田中勝
父Arch
母カリフォルニアネクター(Stormy Atlantic)
美浦・尾関
17戦4勝 [4-2-2-9]

今回と同舞台で未勝利勝ち+500万下3着はあるが、、、、
近走ダートでもダメだし、この枠では厳しい。



3番カラクレナイ
牝4/栗 54.0K 福永
父ローエングリン
母バーニングレッド(アグネスタキオン)
栗東・松下
13戦3勝 [3-0-1-9]

距離短縮ローテ時に好走歴が多く、「5走前芝1600で凡走→4走前芝1200で好走」「3走前芝1400で凡走→2走前芝1200で好走」となっている。
今回、芝1400からの短縮なので再度の好走が期待できるが、忙しい直線競馬に対応できるか。
距離が短過ぎる感じがある。



4番ベストマッチョ
セ5/黒鹿 56.0K 大野
父Macho Uno
母Encore(Storm Cat)
美浦・手塚
15戦6勝 [6-3-1-5]

この馬も距離短縮ローテ時に好走歴が多いし、ダート戦での芝の走りも問題無し。
一本調子な馬で、直線競馬に合っている可能性が高い。
ただ、今回が初の芝レースで、しかも重賞というのは半信半疑だし、内枠も良くない。



5番クラウンルシフェル
牡7/栗 56.0K 武藤
父ローエングリン
母サザンベル(サウスヴィグラス)
美浦・天間
24戦4勝 [4-1-0-19]

今回と同舞台で500万下勝利はあるが、(同舞台での)1000万下では3年前に7着(0.5差)。
2走前の芝1200での勝利も、不良馬場を味方にした逃げ切り勝ち。
良馬場でのスピード勝負は、年齢的に厳しそうだ。



6番ラインスピリット
牡7/黒鹿 57.0K 森一
父スウェプトオーヴァーボード
母リボンストライプ(トニービン)
栗東・松永昌
44戦8勝 [8-6-3-27]

昨年の当レースで6着(0.4差)。
2枠だったのが響いた。
雪辱を期したいが、今年も3枠、、、、



7番レジーナフォルテ
牝4/黒鹿 54.0K 杉原
父アルデバランII
母ナイキトライアンフ(ボストンハーバー)
美浦・佐藤
20戦5勝 [5-0-2-13]

昨年の当レースで3着(0.2差)。
格上挑戦で結果を出した。
他にも直線競馬に実績が有るし、今年はオープン馬として挑む。
ただ、昨年は5枠だったが今年は4枠。
条件が悪化しているのが気掛かり。



8番ラブカンプー
牝3/黒鹿 51.0K Mデムーロ
父ショウナンカンプ
母ラブハート(マイネルラヴ)
栗東・森田
9戦2勝 [2-5-0-2]

3歳牝馬は、過去5年で2度馬券に絡んでいる。
一番の要因は、斤量51Kだろう。
更に当馬は、2015・2016年に当レースを勝利して、直線競馬を良く理解しているMデムーロ騎乗。
馬自身も、9戦中7戦でハナを切ったようにスピード抜群。
枠は少々内だが、外ラチを狙って前に行くだろう。



9番アペルトゥーラ
牡7/栗 56.0K 丸田
父マツリダゴッホ
母フサイチリニモ(ジャングルポケット)
美浦・国枝
36戦8勝 [8-4-4-20](JRA:32戦5勝 [5-3-4-20]、地方:4戦3勝 [3-1-0-0])

昨年、今回と同舞台で3連勝。
一気にオープンへ駆け上がった。
ただ、勝ち時計は遅かったし、その後の成績がサッパリ。
前走も、今回と同舞台で6着(0.6差)。
ハンデ戦→別定戦に代わり、斤量差が減ることがどこまでプラスになるか。



10番モルフェオルフェ
牝3/鹿 51.0K 江田照
父オルフェーヴル
母スマッシュ(キングカメハメハ)
美浦・大江原
9戦2勝 [2-1-1-5]

この馬も3歳牝馬だが、ラブカンプーと違って、ようやく前走で500万下を勝ったばかり。
9戦中6戦でハナを切っているがダッシュ力に特筆すべき点はなく、若さでどこまで台頭できるか。



11番クラウンアイリス
牝7/栗 54.0K 内田博
父ロドリゴデトリアーノ
母ユキノマーガレット(クロフネ)
美浦・天間
32戦4勝 [4-3-4-21]

天間厩舎2頭出しのもう1頭。
今回と同舞台で未勝利2着(0.1差)。
その時以来の直線レース。
未だ1600万下の身だし、既に7歳。
最近は連続して出遅れているし、上積み微妙だ。



12番ナインテイルズ
牡7/栗 56.0K 戸崎圭
父ローエングリン
母マイネフォクシー(メジロライアン)
栗東・中村
50戦5勝 [5-1-6-38]

7歳ながら、前走の準オープン戦を逃げ切り、オープン入り。
2・3走前に、今回と同舞台で走っており、5着(0.6差)・3着(0.4差)とまずます。
年齢的に伸びしろは無いかもしれないが、枠も悪くないし、面白い存在。



13番ノットフォーマル
牝6/黒鹿 54.0K 原田和
父ヴァーミリアン
母リミッターブレイク(マンハッタンカフェ)
美浦・中野
32戦3勝 [3-2-1-26]

3走前に、今回と同舞台で2着(0.3差)。
軽ハンデだったとはいえ、良く差してきた。
今回もその時と同様の枠。
中1週とローテはキツいが、スムーズに運べた際、一発が有るかも。



14番レッドラウダ
牡5/鹿 56.0K 石川
父ダイワメジャー
母ヘヴンリーソング(Machiavellian)
栗東・音無
25戦3勝 [3-3-6-13]

昨年の当レースで11着(0.8差)。
直線競馬に実績が有るのだが、まだ1000万下の馬。
当レースは、直線競馬の真のスペシャリストが揃うレース。
その中では少し足りない感がある。
それを、今回の外枠で補えるかどうか。



15番ダイメイプリンセス
牝5/黒鹿 54.0K 秋山
父キングヘイロー
母ダイメイダーク(ダンスインザダーク)
栗東・森田
20戦5勝 [5-1-1-13]

今年春、今回と同舞台で連勝。
適性抜群、枠も絶好。
普通に有力だ。



16番ブロワ
牝5/黒鹿 54.0K 西田
父メイショウボーラー
母タマビッグエックス(リドヘイム)
美浦・大江原
28戦3勝 [3-1-2-22]

まだ1000万下の馬。
一昨年、今回と同舞台で8着(0.8差)・10着(1.0差)と、直線競馬の実績も無い。
しかし、昨年の当レースを勝利したラインミーティアと同じ父を持ち、鞍上も同様。
それが非常に怖い。
直線競馬の得意な西田がどう乗ってくるか。



17番ペイシャフェリシタ
牝5/黒鹿 54.0K 三浦
父ハーツクライ
母プレザントケイプ(Cape Cross)
美浦・高木
20戦6勝 [6-3-0-11]

前走のCBC賞は大敗したものの、2~4走前では芝短距離で善戦。
大外枠から前に壁を作って進めそうで、力を出し切れば上位争い可能だ。



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【最終結論】
◎はナインテイルズ
既に50戦を消化した7歳馬だが、前走は好時計での逃げ切り勝ち。
馬場が良かったのも有るが、ここに来て好走を続けている。
この勢いで今回も先行出来れば、一発有っておかしくない!!



▲はノットフォーマル
好枠を引いて、3走前の再現に期待

ここ2走も着差は少なく、悪くない内容だ。
原田和よ、意地を見せてくれ!!



〇はラブカンプー
当レースを2・3年前に連覇したMデムーロが騎乗する、それだけで怖い。
また、この馬の父父のサクラバクシンオーは、当レースと相性抜群。
ベルカント(父サクラバクシンオー)やシンボリディスコ(母父サクラバクシンオー)など、当レースで好走した馬が多数いる。



以下、2・3走前に今回出てくるメンバーに差をつけて勝っているダイメイプリンセス、スムーズに大外枠から行ければ好走できるペイシャフェリシタ、西田騎乗というだけで怖いブロワ、昨年に同舞台で好時計で勝った事のあるアペルトゥーラを抑える。


◎ナインテイルズ
▲ノットフォーマル
〇ラブカンプー
△ダイメイプリンセス
△ペイシャフェリシタ
△ブロワ
△アペルトゥーラ




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